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ブレッド&バター の検索結果(41〜50)
青のりブリーフ&トランクス

半径5メートル以内の日常生活をコミカルに切り取るフォークデュオ、ブリーフ&トランクス。
1998年に発売されたシングルで、有線放送から人気に火がついた彼らの初期の代表作です。
リリックでは、愛する彼女の前歯に付いている緑色の粉末をどうしても指摘できない、男性の切ない葛藤が描かれています。
そして後半にかけて、デート中に彼女の口からカレーライスの匂いがただよってくるくだりが登場。
アルバム『戦後最大のハーモニー』にも収録されています。
4st 7lbManic Street Preachers

彼らのサード・アルバム「ホーリー・バイブル」収録。
拒食症について書かれた歌詞が印象的な佳曲。
このアルバムはリッチー最後の参加作となるが、失踪直前の彼が異常に痩せこけていた事を考えると別の意味で感慨深い一曲。
BadgeCream

Eric ClaptonとGeorge Harrisonによって書かれた曲。
1969年にシングル・リリースされました。
長く、即興のジャムで知られていたCreamの、最短の曲のひとつです。
ClaptonはLeslieのスピーカー・キャビネットによって、ギターの渦巻くサウンドを作り出しています。
Alive!Bakar

こちらの曲は新しいのに懐かしい、カントリーウエスタンのフレーバーを感じる曲です。
ロンドン出身のミュージシャン、ベイカーは実験的なスタイルを得意としています。
ベースラインも伝統的な奏法なはずなのに、彼のアレンジによって新しい聴こえ方がするかのような、そんな曲に仕上がっています。
そう考えると、日本の創作和食のように合わせるものによってベースやドラムにも無限の可能性があるということですよね。
そういう目線で見ると音楽が広がっていく気がします。
SugarMaroon 5

アメリカ出身の大人気のバンド、Maroon5の新世代のラブソング。
思わず踊りたくなるほどのノリの良さですが、歌詞はタイトル通りとっても甘くてすてきです。
まさにMaroon5ならではの曲です。
メンバーが結婚式ドッキリを仕掛けていくPVも必見!
ブレッド&バター の検索結果(51〜60)
バタフライELLEGARDEN

2004年にリリースされたELLEGARDEN3枚目のアルバム「Peparoni Quattro」に収録されている「バタフライ」です。
ELLEGARDENがじわじわと人気が出てきた頃のアルバムで捨て曲なし、ライブなどでやる曲もたくさん入っています。
若い頃にやりたいことができないジレンマや失敗を怖がって前に進むのをためらうような人へ向けた一曲です。
Sunshine Of Your LoveCream

イングランド出身のスリーピース・ロックバンド、クリーム。
ハードロックの先がけとして知られているグループで、ブルース・ロックとサイケデリック・ロックをミックスさせたような、独特のサウンドで1960年代のロックシーンを盛り上げました。
こちらの『Sunshine Of Your Love』は、そんな彼らの曲のなかでも、とくにブルースとしての特色が強い作品です。
ロックが好きな方も、ブルースが好きな方も楽しめるので、ぜひチェックしてみてください。
Jesus ChristLongpigs

U2が始めたレコード・レーベルであるマザー・レコードと契約したことで有名なバンドが1995年に発表したシングル。
ボーカルの声が驚くほど若かりしボノを彷彿とさせる。
活動時期にはグラストンベリー・フェスにも出演を果たした。
サヨナラColorSUPER BUTTER DOG

1997年にアルバム「FREEWAY」でメジャーデビューし、2008年に惜しまれつつ解散した5人組バンド。
洋楽のようなサウンドに乗せる日本語の歌詞はどこか英語のような響きもあり、ボーカル永積タカシのやわらかい歌声がまたなんとも言えずカッコいい!!解散後も、それぞれがソロプロジェクトを立ち上げ、一線で活躍しています。
カステラmash01

ボサノバ風ポップソング。
男が暮らしている遠い街から空を超えてしっとりとした甘い香りを休日の昼下がりの部屋の中に運んで来たカステラを産地に思いを馳せながらお茶を点てて味わうという女の心情を歌っています。
