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リズム遊び の検索結果(71〜80)
【低学年・初級】あおいそらにえをかこう

合唱の定番ソングとして親しまれている『あおいそらにえをかこう』。
未来への希望を歌ったポジティブな歌詞や、みんなで掛け声を出して盛り上がれることで親しまれていますよね。
あのメロディーに合わせてリズム縄跳びにチャレンジしてみるのはいかがですか?
前半では体の左右で束ねた縄跳びをまわします。
そして中盤では、一回旋一跳躍に挑戦していきます。
ウォーミングアップのような動きをしてから跳躍に入れるのも魅力ですね。
ライラックMrs. GREEN APPLE

リズム縄跳びにMrs.GREEN APPLEの『ライラック』はぴったりですね。
サビ部分での二拍子跳びは、下を向いて姿勢が崩れやすくなるのでなるべく視線を前におき、リズムを感じながら飛ぶのがポイントになってきますよ。
チャレンジ跳び部分はリズム縄跳びの中でも一番のメインの部分です!
二重跳びを取り入れて、素早く縄を回しながら高く飛ぶことを意識してがんばりましょう!
挑戦できそうでしたら、後ろ二重跳びやはやぶさなどを取り入れるのもオススメですよ。
しかのこゲーム

リズムに合わせながらカードの絵を見て、その名称を言って楽しむ、しかのこゲームを紹介します。
アニメ『しかのこのこのここしたんたん』のオープニング『シカ色デイズ』のメロディーにのせて、リズムに合わせながら順番に出題されたカードを言っていきます。
言うときに、リズムから外れないような名称で言うのがポイント。
ゲームに慣れてきたら、テンポアップしたり、出題する問題の難易度を少し上げたりするのもオススメですよ。
チーム戦や個人戦、それぞれで楽しむのも良いかもしれませんね!
座ってリズム脳トレ

1〜4の数字を数えながら足を動かし「3」のタイミングで手拍子します。
手に意識がいきすぎると、足を間違いやすいので注意しましょう。
1と2では足を前に出し、3と4では足を横に出してくださいね。
リズムに合わせて体を動かす、足の方向を意識する、さらに手拍子……一度間違うと慌てて動けなくなりそうですね。
しかし頭と体を同時に使うというのが脳トレになりますので、間違いは気にせず楽しみながら取り組んでみてください。
ポーズ合わせゲーム

人数が多ければ多いほど盛り上がるかも?
「ポーズ合わせゲーム」を紹介します。
その名の通り、お題に合わせてそれぞれが「せーの!」でポーズをとり、ポーズが全員一致すれば成功という遊びです。
お題は動物やキャラクター、さまざまな職業の人や身近な人など、みんなが知っているものならなんでもOKです。
人数が多いときはチーム戦にして、先に全員一致したチームが勝ちというルールにしてもおもしろそうですね。
チームワークが試されるユニークなゲーム、ぜひ遊んでみてくださいね。
パンパンゲーム
@buzz924 パンかどうか見分けるリズム遊びを作りました
♬ オリジナル楽曲 – バズ – バズ
瞬発力とリズム感がポイントのパンパンゲームを紹介します。
回答者は出題されたイラストを見ながら描かれているものが何かを見極め、言葉をリズムよく言っていきましょう。
途中で詰まってしまい、答えられなかったら負けです。
できるだけテンポ良く答えていくようにしましょう。
ゲームに慣れてきたら、出題されるカードの内容の難易度を上げ、制限時間を設けながらゲームを進めていくのもオススメですよ。
ぜひ楽しんでみてくださいね。
あたまかたひざポン!

自分の体を触りながら楽しむ『あたまかたひざポン』。
イギリスの童謡『ロンドン橋落ちた』のメロディーに乗せて、歌われています。
歌詞に出てくる体の部分を触りながら、手遊びしていきます。
頭なら頭を触り、目や鼻などは指を指すのでもいいでしょう。
ひざを触った後の部分は、一度拍手をします。
まずは、お子さんに振り付けを見てもらい、その後マネをしてもらったり、もしくはお子さんの手を持って一緒に手を動かしてあげるのもいいでしょう。
自分の体にはこういう名前がついているのか、ここはこういう名前のものがあるのかと知ってもらうきっかけにもなりますよ。
紙皿カスタネット
@welbe.co.jp 簡単工作シリーズ:紙皿カスタネット #発達障害#子育て#療育#ハビー
♬ アクマナイトディスコ (feat. 佐藤希) – ユゥレイの怪奇譚
身近な材料で簡単に作れる音のあそびアイテムです。
まず、紙皿を半分に折って、ペットボトルキャップをはります。
折り目の真ん中に穴を空けたら、輪ゴムを通して抜けないように結んでくださいね。
デコレーションしたら完成です!
軽くたたくと楽しい音が響いて、手の動きやリズム感の発達を促します。
音の大小やリズムを工夫すれば、集中力アップや情緒の安定にも効果的。
子供と一緒に作る時間も、笑顔があふれるステキなコミュニケーションの場に。
子供と一緒に遊ぶ時間にぜひ取り入れてみてくださいね。
笑える手拍子体操

お手本に合わせて全員で同じように手拍子という体操、お手本からの動きの判断が脳の活性化につながりますよ。
さまざまなリズムで手拍子を進めていけば、動きのスピードや力の込め方にも意識が向けられそうですね。
手拍子のスピードを上げてから急にストップする流れもオススメで、ここでしっかりと動きを止められるのかという部分では笑いも起こせるかもしれませんよ。
お手本への集中力、動きのスピードや力の入れ方に加えて、体をたたくことで血行の促進にもつながっていきそうですね。
鈴 恋の季節

鈴を使った楽器レクをご紹介します。
使用する楽曲は1968年にリリースされたピンキーとキラーズの『恋の季節』です。
この楽器レクでは、リズムを刻みながら体も動かしていきますよ。
まずは1フレーズ歌ったら顔の隣でトントンと2回鳴らし、再び1フレーズ歌いながら反対側に鈴を移動させて同じように鳴らします。
冒頭からサビ前まで同じように続けますよ。
サビに差し掛かったら、今度は鈴を上下に動かしながら4回鳴らしましょう。
曲調にあわせて、焦らずゆっくりリズムを刻んでお楽しみください。
リズム遊び の検索結果(81〜90)
ドラえもん星野源

普遍的な人気の国民的アニメ『ドラえもん』。
星野源さんが歌う主題歌に合わせて、楽しくリトミックはいかがでしょうか。
手拍子、そしておなかや太ももを使ったダンス、足踏み、ポーズという流れで、まんべんなく体を動かせるようになっていますよ。
はじめはゆっくりの手拍子から始まるので、小さなお子さまでもチャレンジしやすいのが嬉しいですね。
ドラえもんの登場人物の名前が、歌うように組み込まれていて、子供たちの関心を引きつけられるのもポイントですよ!
まねっこどうぶつジャンケン

異年齢同士で触れ合いながら仲良くなれちゃう、まねっこどうぶつジャンケンを紹介します。
「まねっこ動物じゃんけんぽん!」の掛け声に合わせて、動物のポーズをとりましょう。
お互い一緒の動物ポーズだったら1点、違ったらその場で一周まわります。
動物のポーズはあらかじめ先生と子供たちで決めておくとのがオススメです。
大きい年齢の子供たちは小さい年齢の子供たちに動物のポーズを教える姿が見られるかもしれませんね。
いろんな動物ポーズのバリエーションを考えて楽しんでいきましょう。
あるあるないないゲーム

何も準備がいらない、リズムゲームです。
お題を決めて、そのことについてのあるあるを言っていきます。
そのあるあるが正しいと思えば「あるある」間違えていると思えば「ないない」と、参加している他の人たちで言い合います。
もし意見が割れてしまった場合は、少人数側が負け、というルールです。
テンポよくやればどんどん盛り上がっていきます。
身近な人、その場にいる人をお題にすると盛り上がりそう!
やってみよう

リズム跳びへの意欲を高めてくれる曲として紹介したいのが『やってみよう』です。
こちらは2017年にWANIMAがリリースした1曲。
auのCMソングとしても親しまれていますよね。
その歌詞は何事にも恐れずチャレンジしてみようというものなので、自ずとモチベーションが上がってくるはずです。
また疾走感のあるサウンドはリズム跳びにピッタリといえます。
とくに盛り上がるサビ部分は歌詞的にもサウンド的にも、複雑な技に取り組むのにピッタリです。
せっせっせいやゲーム

人気のお笑いコンビ、霜降り明星が作ったリズムネタを使ったオリジナルゲームがこちらです。
「せっせっせいや」のリズムを使って相手にお題を出し、その出たお題に対してのイメージを粗品のつっこみのような言い方で返すという遊びです。
リズミカルで楽しく盛り上がりそうですが、負けたらしっぺなど罰ゲームが待っています。
お決まりの「せっせっせいやポーズ」ももちろんやってくださいね!

