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バンドノリ の検索結果(31〜40)

マニックNEE

心の内側で渦巻く複雑な感情を丁寧に音楽で表現した、NEEの新体制初となるシングルです。

躁状態を意味するタイトル通り、ジェットコースターのような感情の起伏が楽曲全体を貫いています。

ロックを軸にしつつもいろいろなジャンルを織り交ぜた多彩なサウンドが印象的ですね。

自分の心の中で葛藤している人や、新しいスタートを切りたい人にピッタリの楽曲です。

砂の塔THE YELLOW MONKEY

グラムロックとメタルをバックグラウンドに持つメンバーで構成され、そのセクシーでエキゾチックなロックサウンドによりファンを魅了している4人組ロックバンド。

「ダサくてシニカルな名前にしたい」という理由から東洋人に対する蔑称をあえてバンド名にしたという逸話は、日本人にしか思い付かないキャッチーなセンスと言えるのではないでしょうか。

また、伝説的なロックバンドとして知られるローリング・ストーンズが「すげえ名前だな、絶対忘れねえ」と語ったエピソードがあることからも、そのインパクトの強烈さがわかりますよね。

自虐的でありながらも自信がなければつけられない、バンドのメンタリティーを感じさせる名前です。

NINJA NAKAYOSHIバンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI

【MV】NINJA NAKAYOSHI / バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI(バンもん!)
NINJA NAKAYOSHIバンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI

忍者と友情をテーマにした、カラフルでエネルギッシュな楽曲です。

バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHIによる曲で、2024年2月に配信開始、5月にCDリリースされました。

最初から最後まで駆け抜けていくような、ハイテンションな曲調に元気がもらえます。

歌うメンバーたちそれぞれの個性も光っていて、そのうち心のモヤモヤが晴れてしまうぐらいに魅力的。

困難を乗り越える強さと団結力を歌った、勇気をくれる友情ソングです。

再再メジャーデビューを飾る本作は、忍者をテーマにしたダイナミックなMVも話題になりましたね。

ノリノリになりたいときや、友達と盛り上がりたいときにぴったり!

ともにWANIMA

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA

疾走感あふれるポップ・ロックサウンドと、前を向いて進もうとするポジティブなメッセージが胸を打つ、熊本出身の3ピースバンドWANIMAの楽曲です。

熱い想いを込めた歌詞と爽快なメロディーは、辛い過去や不安な未来に向き合う人々の心に響き、生きる勇気を与えてくれます。

2016年8月に発売されたシングル『JUICE UP!!』に収録され、ニベア花王「8×4」のCMソングとして起用されました。

落ち込んだ時や前に進むパワーが欲しい時、きっと背中を押してくれる力強い応援ソングです。

女々しくてゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーはエアーバンドなので、実際のバンドとは違うかもしれませんが、だからこそバンドを組んで彼らの曲をカバーすればモテると思います。

楽曲はノリ重視で、そこに素晴らしいメロディも合わさっているので初心者でも気にいるでしょう。

バンドノリ の検索結果(41〜50)

MAGIC WAYSNulbarich

Nulbarich – MAGIC WAYS (Original by Tatsuro Yamashita)
MAGIC WAYSNulbarich

シンガーソングライターのJQさんをリーダーとし、メンバーを固定せず楽曲に必要な演奏形態によってメンバーを変えながら活動している2016年結成のバンド。

バンド名は「形なく限りなく無の状態」をあらわすNull、相反することを話すときに使う「しかし」を意味するbut、祝福や満たされている状態をあらわすRichを組み合わせた造語で「何もないけど満たされている」という意味を持っています。

ロックやブラックミュージックからの影響を感じさせるサウンドは、モダンでありながらもノスタルジックな空気感を持っていますよね。

オシャレなバンド名とともに、そのアーバンな音楽性にも注目が集まっているアーティストです。

相聞詩 – sokoninaruそこに鳴る

そこに鳴る / 相聞詩 – sokoninaru / soumonka 【Official MV】 <TVアニメ『魔女と野獣』OPテーマ – The Witch and the Beast OP>
相聞詩 - sokoninaruそこに鳴る

大阪出身の3人組ロックバンド「そこに鳴る」は、圧倒的な演奏力と高い音源再現能力で知られています。

高校時代に凛として時雨のコピーバンドとして活動を始め、2011年にオリジナル楽曲制作に移行。

インディーズデビュー後、複数のEPリリースや全国ツアー、台湾公演を成功させるなど着実にキャリアを積み重ねてきました。

緻密に構築されたアンサンブルと超絶テクニカルな演奏、男女のボーカルが織り成す独特のメロディーとハーモニーが特徴で、YouTubeでの再生回数270万回を突破した楽曲もあります。

「そこに鳴る軽音部」企画では、さまざまなアーティストの楽曲をカバーし、新たなファンを獲得。

男女混合バンドのパフォーマンスを見たい方にぜひおすすめです。

シルエットKANA-BOON

KANA-BOON 『シルエット』Music Video
シルエットKANA-BOON

大阪で結成されたロックバンド、KANA-BOON。

彼らの魅力といえば、やはりキャッチーなメロディーと疾走感あふれるギターサウンドですよね。

2012年にオーディションでグランプリを獲得しメジャーデビュー。

そしてその名を一気に広めたのが、アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマに起用された『シルエット』でした。

フックのあるギターリフが印象的なこの楽曲が、ロックキッズの心をわし掴み。

ほかにも映画『ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜』の主題歌『ソングオブザデッド』を手がけるなど、アニメシーンで絶大な人気を誇ります。

ストレートでエネルギッシュなギターロックを聴きたいなら、まずチェックしてほしいバンドです。

I’m proud of you奥野涼(KIDS)

2012年にメジャーデビューを果たした奈良県出身のロックバンド、KIDSのフロントマンを務める奥野涼さん。

バンドは2015年以降本格的な活動はおこなっていませんが、2020年、盟友であるTHE ORAL CIGARETTESのツアーでの対バンに大抜擢、見事なステージを披露してくれました。

そのハスキーな歌声と伸びやかな高音が魅力の彼ですが、キャッチーで耳心地よく、心に響く楽曲を次々と生み出すメロディメーカーとしての才能も特筆すべきもの。

バンドでの曲はもちろん、ソロでの活動にも目が離せないミュージシャンです。

透明少女NUMBER GIRL

伝統的なギターロックの流れをくむサウンドにレゲエ的な音響処理を施す個性的なアンサンブルで、J-POPシーンにおけるオルタナティブロックの先駆者と称されている4人組ロックバンド。

バンド名はボーカルギター・向井秀徳さんがもともと組んでいたユニット名が「ナンバーファイブ」、そして一緒にバンドを組もうと思っていたメンバーのバンド名が「カウガール」であったことから、その二つを組み合わせて誕生しました。

メンバーそれぞれの歴史を組み合わせたとも言える名前は、そのバンドのバックグラウンドを示していますよね。

新たにバンドを組む際に参考にしてみてほしい、シンプルな理由ながらエモーショナルなバンド名です。