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言う事一緒やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
簡単そうで難しいからおもしろい!
言う事一緒やること逆ゲームのアイデアをご紹介しますね。
先生や保護者の方が指示役となって、前後左右の指示を出しましょう。
子供たちは指示役の言う事をまねしながら、動作は反対にするユニークなゲームです。
はじめは、ゆっくりと丁寧にゲームを進めていくのがオススメですよ!
慣れてきたらテンポを上げたり、3人1組のチーム戦にアレンジしたりと工夫しながら遊びを展開してみてくださいね。
だるまさんがころんだ

10を数える間だけ動ける遊びとして全国に似たようなものがたくさんあります。
近畿地方の「ぼうさんがへをこいた」はとくに有名ですよね。
関東地方では「インディアンのふんどし」と言いますが、インディアンのふんどしって何でしょうね(笑)?
ルールは簡単!オニとなった人が壁や柱に顔を伏せて10を数えます。
その10を数えている間だけ他の人は自由に動けます。
オニから10mほど離れた場所から始めて、最終的にオニにタッチできれば勝ちです。
動いている所を見つかってしまうと負けです。
年齢を問わず遊べますので、敬老の日の交流会などでもオススメの一つです!
手つなぎオニ

オニごっこの別バージョンとして生み出された遊びです。
子どもたちが遊んでいるうちに「どうしたらもっと楽しいオニごっこになるんだろう」と考えたのがわかりますね。
子どもたちの想像力にはいつもワクワクさせられます。
公園くらいの広さがあればどこでも遊べます。
普通のオニごっこと違う所は、タッチされた人がオニと手をつなぎそのまま遊びに参加し続けること。
時間とともに手をつないだオニが増えていくのです。
最後まで残った人が勝ちです。
手をつなぐルールですので、新入生とのコミュニケーションを深める遊びとしても良さそうです!
イス取りゲーム

幼稚園や保育園で行われるゲームの定番の一つであるイス取りゲーム!
全体の人数より1つ少ない椅子を円状に並べ、音楽に合わせてそのまわりをグルグル歩きます。
音楽がストップしたところで近くの椅子に腰かけ、あふれてしまった子が負けです。
人数が減るごとに椅子も減らしていきましょう。
ただ歩くだけではなく、音楽のスピードを速めたり遅くしたりして、子供たちの動きを誘導してあげてくださいね。
体格差があるとけがをする恐れもあるので、まわりでしっかり見守ってあげましょう。
風船たたきゲーム

子供たちが大好きな風船を使った遊び、風船たたきゲームのご紹介です。
こちらのルールは夏に楽しむスイカ割りのスイカを、風船に変えたゲームになっています。
代表の人がアイマスクで目隠しをした状態で、風船をめがけてプラスチックのバットを振り下ろします。
見ている人は危険のないよう、離れた所から声をかけてあげましょう。
「右だよー」「もっと後ろ!」など、風船までうまく導いてくださいね。
お泊まり保育や夏まつりでスイカ割りを行う時など、導入としてもいかがでしょうか?
ちゅーりっぷしゃーりっぷ

友達と手をつなぎ、名前を呼びながら触れ合って遊ぼう!
ちゅーりっぷしゃーりっぷのアイデアをご紹介しますね。
準備するものはないので、歌をみんなで口ずさみながら遊びましょう。
歌の中で名前を呼ぶポイントがあるので、友達の名前を覚えられるのも魅力的ですよね。
転入園児や新入園児のいるクラスには特にオススメですよ!
遊び方がアレンジできるので乳児から幼児まで楽しめるアイデアです。
ぜひ、活動に取り入れてみてくださいね。
なんでもバスケット

フルーツバスケットから派生した遊び、なんでもバスケット。
全体の人数よりひとつ分少ない椅子を丸く並べて鬼は円の中心に立ちます。
鬼が出したお題に当てはまる人はイスから立ち上がり、空いている違うイスに座ります。
鬼も空いているイスを狙います。
座れなかった人が次の鬼です。
2回鬼になると罰ゲームという決まりがあってもおもしろいですね!
順番に拍手ゲーム

リズムと集中力、そして連携がカギとなるシンプルなチームゲーム「順番に拍手ゲーム」のアイデアをご紹介いたします。
参加者は輪になり、最初の人から順番に1回ずつ拍手していきます。
最後のメンバーが拍手を終えるまでのタイムを計り、他チームとの競う楽しみ方もありますが、このゲームの本質はただのスピード勝負ではありません。
拍手のリズムをつなぐには、仲間の動きを感じ取りながら息を合わせることが重要です。
競争の中にもチームワークの向上を体験できる要素が詰まっており、チームビルディングにも最適。
道具もいらず、誰でも楽しめる手軽で奥深いレクリエーションです。
最大数当てゲーム

紙とペンだけ準備すれば始められる最大数当てゲームは、参加人数が増えるほど戦略性が増すため盛り上がりますよ。
参加者は1から100までなど上限が決められた数字の中から好きな数字を紙に書いて、他の参加者に見えないように伏せます。
司会者が数字を読み上げていき、もっとも大きく誰とも被らない数字を書いた方が勝利となります。
上限に近い数字ほど誰かと被る可能性が高くなるため大人数でやるほど戦略や推理力が必要になる、シンプルでありながらも奥が深いゲームです。
幼児が楽しめるリズムゲーム

歌やリズムに乗って体を動かすと気持ちも明るくなりますよね。
大人数でも楽しめる「カミナリどん」「焼き芋グーチーパー」や「あんぱん食パン」「やおやのお店」などのゲームが紹介されていますよ。
「やおやのお店」というリズムゲームは、テーマに合わせて記憶力と集中力、身近なものを思い出す力が育まれるユニークな遊びです。
幼児が参加するイベントで取り入れてみるのはいかがでしょうか?
子供から大人まで参加できる楽しいアイデアが盛りだくさんですね。
大人数で楽しむ の検索結果(111〜120)
子供の頃写真当てゲーム

人数が集まれば集まるほど「これ誰?」と、迷って楽しめる子供の頃の写真当てゲーム。
まず事前に、宴会に参加する人の子供時代の写真を集めておきましょう。
ゲーム性を高めるには、できるだけ面影がわかりにくいもの、かなり小さい頃の写真がオススメです。
そして集めた写真を1枚ずつ出していく、もしくは全部をばっと広げて出し、誰の子供時代の写真かを当てていきます。
たくさんの写真を当てられた人が勝ち!
観察力の高さに、周りから尊敬の目を集められるかもしれませんよ。
当たっても当たらなくても「あーでもないこーでもない」とみんなで言い合えるので、宴会の場が盛り上がりますよ!
くり鬼

秋にオススメな鬼ごっこのアイデア!
くり鬼のアイデアをご紹介します。
この遊びは氷鬼のルールにも似ていますが、くりに変身するというのがポイントですよ!
鬼を1人決めて、それ以外の人は鬼にタッチされないように逃げましょう。
鬼にタッチされそうになったらくりに変身することで、バリアを張ることができます。
仲間にタッチしてもらうと、再び逃げることが可能になりますよ!
もし、くりに変身する前に鬼からタッチされてしまった場合は、見学席に移動しましょう。
陣取りゲーム

シンプルなルールかつ体育館で楽しめる陣取りゲームをご紹介します。
このゲームはチーム制で、相手の陣地にのボールを蹴れば勝利できます!
また、相手の陣地内でタッチされると捕虜になってしまうのでご注意を。
ただし、仲間にタッチしてもらうと復活できるのでご安心ください。
鬼ごっこのような要素も入っており、子供から大人まで体をフルに動かして遊べますよ!
参加する人の年齢や体力によって、レベルアップしたルールを設定してもいいかもしれませんね。
数拍手ゲーム

数字に関する問題を出し、その答えの数をリズミカルに拍手で数を答えるという「数拍手ゲーム」です。
拍手する数を間違えたり、リズムに乗れなかったりするとアウトです。
簡単な足し算程度ならいいのですが数が多くなるとリズムも難しく、どれだけ拍手をしたのかもわからなくなり、アウト!となることが多いんですよね。
拍手の数は少なくて簡単と思いきや、問題の出し方によっては難易度が上がるので、ちょっといじわるな問題も出してみましょう!
チーム対抗早押しクイズ

テレビのバラエティ番組などでよく見かけませんか?
クイズで遊ぶのですが問題が読まれている途中で回答ボタンを早押しして答える、という早押しクイズです。
早押しボタンを用意しなければいけませんが最近では専用のものも売っていますよね。
これがあるだけでグッと雰囲気が出て盛り上がることまちがいなしです。
人数分そろえられない、という場合はチーム戦にしてチーム対抗早押しクイズにしてもいいですね。
お手つきは1回お休みや罰ゲームなどを用意しましょう!
ごむだん

ゴムダンの遊び方をご紹介します。
平らなゴムを用意したら、2人でゴムの端と端を持ってくださいね。
まずはゴムを飛びこえるあそびからはじめてみましょう。
ゴムは足首の高さで持ち、それを飛びこえます。
足がゴムに引っかかっても、反対側に抜け出せれば成功です。
両足跳び、後ろ両足跳び、側転跳びなど、いろいろな跳び方で飛んでみましょう!
高さも高くしていくことで、難易度も高くなり、盛り上がりそうですね!
ゴムは緩んでいると危ないので、ピンと張った状態で進めてくださいね。
タケノコニョッキ

大人数でテンポよく楽しめる定番の瞬発力ゲーム「たけのこニョッキ」のアイデアをご紹介いたします。
輪になった参加者が「1ニョッキ、2ニョッキ」と順番にたけのこポーズを取りながら、他の人とタイミングがかぶらないように発声するのがポイント。
かぶったり最後まで残ってしまった人はアウトという、ドキドキ感満載のルールです。
さらにバリエーションとして「英語のアルファベットで後ろからn番目のもの」といった知的なお題をだすことも。
テンポを守りつつ正しい答えを瞬時に出す必要があり、誤答した人もアウトになるスリリングな展開が待っています。
頭と体を同時に使う、盛り上がり必至のゲームです。
マジョリティゲーム

多数決で遊ぼう!
マジョリティゲームのアイデアをご紹介します。
マジョリティゲームとは多数決で多数派を決めるゲームです。
シンプルに自分の意見を投票するのも良いですが、このゲームはあくまでも多数決で多数派を決めるのがポイントです。
ゲームに参加している人の考えを読みながら参加しましょう。
最終的にポイントが少ない人には罰ゲーム、またはポイントが多い人にご褒美があると気分も盛り上がりそうですね。
ぜひ、遊んでみてくださいね。
まねっこリズムあそび

マネをしながら楽しむ、まねっこリズムあそびを紹介します。
リズムを口ずさみながら、手拍子をしたり、自分の頭や腕をポンポン優しく触ったりして先生が見本を見せます。
子供たちは先生の見本をみたら、次に覚えた動きをマネをしながらリズム遊びをしていきます。
このとき先生も一緒に子供たちのお手本になるように動いて見せていきましょう。
小さい年齢の子供たちはできる範囲で行っていきましょう。
大きい年齢の子供たちは慣れてきたら表現を大きくオーバーにして見せていきましょう。
スピード感を調節しながら楽しんでみてくださいね。
似顔絵当てクイズ

みなさん、絵を描くのは得意でしょうか?
得意な方なら絵を描くという遊びは苦じゃないでしょうが苦手だという方にはキツいかもしれないレクリエーション「似顔絵当てクイズ」です。
同じチーム、もしくは相手のチームの誰かの似顔絵を描き、誰を描いたのか、誰の似顔絵なのかというのを当てるゲームです。
もしくは有名人などを描いて当てる、というルールにしても盛り上がりそうですよね。
人数が多くてもチームに分かれて遊べるので調整しやすい遊びです。

