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みんなで参加したい の検索結果(21〜30)
チャンバラ合戦

やわらかい刀を使って、腕につけたボールを落とし合うゲームが「チャンバラ合戦」です。
このゲームはチーム戦でおこなうため、初対面でも仲間意識が芽生えますよ。
戦略を考える上で自然に対話も生まれるでしょう。
みんなで楽しく体を動かしながら、協力してぜひチームを勝利に導いてくださいね。
時間があるようならチームメンバーやリーダーを変え、初めての人と話すきっかけをより多く作りましょう。
チャンバラの道具はネットショップで購入できますよ。
ビンゴゲーム

大人数が集まる場面でのゲームとして、ビンゴゲームははずせませんよね!
ビンゴゲームは景品がもらえるというワクワク感に加え、参加者みんなが歓談しながらでも進行できるというのがいいですよね。
また、幹事さんとしても景品の準備さえおこなえば、当日は楽に進められるのもありがたいポイント。
ビンゴゲームを盛り上げるポイントはやはり景品の内容に左右されると思いますので、参加者の方の好みを考えて選ぶようにしましょう!
最近ではビンゴマシーンがなくても、スマホアプリでもできるのでお手軽ですよ!
ひとりで来ましたゲーム

こちらのゲームはテレビ番組などでも紹介されたゲームで、体の動きも伴うのでやっている感がとても面白いです。
まずスタートの1人が1人で手を挙げて立ち上がり1人できました、と言います。
次の2人が2人で手を上げながら立ち上がり2人できましたと言います。
この感じで5人くらいまで人数を増やしたらまた1人に戻り、それをずっと続けます。
人数により、いろいろなグループに参加することになりますし、どこまでが何人のチームかよくわからなくなったりするのがまた面白いです。
スキヤキジャンケンゲーム

子供から大人までみんなで楽しめる、スキヤキジャンケンゲームを紹介します。
すき焼きの絵が書いてあるカードを用意しましょう。
参加者同士で数名ずつの家族のグループを作り、お父さん、お母さん、子供と役割を決めましょう。
ゲームを仕切るリーダーと家族の代表がじゃんけんをして、買った人はすき焼きの材料ふだを引くことができます。
すき焼きの材料がすべてそろった家族が勝ちです。
すき焼きに入れる具材を追加することで、さらにゲームが盛り上がりそうですね!
少数派が勝利!マイノリティゲーム

お題に対して、マイノリティー……少数派の答えを選んだ人が勝利するゲームです。
まず各グループにわかれ、お題と選択肢を設定します。
選択肢は2つですので、自分の考えでどちらかを選んでください。
選べたらグループ内で、お題に対するディベート……議論をおこないます。
議論のあと、答えとしてどちらの選択肢を選ぶかもう一度考え、全員で一斉に発表。
その時に少数派の答えを選んでいたら勝ち、多数派の答えを選んでいたら負けですよ。
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
「おおかみさん、今何時?」

「おおかみさん、今何時?」という掛け声で、コールアンドレスポンスを楽しみながら、鬼ごっこをしましょう。
参加者の中から鬼を1人決めたら、子は鬼と向かい合って、「おおかみさん、今何時?」と問いかけます。
鬼はいろいろな時間を言いますが、「3時」でない場合は「あーよかった!」と返しましょう。
もし鬼が3時と言ったら、それは追いかけて来る合図です。
食べられないように逃げてくださいね。
捕まった子は鬼を交代しましょう。

