AI レビュー検索
90年代懐かしい の検索結果(221〜230)
サンキュ.DREAMS COME TRUE

1995年2月に発売されました。
作詞:吉田美和、作曲:吉田美和・中村正人、編曲:中村正人この曲は阪神・淡路大震災のチャリティーシングルとして緊急発売されたそうです。
日本テレビ「それって日テレ?」キャンペーンソングに起用された曲です。
LA・LA・LA LOVE SONG久保田利伸 with ナオミ・キャンベル

メリーゴーランドのように止まらない恋の高揚感を、甘く切ない歌声とサウンドで表現した珠玉のラブソング。
1996年に久保田利伸さんとナオミ・キャンベルさんのコラボによって生まれた本作は、フジテレビ系ドラマ『ロングバケーション』の主題歌として大きな話題に。
発売から6週目にしてオリコン週間シングルチャート1位を獲得し、185.6万枚の大ヒットを記録しました。
その後も数々のアーティストにカバーされています。
恋人との幸せな瞬間を思い出しながら、心をこめて歌いたい1曲です。
どんなときも。槇原敬之

素直な気持ちを大切にしよう、そんなメッセージが込められた槇原敬之さんの代表曲。
自分らしさをつらぬくことの大切さを歌ったこの楽曲は、1991年6月にリリースされ、167万枚を売り上げる大ヒットを記録しました。
映画『就職戦線異状なし』の主題歌や、ケンタッキーフライドチキンのCMソングにも起用され、幅広い世代に親しまれています。
人生の岐路に立たされたときや、迷いを感じたときに背中を押してくれる心強いこの曲。
本作を聴いて、あなたらしく前を向いて歩んでいってくださいね。
Step by stepNew Kids On The Block

アメリカのアイドル的人気を誇った5人組男性ボーカルグループ、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックの1990年の世界的大ヒット曲です。
ワンダイレクションやインシンク、バックッストリートボーイズら男性アイドルの流れ的にはこのグループから始まった気がします。
日本ではホンダのスクーター、ディオのCMに使われていました。
咲き誇れ愛しさよWink

Winkの19枚目のシングルとして1993年に発売されました。
本人たちが出演する資生堂『プルミエ』のCMソングに起用され、Winkのシングルとしては、現時点で最後のオリコントップ10入りを果たした楽曲です。
作詞は大黒摩季さん、作曲は織田哲郎さんが手がけており、後に織田さんはセルフカバーをしています。
学級王ヤマザキ

コロコロコミックで連載された漫画を原作に、1997年から放送されたアニメが『学級王ヤマザキ』です。
冠学園の学級委員長、つまりクラスの頂点である学級王の座を狙う主人公ヤマザキが、同級生や家来のワタナベたちを巻き込んでドタバタ劇を繰り広げるストーリー。
おバカで破天荒なギャグや予測不可能な展開の連続からは目が離せませんね。
山崎邦正さんが歌う主題歌『ヤマザキ一番!』の強烈なインパクトも相まって、当時の子どもたちを熱狂のうずへと巻き込みました。
くだらなさを全力でやり切るパワーにあふれた、いつまでも記憶に残る名作ギャグアニメです!
Choo Choo TRAINZoo

JR東日本「JR Ski Ski」CMソング。
サークルや友達とスキーに行くとこの曲を思い出す人も多いと思います。
EXILEにもカバーされ、永く愛されている楽曲で、ノリの良いテンポとグルーヴで楽しかった思い出に浸れます。
グロリアスGLAY

数々の記録を打ち立ててきたロックバンド、GLAY。
1996年1月に発売された本作は、スポーツ用品店「ヴィクトリア」のCMソングとして起用された8枚目のシングルです。
彼らにとって初のオリコントップ10入りを果たし、ブレイクのきっかけとなりました。
青春時代の記憶と大人の現実、そして未来への希望を描いた歌詞が胸を打ちますよね。
無理なく歌える音域で作られたキャッチーなメロディで、ポップロックの王道といえる作品ではないでしょうか。
青春時代を過ごした世代なら、イントロだけで胸が熱くなること間違いなしのナンバーです。
Only You内田有紀

広末涼子さんとともに1990年代のボーイッシュな女優として活躍した内田有紀さんの楽曲です。
初期の日本語ラップのようなパートや、当時よく流行したドラムンベースに近いアレンジが個性的で、世界的なトレンドを見事に取り入れていますね。
今聴いても古さを感じさせないこのビートは、言うまでもなく小室哲哉さんによる作曲です。
この曲で使用されているドラムパターンは、小室さんによる別の曲にも使用されています。
どの曲だか分かりますか?
RALLYCymbals

恋愛の駆け引きを巧みなメロディと爽やかなポップス調で表現した90年代後半の傑作です。
男女の心理戦をテニスのラリーに例えた歌詞は、相手を翻弄する知的な駆け引きを見事に描写していて、疾走感あるサウンドに磨きをかけました。
1999年8月にリリースされ、沖井礼二さんの作詞作曲による本作は、アルバム『That’s Entertainment』にも収録。
歌詞に込められた皮肉なユーモアと、土岐麻子さんの透明感のある歌声が絶妙にマッチし、恋の甘酸っぱさを感じたい方にオススメの一曲となっています。
90年代懐かしい の検索結果(231〜240)
ガッツだぜウルフルズ

デビュー以来なかなか日の目を見る事のなかったウルフルズの初のヒット作品でこの曲をきっかけに一躍ブレイクを果たしました。
軽快でディスコ風のチューンにのせた力強い応援ソングになっています。
ポップな遠山の金さん風のPVも必見です。
るーせー隣人SPARKS GO GO

1990年デビューのSPARKS GO GOはビートロックの中心バンドの1つとして人気でした。
現在でもメンバーチェンジなく活動を続けています。
ノリの良さが持ち味で、この曲でもコーラス部の掛け合いのテンポ良さがクセになりそうです。
YAH YAH YAHCHAGE and ASKA

31枚目のシングルです。
自身初の両A面シングルです。
ドラマ「振り返れば奴がいる」の主題歌になりました。
主題歌の映像では、CHAGEとASKAがカメオ出演しているそうです。
また、2009年にはキリンビール「淡麗W」CMソングにきようされました。
笑顔の行方DREAMS COME TRUE

1990年2月リリースのこの楽曲は、DREAMS COME TRUEの5枚目のシングルとして、オリコンチャートのトップ10入りを果たす大ヒットとなりました。
TBS系ドラマ『卒業』の主題歌に起用され、卒業をテーマにした歌詞が多くの人の心に響きました。
卒業アルバムの無邪気な笑顔や、成長した自分を歌う歌詞は、青春時代の思い出を振り返るきっかけを与えてくれます。
過去への感謝と未来への希望が詰まった本作は、新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれる1曲。
人生の節目を迎えた時や、懐かしい気持ちに浸りたい時におすすめの楽曲です。
プリズムBAISER

90年代の代表的な人気ライトノベル『ゴクドーくん漫遊記』を読んでいたというアニメ好きは多くいらっしゃるでしょう。
当時はライトノベル作家として主に活動していた、中村うさぎさんの代表作でもあります。
1999年にはアニメ化を果たし、主人公のゴクドー君は石田彰さんが演じていたことが懐かしく思い出されますね。
そんなアニメとセットで思い出されるのが、主題歌を担当したBAISERの名曲『プリズム』です。
名作詞家の森雪之丞さんを起用、ボーカリストの紫さんが作曲を担当し、いかにも90年代後半らしいメロディアスでポップなビジュアル系ナンバーといった感じで、最高です!
インディーズ時代からカリスマ的な人気を誇ったBAISERのメジャー第1弾として、個人的にはもっと売れてもよかったように思いますね……。
らんちうたま

『さよなら人類』のイメージが強すぎるたまですが、この曲は1990年に発売された『さよなら人類』のシングルのカップリング曲です。
イカすバンド天国に初出場した時にも演奏されていました。
今聴いても古さを感じさせない、たまらしい曲です。
夏のかけらComing Century

Coming Centuryのファーストシングルとして1998年に発売。
森田剛さん、三宅健さん、岡田准一さんからなるComing Centuryとしては初となるシングルで、カルピスウォーターのCMソングに起用されました。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録した、若さあふれるダンスナンバーです。
Bye For NowT-BOLAN

1990年代のJ-POPを語る上で欠かせないのが、いわゆる「ビーイング系」と呼ばれるアーティストやバンドの活躍ですよね。
WANDSやZARDといったバンドが特大ヒットを飛ばしてオリコン・チャートをにぎわしていましたが、そんなビーイングブームの中でも、硬派なロック・バンドらしい見た目で人気を博していたのがT-BOLANです。
作詞作曲を手がけるフロントマンの森友嵐士さんの粘っこい歌唱をいかしたロック・バラードにも定評のあった彼らですが、1992年にリリースされてミリオンセラーを記録した『Bye For Now』は、イントロのオーケストラ・ヒットがインパクト大の名曲。
巧みな楽曲構成もさることながら、遠くへ旅立つ人に向けた熱いメッセージは、時代をこえて聴く人の胸に届くはずです。
