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バンドノリ の検索結果(21〜30)
THE NEW ERANOISEMAKER

北海道を代表するラウドミクスチャーバンド。
SiM、HEY-SMITH、coldrain等と同世代で、インディーズシーンから駆け上がった確かな実力を兼ねたバンドです。
他のミクスチャーやラウドロックとは少し違うテイストを持っており、どちらかというとグランジやパンクの色が濃く、またボーカルAGさんの透き通った声から紡がれるグッドメロディーがリスナーを魅了して止みません。
新宝島サカナクション

ノリノリのビートが心地よい爽快なナンバーです。
ポップでキャッチーなメロディに、レトロな雰囲気を醸し出すシンセサウンドが絶妙にマッチ。
イントロから体が揺れてしまいそうなリズムに乗せて、不器用でも大切な人との約束に向かう勇気をもらえる歌詞が心に響きます。
2015年9月にリリースされたこの曲は、映画『バクマン。』の主題歌としても起用され、多くの人の心を掴みました。
アルバム『魚図鑑』にも収録。
疲れた心を元気にしたい時や、気分転換したい時にぴったりの1曲です。
バンドノリ の検索結果(31〜40)
左右盲ヨルシカ

コンポーザーとして活動するn-bunaさんと、ボーカルのsuisさんにより結成された2人組ロックバンド。
「作者が作品より前に出ないようにしたい」というコンセプトによりルックスをはじめとした詳細なプロフィールを非公開としながらも、若い世代を中心に絶大な人気を誇っています。
バンド名は1stアルバム『夏草が邪魔をする』の収録曲である『雲と幽霊』に登場する「夜しかもう眠れずに」から取られたもので、自分たちの作品先行で生まれたというエピソードもステキですよね。
バンドを始めるときは最初にバンド名にこだわってしまいがちですが、まず動き出してみて、見えてくることを名前にしても良いんじゃないでしょうか。
NEW ERANulbarich

洗練されたグルーヴに思わず体が揺れる!
ボーカルJQさんを中心とするNulbarichは、ソウルやファンクを自在にブレンドしたサウンドが魅力的なバンドです。
2016年のデビューアルバム『Guess Who?』に収録された『New Era』や『Hometown』で、瞬く間に音楽ファンの心をつかみました。
2018年にはシングル『Kiss You Back』が大きな反響を呼び、「第10回CDショップ大賞」で入賞を果たしたほか、「MTV VMAJ」では見事「Best New Artist Video」を受賞!
ブラックミュージック由来の心地よいビートとメロディは、都会の夜のドライブや、おしゃれな空間を演出したい時に聴けば気分が上がること間違いなしです!
花MINAMI NiNE

メンバー全員の出身地である南九州を由来としたバンド名で、2011年に東京で結成された3ピースロックバンド。
地元である九州のテイストをフィーチャーした特徴的な楽曲が多く、メロコアサウンドとの融合が独自の音楽性を生み出しています。
疾走感の中にあるノスタルジックさを感じさせるメロディは、日本人であればテンションが上がりながらもどこかセンチメンタルな気持ちにさせられるのではないでしょうか。
新世代のメロコアバンドとして注目していきたい、ソウルフルなロックバンドです。
話はない踊ってばかりの国

踊ってばかりの国は2008年に兵庫県神戸市で結成されたロックバンドです。
バンド名はハバナ・エキゾチカが2001年に発売したアルバム『踊ってばかりの国』に由来するものだと語られています。
結成当初からメンバーが入れ替わっていることもあり、由来を詳しく語れる人物がいないところも面白いところですね。
サウンドやボーカルスタイルの独特の脱力感が魅力のひとつであり、リラックスしながら聴けるような印象を受けます。
疾走感がありつつも、浮遊感も伝わってくる、不思議な世界観に引き込まれるバンドです。
Discommunication9mm Parabellum Bullet

鋭利なギターリフと性急なビートが、まるで弾丸のように鼓膜を貫くロックバンド、9mm Parabellum Bullet。
ポストハードコアやプログレなど、さまざまな音楽性を貪欲に飲み込んだサウンドは、カオティックの一言です。
2007年のメジャーデビュー後、アルバム『Termination』でシーンに衝撃を与えると、名盤『VAMPIRE』で一気にその名を轟かせました。
息つく暇も与えない超絶技巧のアンサンブルと、菅原 郎さんの伸びやかな歌声の対比がクセになります。
激しくテクニカルなロックを浴びたい方には絶対に聴いてほしいバンドです。

