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ロック好きに の検索結果(241〜250)
KidsMGMT

ニューヨーク・ブルックリン出身のバンド。
エレクトロダンスやサイケデリックロック&ポップ、実験的なサウンド等、とにかくクセが強いのですが一度聴くとこの特徴ある歌声とメロディがもう耳から離れない。
中毒性確実の名曲。
TimeO.Torvald

2017年発表のシングル。
2005年に結成されたウクライナ出身の5人組。
ユーロビジョン2017のウクライナ代表に選ばれるなど、今ウクライナで勢いのあるバンドの一つです。
かなり激しいロックサウンドに情熱的に歌いボーカルが、ロックの魂を感じさせてくれます。
Summon The FireNEW!The Comet Is Coming

現代ジャズの拡張を牽引するバンド、ザ・コメット・イズ・カミング。
ジャズとサイケデリックな電子音を融合したスタイルで人気を集めていますね。
そんな彼らの作品のなかで、疾走感あふれる曲としてオススメしたい作品が、こちらの本作。
シンセサイザーの反復と咆哮するサックスが重なり、火を召喚するような熱いグルーヴを生み出しています。
2019年3月に発売された名盤『Trust In The Lifeforce Of The Deep Mystery』に収録された代表曲で、公式ミュージックビデオなどを通じて大きく拡散していきました。
ジャズに馴染みがないけれど、エレクトロニックなロックが大好きという方にオススメの作品です。
レモンティーSHEENA&THE ROKKETS

福岡出身の鮎川誠とシーナが中心に結成されました。
シンプルで骨太なギターサウンドに合わさるシーナのボーカルが個性的なバンドで、この曲でも弾けるシーナのボーカルがノイジーなギターと絡み合って、個性的に響きます。
センチメンタルyutori

2020年に投稿されバズった『ショートカット feat.矢口結生』。
この曲を手掛けているのが、ロックバンド、yutoriです。
彼女たちは、もともとは1曲のみをリリースして解散するつもりだったそうです。
しかし、あまりに多くの反響が寄せられたので、本格的にバンドとして活動することとなりました。
そんな彼らの特徴といえば、青春時代ならではの心の機微や、切なすぎる恋愛模様を歌にしている点でしょう。
ライブ活動やフェスへの出演に力を入れているので、ぜひ生でも彼女たちの世界観を体感してみてください。
HIGH FIVE!!ROACH

2003年に沖縄で結成。
2度の日本武道館公演やSUMMER SONICに出演するも、しばらく沖縄県内のみで活動。
2011年より本州での活動を本格的に再開、現在では拠点を東京へ移し、毎年コンスタントに音源をリリース。
音源はもちろん、フロアとともに盛り上がっていくスタイフのライブは評判も高く、見た人の心をつかんで離さず、着実にリピーターを生んでいる。
MONSTERDANCEKEYTALK

ロックフェスの定番バンドの大定番曲です。
振り付けもあるのでみんなで歌って踊れる一曲になっています。
とにかく明るい一曲で、何も考えたくないときに聴くのにぴったりです。
悩んでいるのが馬鹿馬鹿しくなるほどの明るい曲です。
曲の中でテンポも雰囲気もガラッと変わる部分があり、ただ明るいだけではなくて聴きごたえもある曲だと思います。
Jack Nicolsonbloodthirsty butchers

イントロからとにかくカッコイイ、突き刺さるロックです。
bloodthirsty butchersの八枚目のアルバム「birdy」の一曲目に収録されている楽曲で、視聴した瞬間にシビれました。
ヘタウマのような吉村さんのボーカルは聴くほどにクセになる男らしさ全開の魂の歌声です。
Are You Gonna Be My GirlJet

言わずと知れた世界的に人気のあるオーストラリア出身のバンド。
2012年に一度解散を発表後、2016年に活動再開。
今年のFUJI ROCK FESTIVALでは8年ぶりのステージで会場全体大歓声。
あらためて良いバンドだなと再確認しました。
Stormy mundayAllman Brothers Band

米国の白人ブルースギタリストの最高峰がデュアン・オールマン。
特にスライドギターの名手であり、エリック・クラプトンに手ほどきしたという逸話もあるほど。
交通事故により24歳で夭逝しましたが、今でもその神がかったプレイは伝説で、生きていればどれほど凄いギタリストになっていたか惜しまれます。
ロック好きに の検索結果(251〜260)
Stabbing painDemo’n’Actual

いい意味で若さを感じさせない新しい世代のラウドロックバンド。
ドラムの音粒のそろったエゲツのないツインペダルの刻みはぜひ耳にしていただきたい。
ボーカルのシャウト、デスボイスに負けないくらいギターとベースにエッジが聴いていて非常にバランスも良い。
Loosen Love Sickザ・シャムロック

1979年結成の日本のロックバンド、ザ・シャムロック。
1988年にシングル『It’s My Love』でメジャーデビューを果たし、ポップスロックの洗練された音楽性で注目を集めました。
『恋のマリオネット』などのヒット曲を生み出し、6枚のオリジナルアルバムと14枚のシングルをリリース。
2004年には一夜限りの再結成ライブも行っています。
山森正之さんと高橋一路さんを中心に、お洒落な路線を追求したバンド活動は、時代を超えて多くのリスナーに愛され続けています。
プロモーションに左右されない純粋な音楽性で評価される彼らの楽曲は、ポップスロックが好きな方にぜひ聴いていただきたいですね。
EmotionsMAN WITH A MISSION

見た目からしてインパクト大、そしてその音楽性も圧倒的!
海外での活動にも精力的なロックバンドMAN WITH A MISSIONです。
2010年からキャリアをスタートした彼ら。
やはり一番の特徴はその顔、オオカミフェイスですね!
マッドサイエンスな背景を持つ究極の生命体……という設定だそうで、ある種謎多きバンドでもあります。
しかしそこからくり出される作品は唯一無二!
ラウドロックとEDMをかけ合わせた迫力あるサウンドが、あなたの耳と頭の中を埋め尽くしてくれます!
ロックンロールバンドa flood of circle

2006年に結成の3ピースロックバンド。
ブルース、ロックンロールをベースにしつつ最新の音楽要素を吸収したサウンドと、ボーカル佐々木の強烈な歌声で人気を博しています。
この曲はそんな彼の思いがぎゅっと詰まったかっこよすぎる一曲。
Sofa SongThe Kooks

ストレートな正統派ギターロック。
2000年代を代表するイギリスのロックバンド。
この時期のUK新人バンドが熱く、何となく影に隠れてしまった感があるのですが、見逃すのは勿体無い名曲。
ハスキーな歌声と特徴的な歌い方も魅力です。
ALONEMY FIRST STORY

日本のラウドロックキッズの心を虜にし、凄まじい勢いでモンスターバンドに成長しているMY FIRST STORYの出世曲。
ラウドロックのいいところを凝縮させた1曲になっています。
甘いマスクにだまされること無かれ、確かな実力に裏付けられた圧倒的なライブパフォーマンスが魅力です。
愛の太陽くるり

温かいギターのアルペジオで始まる『愛の太陽』はロックバンド、くるりの味わい深い1曲です。
生楽器の温かみが魅力的な本作は、デジタルな打ち込みサウンドを使わずに、バンドアンサンブルを全面に押し出しているんですよ!
思わず外を散歩したくなるような4つ打ちのビートもこの曲の聴きどころ。
通勤や通学時、遊びに行く時などに機会があれば、この曲を聴きながら歩いてみてはいかがでしょうか?
Your SongLOVE PSYCHEDELICO

本音をなかなか口にできない性格のあなたがこれを聴けば、もしかしたら好きな人に告白する勇気がもらえるかもですよ。
ロックユニットLOVE PSYCHEDELICOによる楽曲で、2000年にセカンドシングルとして発売。
アコースティックギターの音色が印象的な、アメリカンなロックナンバーです。
KUMIさんのかすれた歌声が曲の雰囲気とぴったりで、目をつむって聴いていてくなる仕上がり。
そして「他のことに目をくれている場合じゃない」という歌詞のメッセージ性に、パワーがもらえます。
secret base ~君がくれたもの~ZONE

青春の思い出と友情をテーマに描かれた心温まる物語が印象的な楽曲です。
友との別れと再会への期待、秘密の場所で紡がれた思いが美しいメロディに乗せて歌われています。
ZONEのチャーミングなハーモニーと、切なさの中にも希望を感じさせる歌声が心に響く作品です。
2001年8月に発売された3枚目のシングルは、TBS系列ドラマ30『キッズ・ウォー3 〜ざけんなよ〜』の主題歌として使用され、オリコン週間シングルランキングで2位を記録しました。
第34回日本有線大賞で最優秀新人賞も受賞した本作は、ロック初心者の方の練習曲として取り組みやすい楽曲なので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
AjalaNEW!Ezra Collective

現代のジャズシーンで躍進を続けるエズラ・コレクティヴ。
彼らの魅力はなんといっても、アフロビートなどを自然に溶け込ませた踊れるサウンドです。
そんな彼らの曲の中で、ロックがお好きな方に聴いてほしいのが、こちらの楽曲。
疾走感あふれるホーンと重厚なベースラインが交差する、祝祭的なサウンドに仕上げられています。
本作は2024年4月に発売されたシングルで、同年9月に公開のアルバム『Dance, No One’s Watching』の先行曲として重要な役割を担いました。
タイアップはありませんが、ライブでの熱狂を前提にした勢いを持っています。
日常から解放されて思い切り体を動かしたいときや、興奮を求めている方にオススメです!
