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ロック好きに の検索結果(221〜230)
ロスタイムメモリーじん

かっこいいギターサウンドと難解だけど引き込まれるメロディーラインが印象的。
全体的にスピード感がありますが、途中ゆったりめなパートもあったりして、メリハリがあり、一度にたくさんの音楽的要素を楽しめます。
そして歌詞の切なさが胸に刺さりますね。
アドバンテージOGRE YOU ASSHOLE

2001年に結成された4人組のギターロック、オルタナロックバンド。
独特な世界観の中毒性は抜群。
不思議すぎる歌詞と個性的なボーカル出戸のハイトーンボイスはクセになることまちがいなしです。
この曲はイントロからとっても印象的で、頭から離れなくなっちゃいます。
希望の道サンボマスター

ストレートなパンクサウンド、そして濃くて強くてたまらないメッセージを内包したメロディーが持ち味のサンボマスター。
この『希望の道』はボーカル、ギターの山口隆さんの作詞家としての才能を感じさせる名曲です。
つらいことがあったときに聴いてほしいですね。
Jump AroundFear, and Loathing in Las Vegas

ハードコアを基調に、ギンギンのエレクトロサウンドでダンサブルな楽曲を奏でる神戸出身のロックバンド。
かなりラウドで重厚なサウンドが魅力のバンドですが、ピコピコとした電子サウンドを取り入れたり、トランスも取り入れたりと、さまざまな音楽の要素を組み入れることで唯一無二の楽曲を届けてくれます。
また、オートチューンがかけられたSoさんの歌声も彼らの楽曲の大きな特徴ですよね!
とにかく情報量多めの激しいダンサブルなロックを聴きたいという方には圧倒的にオススメのバンドです。
夏祭りWhiteberry

おはやしのようなリズムと勢いのある演奏がかっこかわいい楽曲です。
ギターソロを完璧に弾きこなすには練習が必要ですが、これさえできれば他の曲は怖くありません。
お祭り感ある曲なので、文化祭や学園祭のライブで演奏すると盛り上がることまちがいなしですよ。
私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

ゲス極はいろいろお騒がせなところがありましたが、音楽性は、テーマがちゃんとしていて、人気になるのがわかる気がします。
彼らはストイックというか、シュールというか、どこか制限され縛られている世の中を鋭く歌詞で斬っていますよね。
素直にすごいと感心します。
MonolithCROSSFAITH

日本ではなく海外で力を発揮した本物といえるメタルコアバンド。
シンセサイザーを多彩に使ったりなどメロディの作りこみはアマチュアは到底まねできない。
この曲を聴いていると気付いたら体が勝手に動いてる事があるので注意が必要。
リボルバーyonige

恋愛の悲しみと心の変化を優しく描いた楽曲は、切なさと諦めが絶妙なバランスで表現されています。
親密な関係だった2人が徐々に距離を置いていく様子を、プロレスやラーメンといった日常の風景を通して繊細に描写しています。
auの三太郎シリーズのCMソングとしても起用され、2018年にアルバム『HOUSE』に収録された本作。
MVでは俳優の若葉竜也さんが出演し、まるで映画のような雰囲気のある映像が楽曲の世界観を見事に表現しています。
失恋の痛みを抱えながらも前を向こうとする人の心に寄り添う、yonigeならではの青春ソングとして共感を呼んでいます。
ロックンロール・プランクスターHelsinki Lambda Club

中毒性のあるメロディーと実験的なアレンジで、ジャンルの壁を軽やかに越えていくオルタナティブロックバンドです。
2013年の結成以降、橋本薫さん、稲葉航大さん、熊谷太起さんの3人で活動されています。
UK.PROJECTのオーディションでグランプリに輝き、2014年にデビューを果たしました。
代表曲の『Lost in the Supermarket』など、キャッチーながらも一癖ある音像が魅力です。
2019年には香港で初の海外公演を行い、その後も台湾や中国などアジアツアーを成功させてきました。
洋楽インディーの空気感と日本のロックの良さを併せ持つ彼らは、刺激的な音楽を探している方にぴったりですよ。
君に届けflumpool

イケメンのヴォーカリストがとてもすてきで、オシャレ感がただよう音楽に女子のファンも多い、フランプールです。
この曲は映画の主題歌にも起用され、さわやかさがとても心地よい曲でした。
このほかにもタイアップ曲は数々あり、これからの活躍も楽しみですね。
ロック好きに の検索結果(231〜240)
蠟人形の館聖飢魔II

大人気コメンテーターでもあるデーモン小暮閣下が率いていた伝説のロックバンドです。
音楽よりもビジュアルに目が行ってしまうバンドでしたが、曲はすばらしいものばかりです。
特に「蠟人形の館」は聴きごたえがあります。
COLD HEATdetroit7

4つ打ちのビートとうごめくベース、ギリギリなギターリフから、ハスキーな女性ボーカルがのっかった時点で沸騰してしまいたくなる熱量のある一曲です。
2Aのベースの暴れるフレーズがとにかくかっこよくて、何度も聴いてしまう曲です。
Die-crevenge my LOST

一瞬戯曲ではとおもってしまうほどクラシカルな演出が聴き手の驚きを誘うがその中にも芯としてあるラウドミュージックとの重なり合いが素晴らしい。
今までのラウドシーンでは早々なかった新しいジャンルを生み出したバンド。
I love rock’n rollthe ARROWS

トヨタのヴォクシーやペプシのCMに使用された曲です。
1975年にアローズが発表した楽曲で、数々のミュージシャンにカバーされる名曲です。
有名なのはジョーン・ジェッタ&ブラックハーツ、ブリトニー・スピアーズ、日本だとラルクアンシエルでしょうか
ゆるりゆらりDENIMS

大阪の新しいロックシーンをけん引するDENIMSは、2012年から独自の世界観で躍進を続けるバンドです。
ファンクやブルースをベースに、ヒップホップやジャズ、パンクなど多彩なジャンルを取り込んだ音楽性が光ります。
2015年にミニアルバム『Daily use』で全国流通デビューを果たし、2016年のフジロックフェスティバル出演で注目を集めました。
ロックとファンクが融合したグルーヴ感あふれるサウンドは、音楽の新しい可能性を探りたい方にピッタリです。
Burning Friday NightLucky Kilimanjaro

シティポップやR&Bとダンスミュージックを融合させた新しい音楽性で、洗練されたグルーヴを生み出すLucky Kilimanjaro。
2014年に大学の軽音サークルで出会った6人のメンバーで結成され、2018年11月にメジャーデビューしました。
ノンストップでつながるライブパフォーマンスと懐かしさと新しさが同居するサウンドスケープが魅力です。
大型夏フェスにも多数出演しており、SUMMER SONIC、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPANなどで存在感を放っています。
シンセサイザーを駆使した80年代テイストのサウンドとポジティブなメッセージを持つ歌詞で、日常に寄り添いながら踊れる音楽を届けています。
まるでDJセットのような一体感のあるライブは必見で、ダンスミュージックファンにもバンドサウンド好きにもおすすめの注目株です。
魅惑のバニラセブンス・ベガ

東京発の4人組シティロックバンド、セブンス・ベガが2025年10月にリリースしたファーストフルアルバム『PRINCESS』のリード曲です。
甘く危うい恋の誘惑をバニラの香りに重ねた歌詞世界が印象的。
ファンキーなサウンドとキャッチーなメロディーに都会的な空気感が同居しています。
ノリがいいのでつい体でリズムを取っちゃうんですよね。
甘くほろ苦い恋の記憶にひたりたいときにオススメです。
8823スピッツ

フェスでは歌われる率が高い曲のようなイメージですが、スピッツでは割と激しめです。
スピッツがロックバンドということを思い出す、とレビューにもよく書かれている通りの曲です。
優しい声で強く歌う感じもまた癒されます。
ForeverPainted Palms

世界が注目するサイケ・ポップ・デュオが、Painted Palms となります。
このバンドは、ポストロックの轟音ギターから、サイケ風味をより強めた感じですが、多分マイブラやライドなどシューゲイザーが好きなら気に入るでしょう。
riskKroi

ブラックミュージックを基調に、R&B、ファンク、ソウル、ロック、ヒップホップなど、多彩なジャンルを融合させた音楽性で注目を集めているKroi。
2018年2月の結成後、約3000組の中からオーディションを勝ち抜き、サマーソニックに出演するなど、目覚ましい活躍を見せています。
2021年6月にアルバム『LENS』でメジャーデビューを飾り、2024年1月には東京・日本武道館でのワンマン公演を実現。
メンバーそれぞれが異なる音楽的背景を持ち、Red Hot Chili PeppersやLauryn Hill、Earth, Wind & Fireなど、幅広いアーティストからの影響を受けています。
シーンの垣根を超えた独自のミクスチャーサウンドを求める音楽ファンにぴったりの5人組バンドです。
