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大人数で楽しむ の検索結果(71〜80)
カラオケ大会

ご高齢者が青春時代を過ごしたころには、今のようなカラオケボックスはまだなかったと思います。
歌をみんなで歌うには、いわゆる歌声喫茶やスナックのハチトラのカラオケマシーン頼み、くらいだったでしょうか。
もしかして人前で歌を歌ったことのない方もいるかもしれませんね。
内輪で盛り上がるカラオケ大会は周りに気がねなく歌を楽しめると思います。
1人で歌うのが恥ずかしい人はグループを組んで童謡などを歌ってもいいかも!
大きな声を出すことは健康にもいいとされていますのでまさに一石二鳥の企画。
プチ景品もあれば嬉しいですね。
ペーパータワー対決

紙でタワーを作る、というとてもシンプルなゲームです。
紙は折ったり丸めたりしてもオッケー、ですがハサミやのりなどを使ってはいけません。
チームで話し合い、どうすれば高いタワーが作れるのかを相談しながらタワーを制限時間内に完成させます。
制限時間内にタワーを作り、手を離して5秒崩れずに維持できれば成功です。
人数が多い場合、チームを分けてチーム戦にして一番高いタワーを作ったチームが勝ち、という遊び方ができるので大人数でも楽しめますよ。
ババ抜き

こちらは誰にでもなじみ深いトランプゲーム、「ババ抜き」の紹介です。
小さい頃から慣れ親しんだ遊びではありますが、そのおもしろはご存じのとおりで、小さい子供からご高齢者まで分け隔てなく平等に楽しめます。
トランプさえあれば、大人数で手軽に遊べるのがいいですね。
後半に残りカードが少なくなってくると、心理戦になるところもおもしろいですね!
数当てゲーム

合図とともに立つのか座るのかを自由に判断、立っている人の数がどのようになるかを言い当てることを目指すゲームです。
すばやく立ったり座ったりが難しいという場合には、手の上げ下げなど、誰もが参加しやすい形にして進めていきましょう。
リズムをとりつつ合図を出すことも大切で、リズムをとる小さな体の動きと合図にあわせた体の大きな動きで、体がしっかりと動かせますね。
そして数を予想して発表するというとっさの判断で、考える力もしっかりと鍛えていけるゲームですね。
ムカデオニ
@yokohama_rs #ムカデおに#レクリエーション#こどもの遊び#スポーツ#保育#保育士#専門学校#横浜#リゾスポ やってみよう! #アジリティトレーニング
♬ Boom, Boom, Boom, Boom!! – Vengaboys
機敏に動いて危機を回避しよう!
ムカデオニのアイデアをご紹介します。
鬼ごっこには氷オニや色オニなどさまざまな種類がありますよね。
仲間と協力して鬼から逃げるムカデオニはご存じでしょうか?
配役は鬼役1人、その他はムカデ役です。
ムカデ役は友達の肩に手を置いて離れないようにつながりましょう。
ムカデの最後尾の人が鬼にタッチされたら鬼の交代です。
自由に動く鬼から逃げるのは大変ですが、協力することでムカデチームは絆が育まれるでしょう。
ドッジボール

ドッジボール、子供の頃やりませんでしたか?
ドッジボールとなるとやたらと強い男子がいたりして。
そんなドッジボールですが今ではスポーツ競技としてもたのしまれています。
競技ではコートの大きさやルールも厳密ですがレクリエーションとしてたのしむならゆるくたのしみましょう!
大人も子供も関係なくたのしめて思いきり体を動かせますね。
むっくりくまさん

乳児クラスの子供から遊べる!
むっくりくまさんのアイデアをご紹介します。
集団遊びは、子供たちがコミュニケーションスキルや協力の仕方を学べる良い機会ですよね。
乳児クラスから友達と一緒に遊ぶことで、ルールや他人の気持ちを理解したりする力を育めるでしょう。
歌を歌いながらみんなで輪になり、眠っているくま役の周りをぐるぐるとまわり、歌が終わったらくま役の人が目を覚まして子供たちを捕まえるシンプルなゲームです。
ぜひ、遊んでみてくださいね。
円形ドッジボール

スーパードッジボールやドーナツドッジボールなど、普通のドッジボールから派生した遊びがたくさんあります。
それだけ多くの人に親しまれている競技・遊びなのですね。
ぜひ晴れた日の屋外で楽しみたいです。
より運動量を増やす意味ではこの「円形ドッジボール」がオススメです。
四角形型ではなく円形でドッジボールをするのですが、どこから狙われるのかがわからない分、キョロキョロしながらも運動量が増えるというわけです。
男女混合でする場合は「男子は左手でボールを投げる」などのハンデを付けてもいいかも。
「首より上を狙ってはダメ」のルール確認は大切です!
震源地ゲーム

震源地ゲームってご存じですか?
全員が輪になり、鬼は輪の中へ入ります。
輪の中から一人だけ号令を出す人、「震源地」を決めてその人がする動きをみんなでマネをします。
途中、震源地は鬼にばれないように動きを変えなければなりません。
そして鬼はその震源地を当てる、というゲーム。
人数が多ければ多いほど難易度が上がりますよ。
何人乗れるかな?

「100人乗っても大丈夫!」という有名なCMがありますよね。
このゲームは100人もしくはそれ以上それ以下なのか。
1つの台の上にいったい何人の人が落ちずに乗れるのかを競うゲームです。
ある程度の大きさの台の上に1人ずつ順番に乗っていきます。
序盤は余裕で乗っていけますが、乗れる部分が狭くなるにつれて乗るのが大変になっていきます。
どの人から乗るのか、どんな体勢でそれぞれがくっついておくのか、意外に頭を使うゲームなんです。
人と人との密着具合が上がるので、チームの絆が強くなること間違いなし!
大人数で楽しむ の検索結果(81〜90)
お絵かき伝言ゲーム

伝言ゲームは、文字や声で伝えていくよりも絵で伝えていくのが難易度が高そうですよね。
スタートの人からゴールの人までテーマが伝わるかワクワクしながら参加できるゲームなのではないでしょうか。
動画の中ではオンラインでゲームに挑戦していますが、紙とペンを使ってレクリエーションとしてもアレンジできそうですよ!
子供と大人が同じチームになり、どのような並び順でお絵描き伝言げーむへ参加するかがポイントになりそうです。
人狼ゲーム

大人数で遊ぶゲームとしてはもう定番とされている『人狼ゲーム』。
もちろんZOOMを使って、離れている友達とも遊べますよ!
『人狼ゲーム』は市民と人狼の二つのチームに分かれて、話し合いと推理を使い人狼を見つける心理ゲームです。
昼の部と夜の部があり、それぞれやることが変わります。
昼の部では「誰が人狼なのか」を推理して話し合います。
この時、最も怪しいとされた人物を投票で決め、選ばれた人は処刑されます。
これで昼の部が終わり、夜の部に切り替わります。
夜の部では人狼が市民を襲撃します。
ここで襲撃された市民は脱落となり、次の昼の部が開始される時に発表されます。
実際に遊んでみるととても奥が深いゲームですよ!
チャンバラ合戦

遊びの延長線上からスポーツとしての楽しまれている「スポーツチャンバラ」。
スポーツチャンバラは1対1で戦うのですが人数が多いのであればチャンバラ合戦で遊んでみるというのはいかがでしょうか?
やわらかい、スポンジ製の刀を持ち、反対の腕に「命」と呼ばれるボールを付けます。
誰かにその「命」を落とされたら負け、場外へ出ます。
最後まで残った人の勝ち、でもいいですしチーム戦にして取った「命」の数で勝敗を決めてもいいですね。
落ちるまで拍手ゲーム

特別な準備も広いスペースも不要で、コンパクトな場所で気軽に遊べるゲームです。
ルールはシンプルで、まず一人ずつティッシュペーパーを握ります。
次に、自分の頭の上まで手を上げ、ティッシュを落として、その間に何回手をたたけるかを競い合います。
できるだけ高い所から落とそうと体を伸ばし、またできるだけ早く拾おうと素早く動くので、体全体を動かす体操になりますよ。
パチパチと拍手する音がにぎやかで、みんな楽しく笑顔になるのも嬉しいですね!
ビンゴリレー

頭と体を使ってあそぶ「ビンゴリレー」をご紹介します。
ビンゴの枠が必要なのでミニフープなど、囲めるものを9個用意してくださいね。
外の時は地面に丸を描いてもOKです。
縦横9マス並べましょう。
子供たちは2チームに分かれてそれぞれ目印になるものを前から3人だけ持ちます。
合図で両チーム前の人1人がビンゴに向かって走り、輪っかの中に目印を置きましょう。
終わったら戻って次の人とタッチをして交代です。
先に縦横ななめどれか1列そろえたチームの優勝です。
3個目以降はすでに置いてある自分のチームのコマを動かしてくださいね。
判断力が必要な楽しいゲームです!

