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Belinda Carlisle の検索結果(51〜60)

Tell It to My HeartTaylor Dayne

87年発表のアルバム「Tell It to My Heart」のタイトルトラック。

62年生まれ。

ニューヨーク州出身の歌手。

80年代後半にデビューシングルのこの曲がいきなりヒットし、スターダムを駆け上がったアーティストです。

軽快でダンサブルなメロディに乗せたソウルフルな歌声がいい感じに仕上がっています。

Knocked OutPaula Abdul

88年発表のアルバム「Forever Your Girl」収録。

62年生まれ。

サンフランシスコ出身の歌手、ダンサー。

Janet Jacksonの振付師を担当していたこともある彼女の歌手デビューナンバーです。

ダンサーの彼女らしいダンサブルでキャッチーなポップメロディが鳴り響く楽曲に仕上がっています。

BELIEVE IN LOVELINDBERG

【はるるん】 BELIEVE IN LOVE / LINDBERG (Cover)
BELIEVE IN LOVELINDBERG

渡瀬マキさん、平川達也さん、川添智久さん、小柳”cherry”昌法さんで結成された80年代を代表するバンド、LINDBERG。

とくにボーカル、渡瀬マキさんのハスキーボイスから繰り出される天真爛漫な歌は、リスナーを元気付けてきました。

代表曲は『今すぐKiss Me』で、思わずにやけてしまうほどストレートなラブソングです。

この曲はとくに彼女の歌声の良さを伝えられていますね!

80年代のロックバンドを語る上では外せないひと組です!

True ColorsCyndi Lauper

Cyndi Lauper – True Colors (Official HD Video)
True ColorsCyndi Lauper

カラフルでエネルギッシュなイメージが印象的な、アメリカ出身のシンガー、シンディ・ローパーさん。

本作は1986年10月にBillboard Hot 100で2週連続1位に輝いた、彼女のキャリアを象徴するバラードです。

親しい友人を亡くした悲しみを乗り越え、聴く人の心に寄り添いたいという思いが、ささやくような優しい歌声に込められています。

落ち込んで自分の色を見失いそうな時、そのありのままの姿を肯定し「あなたは美しい」と語りかける温かいメッセージ。

アルバム『True Colors』からの楽曲で、コダックのCMやオリンピックにも起用され、時代を超えて愛され続ける名曲となっています。

自分に自信が持てない時、大切な人を励ましたい時に聴けば、きっと心が洗われるのでは?

Bad GuysPrecious Metal

アコースティックギターの達人としてギター専門誌においてトップ50のプレイヤーに選ばれ、フリートウッド・マックのメンバーであるリンジー・バッキンガムさんのバンドに帯同、ソングライターとしても活躍するなど女性ギタリスト~ミュージシャンのパイオニア的な存在として現在も第一線で活動を続けているジャネット・ロビンさん。

ジャネットさんは10代の頃にあの伝説的なギタリスト、ランディ・ローズさんの最年少にして唯一の女性としてギターを習っていたという経歴を持ち、16歳の頃にはプロとしてステージに立っていたのだとか。

そんな彼女の最初のキャリアとなったバンドが、今回紹介しているプレシャス・メタルです。

1983年の結成から1990年の解散までに3枚のアルバムをリリース、大ヒットを得ることはできなかったのですが、女性だけのグラマラスなハードロック・バンドの先駆け的な存在としてファンの間では人気の存在なのですね。

若く華やかな才能を持った少女たちを大人たちの思惑でデビューさせて……といった側面も正直あったのでしょうけど、こちらの1985年にリリースされたデビュー曲『Bad Guys』はポップ度高めのキャッチーなハードロックといった趣で実に良いですよ!

Belinda Carlisle の検索結果(61〜70)

The Right StuffVanessa Williams

ヴァネッサ・ウィリアムスは、1983年のミス・ニューヨーク、ミス・アメリカで優勝しただけあって、その美貌は折り紙付きです。

1988年にアルバム『The Right Stuff』でデビューし、同名のシングル曲は、R&Bチャートでトップ5入りを果たすなどヒットしました。

Love Is For SuckersPoison Dollys

後にヴィクセンに参加するギタリスト、ジーナ・スタイルさんが在籍していたことでも知られているPoison Dollysは、1985年に唯一のセルフタイトルのアルバムをリリースして解散、おそらくはシングルもリリースされず音源はアルバムのみといったバンドのため、今回はオープニングトラック『Love Is for Suckers』を紹介します。

この曲、タイトルを見ただけで80年代グラム・メタルに詳しい方であれば思わず二度見してしまうのでは?

実はあのトゥイステッド・シスターの1987年のアルバム『Love Is for Suckers』に収録されている同名の楽曲は、Poison Dollysのカバーなのですね。

意外とご存じなかった方も多いのではないでしょうか。

オリジナル・バージョンは骨太でなかなかの本格的なハードロックであり、全体的な哀愁度はこちらの方が上かもしれません!

Love Is A BattlefieldPat Benatar

Pat Benatar – Love Is A Battlefield (Official Music Video)
Love Is A BattlefieldPat Benatar

1980年代を代表するロック・クイーンとして輝かしい活躍を見せたパット・ベナターさん。

力強いボーカルとエッジの効いたサウンドで、女性ロッカーの先駆者として音楽シーンに大きな影響を与えました。

1979年のデビュー以来、数々のヒット曲を世に送り出し、4年連続でグラミー賞を受賞するという快挙も達成。

オペラ歌手としての訓練を受けた経験を持つ彼女の歌唱力は群を抜いており、ロックだけでなくブルースやジャズなど、幅広いジャンルをこなす懐の深さも魅力です。

夫であるニール・ジラルドさんとのコンビネーションも、彼女の音楽性を支える大きな要素となっていますね。

Love WheelCalamity Jane

映画がお好きな方であれば、カラミティ・ジェーンと聞いて1953年の同名のアメリカ映画を思い出されるかもしれませんね。

また、同じくカラミティ・ジェーンと名乗って1990年代初頭に活躍した女性だけのグランジ・バンドも存在しているのでややこしいのですが、ここで紹介するのは1981年から1982年という短い活動期間で解散した女性だけで構成されたカントリー・バンドの「カラミティ・ジェーン」です。

まさに知る人ぞ知るバンドといった存在ではあるのですが、ドラマーでありソングライターでもあるMary Ann Kennedyさんとボーカルを務めたPam Roseはバンドを解散後に「Kennedy Rose」というユニットを結成、2枚のアルバムをリリースしており、他のアーティストへの曲提供などで成功を収めています。

そんなカントリー音楽シーンの「カラミティ・ジェーン」が1981年にリリースしたデビュー曲『Love wheel』は、カントリーを基調としながらも軽快なメロディと見事なコーラスワークが特徴的なカントリーポップス。

爽やかで聴きやすい彼女たちの音楽に興味を持たれた方は、アルバムもぜひ手に取ってみてください!

Buffalo StanceNeneh Cherry

Neneh Cherry – Buffalo Stance (Official Music Video)
Buffalo StanceNeneh Cherry

スウェーデン出身のネナ・チェリーさんが1988年に放った、世界に衝撃を与えたデビュー曲が『Buffalo Stance』です。

ヒップホップの力強いビートに、一度聴いたら耳から離れないキャッチーなシンセのメロディが絡み合います。

「金目当ての男なんていらない」と高らかに宣言する歌詞は、誰にも媚びないタフで自立した生き方を体現していて、多くの人々の心をわしづかみにしました。

当時妊娠中にもかかわらず、堂々と踊り歌うミュージックビデオの姿も印象的ですよね。

何ものにも縛られず自分らしくありたいと願うそのパワフルなメッセージに、今聴いてもなんだか勇気が湧いてくるのではないでしょうか?

The Goonies ‘r’ Good EnoughCyndi Lauper

あの映画でヒットチャートをかけあげ私自身も彼女の存在を知った曲です。

イントロがポップで映画から来たのかもちろんヒットしました。

あの頃の80年代を代表する曲です。

ゲーム音楽でもこのBGMが流れています。

You Don’t KnowCyndi Lauper

1996年発売の「You Don’t Know」は1996年のアルバム「Sisters of Avalon」からのシングルカットです。

この曲のPVには日本人のベーシスト「Norihito Yanagawa」が参加しています。

She BopCyndi Lauper

Cyndi Lauper – She Bop (Official HD Video)
She BopCyndi Lauper

シー・バップは1983年のファーストアルバム「シーズ・ソー・アンユージュアル」からのサードシングルです。

ビルボード・ホット 100では第3位、全米年間シングルチャートでは第34位を記録しました。

デビュー当初は古着の様な服装で後にハリウッドメイクと言われるメイクなどで登場していました。

Point of No ReturnExpose

Exposé – Point Of No Return (Official Video)
Point of No ReturnExpose

80年代半ばから90年代にかけてクラブシーンを席巻したガールズグループ、エクスポゼ。

日本でも人気が高く、タカラCANチューハイのCMに出演していたほどです。

このデビュー曲もダンスチャートで1位を獲得しました。

When You Were MineCyndi Lauper

Cyndi Lauper – 1985 When You Were Mine (Live at American Music Award)
When You Were MineCyndi Lauper

イントロかなかなりポップな印象です。

Aメロからかなりごきげんなナンバーです。

Bメロを含めサビも自然にはいってくるそんな感じで一曲が流れています。

このアルバムから売れ始めたと思いますのでチェックしてもいいと思います。