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Groovy groove の検索結果(51〜60)
GoodbyeYogee New Waves

ファンク・R&B感ゴリゴリのベースラインが冒頭から曲を引っ張り、腰を動かさずにはいられません。
ちょっとグルービーな始まりから一転、サビは開放感があります。
フェスなどで手を上げて一緒に歌いたくなるでしょう。
1曲通して一定なリズム感もとても気持ち良く、聴いているとお酒が進みそうです。
DVNO (Sunshine Brothers Remix)Justice

フランスのエレクトロニック・ミュージック・デュオのJusticeによって、2008年にシングル・リリースされたトラック。
ベルギーのチャートでNo.23を記録しています。
このSunshine Brothers Remixは、アメリカのプロデューサーのTodd Edwardsによるものです。
Everybody (With The People)Groove Collective

N.Y.で結成されたジャズ・ファンク・グループ。
1994年にアルバム「Groove Collective」でデビュー。
アシッドジャズ・ムーブメントがイギリスを中心としたものであるなか、N.Y.産のアシッドジャズであるという点で注目を集めた。
Funky LoverEruption

1970年代半ばのロンドンで鍛えられたファンク・ソウル・バンド、エラプションの初期RCA時代に録音されたB面トラックです。
本作はギタリストのグレッグ・ペリノーさんが作詞・作曲を手がけ、1975年7月にシングルのカップリングとしてリリースされました。
跳ねるベースラインと歯切れの良いカッティング・ギター、そしてエレクトリック・ピアノの短いリフが織りなすグルーヴは、まさにブレイクダンスのバトルにうってつけ。
チャートでの成功こそありませんでしたが、そのタイトなリズムとブレイクの配置がBボーイたちの間で口コミで広がり、現場での定番ビートとして長く愛されてきました。
ディスコ路線で国際的な成功を収める以前の、生々しいバンド・グルーヴがストレートに刻まれた一曲です。
FeelingJack Back

世界的なヒットメーカー、デヴィッド・ゲッタさん。
彼が自身のルーツであるアンダーグラウンドなハウスミュージックを探求する別名義がジャック・バックです。
そんな彼のプロジェクトから2022年3月に公開された作品が、こちらのグルーヴ感あふれる1曲。
本作は、ドライビングなベースラインと緻密なパーカッションが絡み合う、まさに王道のハウス・トラックといった仕上がりです。
理屈抜きで体を揺さぶる「感情」そのものをテーマにしており、ソウルフルなボーカルがフロアの熱狂をさらにかき立てる構成は、聴いているだけで気分が高揚してくることでしょう。
ジャック・バック名義としては数年ぶりの作品ということもあり、彼の原点回帰を感じさせる作品ですので、ぜひチェックしてみてください。
Groovy groove の検索結果(61〜70)
FASHO (Feat. pH-1, HAON, TRADE L, Woodie Gochild, BIG Naughty, Sik-K, 박재범, lIlBOI)GroovyRoom

プロデューサーデュオのグルービールームが手掛けた豪華コラボ曲。
pH-1さんやHAONさんなど、韓国のヒップホップシーンを代表する面々が集結しています。
T-ARAの『DAY BY DAY』をサンプリングした、ダンサブルでエネルギッシュなビートが印象的ですね。
個性豊かなラッパーたちが織りなすリリックの競演も見どころです。
2024年7月にリリースされた本作は、H1GHR MUSICのコンピレーションアルバムに収録されています。
グルービールームの洗練されたプロデュース力が光る1曲で、韓国ヒップホップファンはもちろん、ダンスミュージック好きにもおすすめです。
Grapefruit MoonTOMOO

ピアノの弾き語りを軸に、感情豊かな音楽世界を広げるシンガーソングライター、TOMOOさん。
ポップスやバラードを基調としながら、その枠にとらわれない独自の音楽性が魅力です。
2019年にメジャーデビューを果たし、『Present』や『あわいに』などの楽曲で注目を集めました。
ドラマ『全領域異常解決室』のエンディングテーマを手掛けたことも話題になりましたね。
ライブの評価が高く、2022年6月のLINE CUBE SHIBUYA公演は記憶に新しいです。
一聴すると静かな印象ですが、そのピアノプレイが生むうねるようなリズムとソウルフルな歌声のアンサンブルは、唯一無二のグルーヴを生み出します。
じっくりと音楽に身を委ね、心地よい揺れを感じたい人にオススメです。
Let’s GrooveEarth, Wind & Fire

1981年に発売された、Earth, Wind & Fireの11枚目のアルバム『Raise!』からの先行シングルは、バンドの代表曲となりました。
ソウルやディスコの要素を取り入れたこの楽曲は、キャッチーなシンセサイザーのリフと印象的なボコーダーボーカルが特徴で、ダンスフロアを沸かせる究極のパーティーアンセムとして人気を博しました。
この曲のミュージックビデオは、BETの「Video Soul」で初めて放映されたものとして知られています。
音楽とダンスを通じて愛を分かち合い、夜通し楽しむことを奨励する歌詞は、聴く人を自然とダンスへと誘います。
本作は、今でもパーティーやお祝いの場で頻繁に流れる、世代を超えて愛される名曲となっています。
GROOVE WALKTRICERATOPS

2000年リリース、コーセー「サロンスタイル」CMソング曲。
4つ打ちのリズムとベースライン、乾いた倍音たっぷりのギター、そして和田の自由度の高いメロディ。
3ピースバンドで詰め込める情報量の最高峰ではないでしょうか。
どこからどう聴いても心地よい音。
トライセラ初心者の方にも入っていきやすい曲です。
バンドをされている方にとっては、参考になる音作りになると思います。
Play That Funky MusicWild Cherry

こちらもコードE一発の男らしい超王道ファンクです。
ボーカルのユニゾンによって、声の分厚いグルーヴを感じます。
このリズムパターンが演奏できれば、もはや誰でもセッションに参加できるでしょう。
そんな王道さが、あらためてかっこいいなと思いました。
come againm-flo

MCのVERBALさん、DJの☆Takuさん、ボーカルのLISAさんからなる音楽グループ、m-flo。
ヒップホップを基盤に、R&Bやジャズなど多彩なジャンルを融合させた都会的なサウンドが印象的なアーティストですよね。
1999年にメジャーデビューを飾り、2005年のアルバム『BEAT SPACE NINE』では初のオリコン1位を記録しました。
LISAさん脱退後の「m-flo loves…」プロジェクトでは、さまざまなアーティストとの化学反応で音楽の可能性を広げ、2004年にはMnet Asian Music Awardsで「Best Asia Hip Hop Artist」を受賞。
その革新的な音楽性は必見のかっこよさです!
☆Takuさんが作る洗練されたトラックの上で、VERBALさんのバイリンガルラップと、15年の時を経て復帰したLISAさんの伸びやかな歌声が織りなすグルーヴは唯一無二。
思わず体が揺れてしまう、スタイリッシュなビートに浸りたい方にぴったりのアーティストですね。
A Little Party Never Killed NobodyFergie

女性ボーカルから一転エレクトロのうねるベースビート、からのクールなラップと、めくるめく展開が楽しめる一曲です。
パーティ系の楽曲でありながらダンサーライクなメロディーセンスとボーカルはFergie自身がダンス畑出身であるが故に成せる技だといえます。
Every One Minuteモノンクル

ボーカルの吉田沙良さんと、つのだ☆ひろさんが叔父にあたるベースの角田隆太さんによるソングライティングデュオ、モノンクル。
ジャズミュージシャンとして活動していたなか、2011年に結成されました。
ジャズをベースにR&Bなども取り入れたポップなサウンドで、オシャレな音をお探しの方にオススメしたいアーティストです。
シチズン クロスシーの『Every One Minute』や、SONY Xperia 1 Ⅳの『Higher』、2022年の『salvation』といったタイアップ面も増え年々注目が高まっている彼ら。
タイトでリズミカルなベースにキュートなボーカルが生み出すグルーヴは唯一無二。
心地よい響きとオシャレなビート、静と動の使い分けが絶妙にかっこいいです!
I Got My Mind Made UpInstant Funk

あまり知られていないグループですが、実力も人気も結構ありました。
インスタント、というグループ名の通り、至る所にパロディが(笑)。
この曲もKool&The Gang「Jungle Boogie」のパロディがちりばめられています。
ゴーゴー

1970年代から80年代にワシントンで生まれ大流行した、ブラック系ダンスミュージックです!
ラテンパーカッションを使った強烈なリズムを、延々と繰り返すことが特徴で、アフロミュージックからの影響も感じられます!
