AI レビュー検索
在日ファンク の検索結果(81〜90)
F.U.N.K.Betty Davis

モダンジャズを代表するトランぺッターであるマイルス・デイビスの夫人でもあったベティ・デイヴィスは、ファンク・シンガーでもありました。
彼女の存在が、マイルス・デイビスがロックやファンクに近づいた原因でもあると言われています。
ENDLESS SUMMER NUDE真心ブラザーズ

真心ブラザーズはYO-KINGさんと桜井秀俊さんによるバンドで、早稲田大学の音楽サークルで1988年に結成されました。
代表曲である『サマーヌード』では爽やかなサウンドとタイトなリズムによって、見事にポップスとファンクを融合させた夏を感じさせる楽曲に仕上がっていますよね。
2001年の日本武道館公演をもって活動を休止していましたが、2005年から活動を再開しています。
メンバーの二人はソロでも活動しているので、ぜひ聴いてみてください!
踊らないベイベ踊る!ディスコ室町

踊る!ディスコ室町は2012年6月に結成された京都発の正統派ファンクバンドです。
メンバー全員が20代という若くしてファンクに染まった猛者たちが織り成すサウンドは、とにかくファンキーでダンサブル!
バンドの代表曲にもなっている『踊らないベイベ』は、タイトルとは正反対の思わず踊りだしてしまうようなアッパーチューン。
ギター、ベース、ドラムがくり出すグルーヴに、ジェームス・ブラウン流ファンクを感じる1曲です!
fake!fake!カラスは真っ白

かわいらしい歌声とエネルギッシュなサウンドを武器に新世代のファンクを展開したバンド、カラスは真っ白です。
一度聴くと頭から離れなくなる、彼女たちの音楽性、世界観が聴く人の耳をわしづかみに。
ポップなメロディは若い世代にこそ刺さるはずです。
動画の曲は2014年リリースのミニアルバム『おんそくメリーゴーランド』収録曲。
2017年、惜しまれながらも解散しました。
ヒズムリアリズムカラスは真っ白

2015年発表のアルバム「ヒアリズム」収録。
2010年に結成された札幌市出身の4人組。
アップテンポのギターと非常にグルーヴィーなチョッパーベースが軽快なサウンドを形成していて、そこに入ってくる女性ボーカルの透き通る声がうまくハマっていて、非常にポップな曲に仕上がっています。
在日ファンク の検索結果(91〜100)
GetawayEarth, Wind & Fire

日本でもお馴染みのグループですね。
70年代ディスコ全盛期は日本の方が人気が高かったとか!
この曲は75年に発売された曲で、グループのサウンドが全盛期にあたるものです。
イントロのホーンの演奏能力はお見事の一言。
日本でも良くCMで使用されるため、知っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
恋のゴング鶴

2009年発表のアルバム「情熱CD」収録。
2003年に結成された埼玉県出身の3人組。
かつてはメンバー全員がアフロヘアーで統一していました。
サビのメロディと合間に入るコーラスにファンクの影が見える一曲です。
THE ワルダクミMABOROSHI

日本のヒップホップ界をけん引するRHYMESTERのMummy-Dさんと、伝説のファンクバンドSUPER BUTTER DOGの元ギタリスト竹内朋康さんが組んだユニットがMABOROSHIです。
ヒップホップにファンクやロックが融合した「カッコいいラップにカッコいいギターリフ」というコンセプト、聴く前からワクワクしてしまいますよね。
2004年10月に公開されたシングル『SLOW DOWN!』は、当時のシーンに衝撃を与えました。
その後も名盤『ワルダクミ』などを制作しています。
残念ながら大きな受賞歴はありませんが、その音楽的な影響力は計り知れません。
もしかしたら二人の『ワルダクミ』から生まれたグルーヴは、ジャンルの壁なんて軽々と壊してしまうのかもしれませんね。
骨太でファンキーな音楽が好きなら、絶対に聴き逃せないユニットですよ。
AMBITIOUSHOUND DOG

魂の叫びのような歌声とエネルギッシュなパフォーマンスで、聴く人の心を熱くするHOUND DOG!
1976年に大友康平さんを中心に結成された、日本のロックシーンを語る上で欠かせないバンドです。
その音楽はロックを基盤としつつも、心に染みるポップスやバラードまで多彩な魅力を持っています。
1980年にシングル『嵐の金曜日』でデビューし、1985年には日清カップヌードルのCMソングにも起用された代表曲『ff(フォルティシモ)』で一躍その名を広めました。
彼らの真骨頂はやはりライブですよね!
1989年には日本武道館で15日間連続公演という伝説を打ち立てたほど。
困難に立ち向かう勇気が欲しい時、彼らの音楽はきっと大きな支えとなるでしょう。
Sweet NothingsFat Night

バンドの激戦区、シカゴ出身のファンクバンド、Fat Nightがリリースした『Sweet Nothing』という曲です。
細部まで計算された楽器のアレンジからは、メンバーそれぞれの演奏能力、音楽性の幅を感じられます。
ベースにあるのは70年代、80年代のファンクですが、そこに彼ら独自のアレンジを加えることで、ただのリミックスなどとは違う、特別なものになっています。
It’s Just BegunJimmy Castor Bunch

日本のヒップホップグループ「RHYMESTER」が、代表曲「B-BOYイズム」でサンプリングして使ったことで一躍有名になった曲です。
ジミー・キャスター・バンチは1960年代から70年代にかけて活動していたグループで、ビルボードチャートにランクインされるような曲も多数リリースしています。
Uptown Funk ft. Bruno MarsMark Ronson

80年代ディスコ~ファンクの復権を高らかに歌い上げ、2010年代という時代に大ヒットを飛ばした楽曲と言えば、2014年に発表された『Uptown Funk』でしょう。
2000年代以降の数多くの有名アーティストのアルバムを手掛け、ソロ・アーティストとしても活躍する音楽プロデューサーのマーク・ロンソンさんが、大人気シンガーソングライターのブルーノ・マーズさんとコラボレーションした大ヒット曲です。
世界中で特大ヒットとなった楽曲ですし、ここ日本ではCM曲としても起用されましたから、あまり洋楽を聴かないという方であっても一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
その完ぺきなポップネス、ファンクネスはもはや説明不要でしょうが、50年以上のキャリアを持つ和製R&Bの女王と呼ばれた和田アキ子さんがカバーしたのも納得の、時代をこえたタイムレスな魅力がこの曲にはあるのです。
“ENDRECHERI TSUYOSHI DOMOTO” Live Digest MovieENDRECHERI

アイドルデュオ・KinKi Kidsのメンバーとしても活躍する堂本剛さんのソロプロジェクト・ENDRECHERI。
J-POPやブルースを取り入れた独自のファンクサウンドを届けるアーティストです。
アーバンな雰囲気がただようネオ・ソウル調の楽曲から、バンドサウンドが生かされたものまで自身が作詞作曲を手がけています。
アイドルとして活躍する彼の姿とは違った魅力が感じられますね。
数ある音楽ジャンルのなかでも自由度の高いファンクサウンドを生かした、唯一無二のパフォーマンスにも目が離せません。
Shake ItHip Spanic Allstars

ファンクだけではなく、ラテンなノリの音楽も好きなアナタにはHip Spanic Allstarsの「Shake It」がオススメです!
冒頭からドープなラテンのノリで始まり、ドラムが入ってくるとファンクの色に。
南国を思わせる、情熱的なサウンドとファンクのビートがここまでマッチするとは思いませんでした。
ホーンセクションもかっこいいですよね!
Squib CakesTower Of Power

オークランド・ファンクを代表するグループが、タワー・オブ・パワーです。
ドラムやギターやオルガンが作りだす切れ味が鋭くタイトなリズムの上に、ソリッドなブラス・セクションが重なります。
ディスコ色は弱く、ブラスロック色が強いのが特徴です。

