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手をつなぐ の検索結果(31〜40)
この手だれの手

ペアを組んだ相手と握手をして、しっかりとその感触を覚えておきます。
片方の人は目を閉じてもう片方の人はその場を離れ、たくさんの人と握手をして、目をつぶっている人は「この人がペアだ」と思ったところでその人に留まってもらいます。
さて、目を開けて答え合わせをしてみましょう!
輪にして繋がった指

輪っかにして、離れないようにつなげた指が、気づいたら通り抜けている貫通マジックです。
まず、それぞれ両手で親指と人差し指をくっつけて輪っかを作ります。
そしたら両手の輪っかを噛み合うようにします。
ここでお客さんに、両方の輪っかが離れないところを見せましょう。
指を動かしているところで、こっそり片方の手の中指を輪っかに入れて、この隙に人差し指を外し、輪っかが外れたように見せます。
最初はなかなか難しく感じるかも知れませんが、練習あるのみですよ!
指剣道

竹刀を使わず、指だけでできちゃう「指剣道」。
まず、両手を組んでお互いに向き合います。
組んだ手のうち、両方の小指は出して合わせましょう。
そして、交互に相手の指を出した指でたたき、両指を合わせた状態が崩れたら負けです。
負けたら次の指、薬指を同じ状態にして出します。
相手の指を崩して勝った方は、そのまま同じ指で再度相手の指をたたきます。
これを繰り返し、先に親指までの5本の指を全部崩せた方が勝ちです。
手軽にできるので、暇な時間などにぜひやってみてくださいね。
小指フォト
運命の赤い糸、ふたりで交わした約束など、小指はふたりのつながりや信頼関係が伝わる部分ですよね。
そんな小指をよりそわせた写真で、ふたりの間の愛情を表現してみましょう。
それぞれの手から伝わってくる個性、違った個性が寄りそっていることで、支えあいの姿も感じられるのではないでしょうか。
シンプルな小指を立てた手の写真でも、愛情は伝わってきますが、小指に表情を加えるなどで、よりストーリーが感じられる写真にしてもるのもオススメです。
つないだ手舟津真翔

何気ない日常にある温かな幸せを、アコースティックな響きで優しく紡ぎ出した舟津真翔さんのバラードです。
この曲は、人と人との繋がりをテーマにした島根電工グループのCMソングとして書き下ろされました。
何十年経っても変わらない思い、手を取り合うことで深まるきずなが、胸にじんわり染み渡るような歌声で表現されています。
大切な人と過ごすありふれた毎日を、もっと愛おしく感じられる、心が温まるラブソングです。
手をつなぐ の検索結果(41〜50)
だんごだんごくっついた作詞/作曲:南部児童センター

グーにした両手を頬にくっつける、「だんごだんごくっついた」という手遊びです。
両手をお団子に見立てて遊ぶのですが、頬にくっつけた手が取れなくなるというのが、おもしろいんですよね。
これは、お子さんにしてもらうより、大人がやってみせて「取れないよ、取って〜」と言って遊ぶ方が、楽しそうです。
思いきり引っ張って、取れた時は、みんなで「取れてよかったね」と喜びましょう。
お月見やお正月にも遊べる、簡単で楽しい手遊びです。
離れない薬指

ぜひ実際に体験してほしいのがこちらの「動かない薬指」の手品です。
まず両手をグーにしてそれぞれの第一関節同士、第二関節同士がぶつかるようにして合わせます。
そしたらここから人差し指を伸ばします。
人差し指を伸ばしたら、指をつけたり離したりして動かしてみてください。
これをそれぞれ中指、小指でもやってみましょう。
自由に指が動くはずです。
そしたら最後に薬指でやってみてください。
魔法にでもかかったみたいに指が動かなくなりますよね。
これは、指のじん帯の構造が関係しているそうです。
体の仕組みを知れる手品です!
しあわせなら手をたたこう

昔からある『しあわせなら手をたたこう』も親子でふれあう遊びにはぴったり。
歌を歌いながら手やほっぺ、肩などをたたいていきます。
歌は誰でも覚えているので、すぐにチャレンジできると思います。
もちろん親子だけなく、おじいちゃんおばあちゃんと孫という組み合わせでも楽しく遊べるので、実家に帰省したときにもやってみてくださいね。
両手で算数ゲーム

簡単な算数の問題でも、指の形と同時におこなうと急に難しく感じてしまうというゲームです。
まずは片手で数えられるような少ない数字の足し算からスタート、出されたふたつの数字をそれぞれ両手で作りつつ、言葉で答えを発表します。
手を動かしつつ言葉も使うという動きが想像以上に難しく、どちらも同時にこなす集中力が試される内容ですね。
足し算に慣れてきたら、引き算や掛け算などにも挑戦、答えを複雑にしてより頭を働かせていきましょう。
引き相撲

懐かしさと白熱の駆け引きが同居する「引き相撲」のアイディアをご紹介いたします。
2人で握手しながら片足立ちになり、そのまま相手を引き合ってバランスを崩す対戦型の遊びです。
足が床に着いたら負けというシンプルなルールながら、力加減やタイミング、ちょっとしたフェイントが勝敗を左右します。
体格差があっても、うまく重心をずらせば勝てるので、誰でも逆転のチャンスがあるのも魅力。
短時間で遊びで道具も不要、ちょっとしたスペースがあればすぐ始められます。
笑いと真剣さが入り混じる、動きのある遊びを楽しみたい人にオススメのゲームです。

