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子どもと一緒 の検索結果(21〜30)

大きなたいこ

親子リトミックで「大きなたいこ」2回目 2~3歳児
大きなたいこ

複数の親子でも一緒になって遊べる、楽しめるふれあい遊びを探しているなら「大きなたいこ」はいかがでしょうか。

ピアノの伴奏にあわせて大きなたいこ、小さなたいこの振り付けを踊っていきます。

遊びの最後には参加している親子で大きな輪になって踊るので親子だけでなく、子供同士、親同士の絆も強めてくれることでしょう。

いないいないばあ

この絵本、私は市の検診のプレゼントでいただきました。

子供とたくさん読みましたが、いつもとても喜んでくれた記憶があります。

定番の遊びであるいないいないばあをテーマにしたシンプルな内容だからこそ、赤ちゃんから楽しめる一冊です。

ねこちゃん、くまちゃん、いろいろな生き物が登場するのも魅力の一つ。

お顔が見えた瞬間、子供はパッと笑顔になってくれますよ。

親子で一緒にいないいないばあをして、ステキな時間を過ごしてくださいね。

子どもと一緒 の検索結果(31〜40)

親子で楽しめる4つの体操

【子どもが楽しむ運動&体操】3歳児からオススメの「親子で楽しめる4つの体操 Part2」/おかあさんといっしょに子どもの運動機能を向上させる身体を動かすルールゲーム遊びや運動・体操動画
親子で楽しめる4つの体操

子供とふれあいながら楽しめる体操を4つ、ご紹介します。

1つ目は「ブランコ」。

ヒザを立てて座った子供を後ろからヒザの裏に手が回るように抱き上げ、左右に振ります。

2つ目は「ゾウのはな」。

子供の股の間をお尻までしっかりと手を通します。

その腕を子供につかんでもらい、持ち上げて背中を反対の手で支えながら揺らしましょう。

3つ目は「じゃんぷトンネル」。

大人は床に座り、子供には足の上をジャンプで飛んでもらいましょう。

そして大人はお尻を上げてトンネルになり、子供は下を通って元の位置に戻ります。

4つ目は「グーパーじゃんぷ」。

大人は足を伸ばして座り、子供は足をまたぐように立ちます。

手をつないで「せーの」の掛け声に合わせて足を開いたり閉じたり、大人の足にぶつからないようにジャンプをしましょう。

あやとりにちょうせん!

あやとりにちょうせん【ひとりあやとり】
あやとりにちょうせん!

ひもが1本あればどこでも楽しめるあやとり!

1人でも、いろいろな形を作って遊べるので子供の室内での遊びにオススメですよ。

最初は、難しく見えるかもしれませんが練習を重ねればできます。

「やさしいゴム」から「ほうき」、「ほし」など慣れてきたら上級編の「はしご」も作れますよ。

手を動かすことで、頭もよく働きます。

ひもを使って自分だけの形を工夫して作ってみるのも楽しいですよ。

時間を忘れて遊べるのでぜひチャレンジしてみてくださいね!

トランプタワー

船橋市児童ホーム『おうちであそぼう』~トランプタワー~
トランプタワー

トランプをそっと積み上げていくドキドキはらはらするトランプタワー。

大人数で遊ぶ時には「崩した人が負け」などのルールで遊んでも盛り上がりますが、実は一人でも緊張しながら遊べます。

自分だけの世界に集中できるので、集中力や器用さが自然に育つのがポイント。

たとえ失敗して崩れても、あきらめずにやり直せば「できた!」という成功の喜びも味わえます。

自分で工夫しながら高く積むほど、楽しい気持ちも増していきますよ。

ゆっくり自分のペースで楽しめて、自信にもつながるので、室内での1人遊びにおすすめです。

作って遊べる!ひとり風船バレー

運動遊び 風船バレー(ひとりバージョン)
作って遊べる!ひとり風船バレー

風船と輪ゴムを使って子供がひとりで遊べる「風船バレー」。

小学生はもちろん、小さい子供も室内で楽しめる遊びです。

例えば、風船を輪ゴムでつないで、飛んできた風船を軽くつないだり返したりすることで、力もちょうどよく調整できて、安全に遊べます。

風船のふんわりした動きを眺めたり、ゆっくり追いかけたりしながら、自然に集中力、動作のタイミングも育ちますよ。

サッカーのように足でけってみたり、ちょっとした工夫で繰り返し遊べるのがおすすめポイント。

室内での遊びにピッタリなので、ぜひ遊んでみてくださいね!

かん かん かん

踏み切りが大好き!

という子は多いのではないでしょうか。

私の子供たちも大好きで、よく踏み切りを通る電車を見に行っていました。

この絵本でも「カンカンカンカン」というオトマペにあわせて、いろいろな列車が通りますよ。

次はどんな列車かな?

と思って見ていると「あれ?」何だか乗り物じゃないものも通っていきます。

この絵本はイラストではなく、写真で表現されているのも特徴ですね。

見どころがたくさんあって、親子で読めば発見の連続です!