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夜ふかし脳トレ の検索結果(161〜170)
虫食い計算

普通の足し算やひき算をやるのも十分に脳トレにつながりますが、もっと脳を活性化させるには虫食い計算がぴったり!
例えば「6+5=11」という計算があったとして「11」の部分を空欄にするのではなく6もしくは5の部分を空欄の虫食い状態にして問題を出します。
普通に計算するよりも、少し頭をひねって解答しなければなりません。
ですがそれが良い脳トレになる!
ホワイトボードにたくさん問題を作り、一つひとつ解答していってもらいましょう。
最初は1ケタ程度の簡単な足し算の問題にし、なれてきたら2ケタやひき算、かけ算などを取り入れるのもオススメです!
春にちなんだ漢字を作る脳トレ

ボードに書かれている漢字にパーツを付け足して、別の漢字に変えられるのかに挑戦してもらうゲームです。
「日」にパーツを足して「春」にしたり、「女」を「桜」にしたりと、季節を感じさせる漢字をテーマにするのがオススメですよ。
漢字のまわりは全体に余白を作っておくのがポイントで、どこにパーツを書き足せばいいのかという部分からしっかりと頭を働かせてもらいましょう。
思いつかない場合は、どんなイメージの漢字に変わるのかや、書き足す場所をヒントとすれば、思いつくかもしれませんね。
ちゃちゃつぼ脳トレ

まずは左手をグーにして茶つぼを作り、歌に合わせて右手でフタ、底の順番に作ります。
両方できたら今度は手を入れ替えておこないます。
これを歌が終わるまで繰り返し、最後にフタができていたら成功ですよ!
この遊びは何度でも繰り返し遊べるので、慣れてきたら何回と決めてチャレンジしたり、スピードを上げてやってみるのがオススメです。
集中しないと手の入れ替えを間違いますよ、気をつけてくださいね。
みんなで一斉にするのも楽しそうだと思いました。
Brain Test

ひっかけのパズルゲームがたっぷり遊べるゲームアプリ『brain test』。
世界でも人気を集めるこのゲームは、ちょっとした時間にも遊べる手軽なゲームのように見えて、意外に頭をしっかり使わないと解けないような問題が並んでいます。
なぞなぞを解くように簡単そうに見える問題でも、少し頭をひねらないとちゃんとした正解にはたどり着けません。
たくさんのレベルが用意されているので、飽きることなく脳を鍛えられます。
大人だけでなく子供でも楽しめるゲームなので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
手がかり再生 イラストパターンC

武器、楽器、体の部位、家電に関連する4つのイラストが表示されます。
それらのイラストを10秒間で覚えてください。
覚えましたか?
では答えましょう……ではなく、そのあとに別の課題に取り組んでもらいます。
そして課題が終わったあとに覚えたイラストを答えてもらいますよ。
関係のない課題をおこなうことで、記憶がしっかりと定着しているかがわかりますね。
認知症の記憶力低下は普通の物忘れとは異なり、体験自体を忘れてしまいます。
イラストを覚えた記憶自体がなくなっている場合は注意が必要ですよ。
ジャンケンうちわで認知症予防

じゃんけんで出される手の形、グーチョキパーのイラストが描かれた大きなうちわです。
前に立つ人がこのうちわを使ってじゃんけんの手を出し、それに対応する手をそれぞれに考えてもらいます。
出される手を見て判断し、それぞれの手を後から出してもらう流れで、勝てるパターンだけでなく負けるパターンでも手を考えてもらいましょう。
またうちわの裏面には数字が書かれており、数字がどの手を表しているのかの工程をはさむことで、より考える力が鍛えられる内容ですね。
輪ゴムを使って いとまきのうた

両手で輪ゴムを引っ張って、その輪ゴムを指から指へと移動させることで、指の動きをスムーズにしていこうという体操です。
輪ゴムをしっかりと伸ばすためには、力の維持も大切なので、持続しつつ動かいていくという複雑さが脳の活性化にもつながりますね。
そして輪ゴムを移動させる動きも、童謡の『いとまき』など、曲に合わせてリズミカルに進めていけば、よりスムーズな動きにつなげていけますよ。
両手の同じ指に移動させるパターンから、少しずつずらしていくパターンへ展開して、徐々に複雑にしていくパターンもオススメです。
脳が固い人には解けない問題
柔軟な発想がないと解けない問題ってクイズ好きの人はお好きなんじゃないでしょうか?
集中して考えている間のあの緊張感や、正解できたときのすっきり感はなんとも言えない中毒性がありますよね!
そこで、紹介したいのがこちらのクイズ。
マッチ棒クイズや漢字の問題、文章を用いた論理クイズ、さらには特定の法則を見つけて回答するクイズなど、さまざまです。
頭をやわらかくしていろいろな可能性を考えて答えを導き出してくださいね!
クロスワードパズル

脳トレといえば、やはり定番のクロスワードパズルは外せませんね。
高齢者の方の中にも、クロスワードパズルを解くのが好きな方は多いのではないでしょうか?
クロスワードパズルというと、何十マスもあるような大きなものを想像するかもしれませんが、3文字の単語の2文字目が同じ言葉を探すという5マスだけのものも立派なクロスワードパズルです。
所要時間や参加者の方の希望に合わせて、いろいろな難易度のクロスワードパズルを用意できるといいですね!
色合わせゲーム

テーブルで簡単に取り組める「色合わせゲーム」のご紹介です。
「赤」や「青」など色の名前や、色を塗ったお題の順に、色のカードを重ねていきます。
お題の色を覚えて重ねることで脳が活性化され、認知症予防につながりますよ。
指先を使って色のカードを重ねることも、脳トレとして効果が期待できます。
指先には、脳につながる神経が多く集中しており「第二の脳」とも呼ばれているんですよ。
チーム戦にするなど、アレンジ次第でいろいろ楽しめそうですね。
周りの方と協力して会話が生まれるなど、コミュニケーションの促進にもなりますよ。
夜ふかし脳トレ の検索結果(171〜180)
パタカラ指体操

食事の際は口の動きだけでなく、お箸を持ったり食べ物を口に運んだりなどの指の動きも重要ですよね。
そんな口と指の動きを連動させるような、パタカラ体操に指の動きを加えていくアレンジです。
内容はシンプルで、それぞれの文字を発音していくと同時に、指を折ってカウントしてみましょう。
動きに慣れてきたら指の動きを変えたりと徐々に複雑にしていけば、脳トレの効果も期待できます。
指の動きに注目することも大切ですが、口の動きが小さくならないような意識も重要なポイントです。
洗濯ばさみの指先トレーニング

洗濯ばさみを使って、指先の力やつまむ動作を鍛えていく内容です。
大きなイラストをダンボールに貼り付け、そのイラストへ洗濯ばさみを髪の毛に見立てて取り付けていきます。
どのような髪の毛にしてあげるのかを考えつつ指先を動かせるのが楽しいポイントではないでしょうか。
イラストに洗濯ばさみを取り付けるだけでなく、洗濯ばさみどおしを接続する場合ははさむ位置などをしっかりと考える必要があるので、この部分で脳も働かせていきましょう。
洗濯ばさみといえば親指と人差し指で動かすイメージが強いかと思いますが、あえて違う指でも動かしてみると、指の力の均一なトレーニングも可能ですよ。
【全て解ければ上位5%の頭脳!?】あなたの脳力を試すテスト

脳の力は身に着けた知識だけでなく、判断力や分析力などのさまざまな能力を総合したものだと考えられますよね。
そんなさまざまな方向の脳の力を、それぞれの力が試されるクイズからチェックしていこうという内容です。
問題文をしっかりとチェックしてそれを整理して、ヒントを探し出して考えていくという流れですね。
どのような方向で考えを広げていけばいいのかという柔軟さも、答えにたどり着くための大切な要素かもしれませんよ。
手がかり再生 イラストパターンB

出されたイラストを覚えて答える「手がかり再生」をご紹介しますね。
10秒間で、昆虫、動物、野菜、調理器具に関連する4つのイラストを記憶します。
そして採点に関係ない課題をおこなったあと、記憶したイラストを答えましょう。
その時点で忘れたイラストがあれば、次に出てくるヒントを見ながら答えてくださいね。
認知症の症状に記憶力低下があげられますので、この手がかり再生にて認知機能をしっかりと検査していきましょう。


