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とんねるず の検索結果(1〜10)
迷惑でしょうがとんねるず

いまやレジェンドお笑い芸人としての地位を確立し、数多くの名曲も世に送り出してきたボーカルデュオ、とんねるず。
五木ひろしさんにもカバーされた11thシングル曲『迷惑でしょうが…』は、テレビドラマ『前略おふくろ様』を思い起こされる語りにも注目してほしいナンバーです。
それぞれに個性がある石橋貴明さんと木梨憲武さんの歌声が重なるメロディーは、哀愁のあるアレンジにぴったりですよね。
コミックソングとして生まれたことを感じさせない、叙情的なバラードナンバーです。
まいどDEまいどとんねるず

石橋貴明さんと木梨憲武さんのお笑いコンビ、とんねるずが歌唱する出光興産のまいどカードのCMです。
この頃の出光興産のCMといえばとんねるずは欠かせない存在であり、さまざまなCMソングを生み出しました。
それらのCMソングを集めた『これが出光のまいどCDだ』というCDもキャンペーンで配布され、人気の高さがうかがえます。
とくに幅広い世代に親しまれていたものが、キャンプファイヤーを囲んで歌われる『まいどDEまいど』です。
フォークダンスをイメージするサウンドと繰り返される言葉で、不気味さもありつつしっかりと耳に残るようなメロディーが特徴ですね。
ずくだんずんぶんぐんゲームはんにゃ

謎のゲーム、ずくだんずんぶんぐんゲーム。
ツッチーツッチーツッチーツッチーというリズムから始まり、ちょっと周りを回ったら「ずぐだんずんぶんぐん〜」と言いながら謎のポーズをとっていきます。
ずぐだんぶんずんぐんに続く言葉は……それもまた謎の文字の羅列。
ルールがあるのかないのか謎ですが、一応は1対1の対戦ゲームです。
あっぷっぷと一緒と金田さんが言っている節もあるので、笑ってしまうと負けなのか……。
でも何やらディフェンスもあるらしい。
謎に包まれたゲームです。
とんねるず の検索結果(11〜20)
なんでだろうテツandトモ

驚きの身体能力を見せるテツさんとハリのあるキレイな歌声を聴かせるトモさんのおなじみのネタ、なんでだろう。
手を交差させながらやる動きはあなたも一度はやったことありませんか?
ぜひギターと歌の上手な相方と組んでやってみてください!
テツandトモのネタをマネするのも良いですが、自分の普段思っているなんでだろうでやると新鮮でおもしろいかもしれませんよ!
森永「チョコボール」CMオリジナルソングとんねるず

とんねるずがアイドル的人気を誇った1987年当時のCMソング。
まだ当時はCGが珍しく、映像の面白さも話題になりました。
その後、「チョコボール」のCMの後継者をはんにゃが務めたことを覚えている人はどれくらいいるんでしょうか。
ピョン吉・ロックンロールとんねるず
お笑いコンビのとんねるずは音楽活動もしていますが、ファーストシングルが1981年8月にリリースされた「ピョン吉・ロックンロール」です。
作詞作曲は横浜銀蝿で「新・ど根性ガエル」のオープニング曲に使われました。
雨の西麻布とんねるず
飛ぶ鳥を落とす勢い、という言葉がピッタリとハマる、この時代のとんねるず。
お笑いコンビとしてのおもしろさはもちろん、数々のテレビ番組で見かけ、そして歌手としてもデビュー、どの楽曲も大ヒット。
この曲『雨の西麻布』は1985年にリリースされた5枚目のシングルでそれまでリリースしていた楽曲とはガラリと雰囲気が変わり、演歌も歌うんだ!という新たな一面を見せてくれた楽曲でもあります。
セリフなども毎回変わったり、大げさにこぶしを回してみたりと演歌だけれどとんねるずらしいアレンジも楽しめます。

