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バンドノリ の検索結果(11〜20)
カヌレCoelacanth

CATCH ALL RECORDS所属のロックバンドとして、地元奈良だけでなく全国で活躍していたOVER ACTIONのメンバーを中心に結成されたCoelacanth。
ベースのまーとさん、ギターのshowさんによるツインボーカルを武器に、OVER ACTION時代からの魅力であるキャッチーさがあふれる楽曲を奏でています。
OVER ACTIONというとメロコア的なアプローチの曲も多かったですが、Coelacanthではよりギターロックらしいアプローチが増え、じっくりと何度も聴いて味わいたくなる曲がたくさんあるんです。
RestRe view

2018年に活動休止を発表した奈良県出身のスリーピースバンド、Re view。
現場での活動に重きを置き、これまで数々のステージを踏んできました。
2017年には地元奈良での野外フェスRe:Festivalをおこなうなど、奈良の音楽シーンを盛り上げてきたバンドの一つです。
彼らの魅力といえば、まずは楽曲のすばらしさ!
美しいメロディラインとそれを構成する流麗なサウンドには耳を引き付けられます。
さらに確かな技術でバンドを支えるリズム隊も彼らの強みであり、とくにドラムのフレーズは聴けば聴くほど見事なんです。
曲を聴いていると当時の熱いライブパフォーマンスが今にも目の前に浮かんでくるような奈良が誇る一組です。
カロンねごと

一見すると普通のガールズバンドでありながら、どの楽曲にもマニア向けの仕掛けが存在するこのバンドはASIAN KUNG-FU GENERATIONなどにいち早く評価されました。
ポップなサウンドでありながら、鋭角なギターが魅力的です。
感傷的ロッキン・スランバードレミ團

ヴィジュアル系バンドのドレミ團でボーカル・アコーディオンを担当していたマコトは奈良県出身です。
2012年でドレミ團は解散しており、14thシングルとしてリリースされた「感傷的ロッキン・スランバー」が最後のシングルとなっています。
gingkoAYNIW TEPO

奈良県を中心に活動をしているバンド、AYNIW TEPO。
シンセサイザーをフィーチャーし、空間系エフェクトが印象的なギター、民族音楽的なビートなど、アンビエント・ミュージックのような癒やしと情熱的でオリエンタルな魅力を兼ね備えたバンドです。
さらに、そうした楽器隊の演奏に乗せられるMisatoさんの歌声が美しく響きます。
なかなかこういったさまざまなジャンルをクロスオーバーさせたバンドに出会うことはないかもしれませんが、こうしたバンドが置いのは奈良の特徴なんですよ!
ButterflyNOISEMAKER

北海道からやってきたバンド。
ONE OK ROCKを彷彿とさせる美メロと誰もが納得するラウドサウンドで作り上げられる楽曲は絶対に裏切らない。
その実力は確かでこれからのラウドミュージックを牽引していくバンドの一つ。
バンドノリ の検索結果(21〜30)
にわかには信じがたいものですなとり

2025年10月にリリースされた本作は、前年の『IN_MY_HEAD』に続くバンドサウンドが際立つロックナンバーです。
多感な思春期の心模様そのままが落とし込まれたリリックが印象的。
またギター主体の編成にダンスビート的なリズムが絡むサウンドは中毒性の高い仕上がりです。
胸にざわめきを感じているときに聴いてみてほしい、スタイリッシュなロックチューンです。

