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大人数で楽しむ の検索結果(81〜90)
氷おに(アレンジ バージョン)

誰でも1度は遊んだことがある「氷おに」のアレンジバージョンです。
氷おにの基本は、逃げる側と鬼側に分かれて、鬼にタッチされると凍って動けなくなり、味方にタッチされると動けるようになる簡単なゲームです。
逃げる人と鬼がごちゃごちゃにならないように、帽子の色で区別するのがオススメ!
アレンジバージョンとしては、さるのポーズや好きなポーズで固まると、さらに盛り上がりますよ!
友達と協力して遊ぶ楽しさを味わえるので、保育園や幼稚園、家族で一緒に遊んでみてくださいね。
ビックバルンバレー
@user9973094939614 「ビッグバルンバレー」トスして続けます🏐 #バルンバレー#風船バレー#ビッグ風船#オアシスデイサービスセンター#機能訓練 “Big Balloon Volleyball” continues to toss 🏐
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通常の風船よりも、大きな風船を使ったバレーは迫力がありますよね。
高齢者の方もビックバルーンを見て「わあ大きい」と思うのではないでしょうか?
ラリーが続くように、みんなで声を掛け合ったりビッグバルーンを投げるのを手伝ったりと協力することで、周りの方の関わりも増えるかもしれませんね。
中央にテーブルを配置すると、ラリーが続けやすくなりますよ。
大きな風船のバレーは両手を使うこともあるので、左右バランスよく体を動かせそうですね。
しっぽとり

オニごっこの変型版の遊びです。
「しっぽ鬼」「しっぽオニ」と表記されることもあります。
運動会などでも種目としておこなわれていますね。
10mくらいの正方形が遊びの舞台となり、全体の人数の20%ほどの人がオニ役として参加します。
オニでない人はお尻の所にタオルをはさみます。
開始とともにオニがしっぽに見立てたタオルを取ろうとします。
タオルを取られると負けです。
予備用のタオルを陣の中心に用意して、しっぽを取られた人はまたしっぽを補給できるタイプのルールもあります。
大人数で盛り上がるオススメの野外での遊びです!
お宝取りゲーム

ワクワクしながら遊ぼう!
お宝取りゲームのアイデアをご紹介します。
このゲームは子供から大人まで楽しめるユニークな遊びなので、先生や保護者の方も子供たちの一緒に参加して盛り上がりましょう。
2色のフラフープを部屋の中に広げて、マーカーを自分のチームカラーのフラフープの中に移動させていくシンプルなゲームです。
1つのフラフープの中には1つのマーカーしか置けないのがポイントですよ!
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
色鬼

色鬼をしながら、日常にあふれるさまざまな色を探してみましょう!
鬼を一人決め、その他の子は「いろ、いろ、何色?」と問いかけます。
鬼が色を一つ指定したら、子は10秒数える間に同じ色のものを見つけてタッチします。
鬼が指定した色にタッチしている子は捕まえられないため、全員が色を見つけて捕まえられなくなったら、鬼はまた別の色を指定して10秒数え、他の子が色を見つける前に捕まえます。
室内の方がより色を見つけやすいですが、狭い空間でケガをしないよう配慮しながら遊びましょう。
大人数で楽しむ の検索結果(91〜100)
木とリス

幼稚園生や小学生にオススメなのが「木とリス」です。
三人組を作り「木」と「リス」に分かれます。
三人組を作れなかった人が「オオカミ」となり、かけ声の合図でリスは違う木に移動します。
その時にオオカミは空いている木に入ります。
木の中に入れなかったリスが次はオオカミ……という具合ですね。
シンプルなルールなので小さいお子さんでもすぐに覚えられると思いますよ。
また即座に三人組を作るので仲がいい子が偏ることなく遊べるのもいいところです。
クラスの仲を深めたいときやいろいろな人と仲良くなりたいときにオススメな遊びです。
単語のビンゴ!

言葉遊びを取り入れたビンゴ、単語ビンゴを楽しんでみましょう!
ビンゴのマス目は9個、そこにお題に沿ったワードを書き込んでいきましょう。
たとえば「か」のつく言葉というお題なら、思いつく「か」のつく言葉をマス目に埋めていきます。
代表者が考えた9つの「か」の付く言葉が発表されたら自分のマス目に同じ言葉があるか、あったら印を付け、縦、横、ななめがそろえば成功です!
このビンゴは大人数でもみんなで楽しめるところがオススメポイントです。
小学生でもできる!10人以上の人狼ゲーム

「人狼」「市民」の他にも「アンドロイド」「神様」などの役職があるようです。
カードを使って遊ぶ方法やスマートフォンなどのアプリで遊ぶ方法もありますが、子供たちが顔を合わせながらその場で楽しむドキドキワクワクした雰囲気は、記憶にも残りそうですよね。
役職が増えるたびにルールの説明を必ず丁寧にすることで、ゲームを理解しながら楽しめるでしょう。
動画の中では「恋人」という存在も登場しているのでぜひ、取り入れてみてくださいね。
ボール運びリレー

2人で一組になって向かい合い、胸と胸のあいだにボールをはさみ、落とさないようにゴールまでボールを運ぶという遊びです。
少人数であればペアでゴールを目指すのもいいですし、大人数ならリレーにするなど工夫できる遊びですね。
ボールを落としてしまった場合、その場からやり直し、もしくはスタートに戻るなどルールを決めておきましょう。
コーン標識などの障害物を置いてグネグネと進む、というのも難易度が高くなって盛り上がりそうです。
いろ鬼

昔からある遊びです。
何も用意しなくても遊べますし、小さな子でもOKです。
晴れた日はぜひ屋外で楽しんでくださいね。
オニ役の人が色を一つ言います、例えば「赤」と言ったら、オニ以外の人は赤い物を探してそれに触れるのです。
触れている間は無敵状態でオニにタッチされることはありません。
色を探し出せなくてオニにタッチされた人が次のオニです。
色を決める時のルールとしては「みんなが知っている色にする」や「服や靴にある色はノーカウント」とするのがよさそうですね。
幼稚園や保育園の運動場の広さでも十分楽しめます。
運動量が少ないお年寄りとの交流会にもオススメです!
うちわで風船送り

チーム戦はみんなでおこなうからこそ、勝った、負けたを問わず、大いに盛り上がりますよね。
そこで今回は大勢で楽しめる「風船送り」をご紹介します。
用意するものは風船1つ。
これだけです。
チームごとに椅子を横1列に並べて座ります。
スタートの合図とともに、端から隣の人に風船を手渡し、先に最後の人まで渡したチームの勝利です。
手渡しでなくうちわを使って渡したり、風船の個数を増やして渡した数を競ったり、最後の人が風船を割ったり、と、多くのバリエーションで、どんな方にも楽しんでいただけますよ。
英語伝言ゲーム

みなさん英語は得意でしょうか?
レクリエーションゲームの定番である伝言ゲーム、あれを英語でやってしまおうというこの遊び。
中学生で習うくらいの短い日常会話を伝言していき、最後の人まできちんとそれが伝わるのか?というゲームです。
簡単な日常会話、とは言っても聞き取りも発音もむずかしく、正しく伝わる確率は低そう……(笑)。
そして最後の人は聞いた言葉を日本語に直して発表するというのもまた誤解を生むんですよね。
終わった後は順番に戻り、どこで間違えてしまったのか、犯人探しをしましょう(笑)。
嵐嵐大嵐ゲーム

頭と体を使って遊ぼう!
嵐嵐大嵐ゲームのアイデアをご紹介します。
取り組む年齢によって図の見本や折り紙などの目印をつくると良いでしょう。
配役はりす役1人、木の役2人です。
先生の「オオカミがきたぞ!」の掛け声でりす役は違う木へ移動。
「木こりがきたぞ!」の掛け声で木の役は違うりす役の元へ移動。
「大嵐がきたぞ!」の掛け声で全員が違う友達と組んで移動します。
はじめは見本の図や目印を活用しながら遊んでみましょう!
ハンカチとりゲーム

雨の日でも室内で遊べるゲームの定番「ハンカチとりゲーム」も、ルール次第でいろんなバージョンが楽しめますよ。
こちらはイスに座って膝を突き合わせ、その真ん中にハンカチを置き、笛が鳴ったらハンカチを取るというルールです。
多人数で対戦したり、1対1で対戦して勝ったら進んで行くトーナメント戦にしてもいいですね。
周りから話しかけて会話に注意が反れた時に、笛を鳴らすというハイレベルバージョンもあります。
みんなで楽しみながら反射神経や運動神経も鍛えられるオススメのゲームです!
ボッチャ

座りながらでも立ってもできる、チーム対抗で遊ぶこのゲーム。
それぞれのチームで決まった数のカラーボールを持ちます。
そして円形になり、その中央に的になるもの、水の入ったペットボトルなど倒れないしっかりとしたものを置きます。
そこへ向かってそれぞれのチームがボールを投げていくのですが最終的に的を中心としてフラフープを置き、その中に入っていたボールの数を競いましょう。
的に近づけるのももちろんですが相手チームのボールに当てて押し出すというのも作戦です。

