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夜の体育館 の検索結果(31〜40)
バレー

日本チームの盛り上がり、そしてマンガ『ハイキュー!!』の影響もあり、人気を集めるバレーボール。
6人制と9人制があり、ルールも微妙に異なります。
ですが、自分のコートでボールを落とさない、といった基本的なルールは同じです。
まずはサーブを相手のコートに入れることから始まり、トスでボールをつなぎ、相手のコートにボールを返します。
相手がボールを返せないような強いアタックでボールを返したり、そのアタックをブロックするように壁を作ったり、アタックを打つコースを見極めたり、おもしろいポイントがもりだくさん!
チームで協力しながら楽しんでみましょう!
ボール当てゲーム

簡単なのに白熱する「ボール当てゲーム」!
相手チームにボールを投げ当てること、ボールに当たって取れなかった場合はアウトになるという点はドッチボールと似ています。
違うのは、相手チームにボールを投げる前にチーム内で3回パスを回さなければならないことです。
またドッチボールと違い、一つのコート内で2チームが動くので、パスを回している間は相手チームが邪魔してきます。
自分の位置取りも大切になってくる、簡単だけど楽しめる遊びですよ。
3対3でおこなえば全員がボールに触れる機会ができるので、チーム力も鍛えられそうですよね!
「おおかみさん、今何時?」

「おおかみさん、今何時?」という掛け声で、コールアンドレスポンスを楽しみながら、鬼ごっこをしましょう。
参加者の中から鬼を1人決めたら、子は鬼と向かい合って、「おおかみさん、今何時?」と問いかけます。
鬼はいろいろな時間を言いますが、「3時」でない場合は「あーよかった!」と返しましょう。
もし鬼が3時と言ったら、それは追いかけて来る合図です。
食べられないように逃げてくださいね。
捕まった子は鬼を交代しましょう。
障害物鬼ごっこ

普通の鬼ごっこではつまらない!という方にオススメする「障害物鬼ごっこ」です。
室内にある物をわざわざ邪魔そうなところに置いて鬼ごっこをするというものです。
よけることを考えると全速力で逃げたり追いかけたりできませんよね。
大玉リフティング

チームで力を合わせ、巨大な大玉をトスして回数を競う「大玉リフティング」は、盛り上がるのはもちろん、仲間同士の絆が深まるオススメの競技です。
地面に描かれた大きな円のなかに入り、大玉をリフティングしていきますが、円からはみ出てしまったらそこで終了です。
数人でトスをするとはいっても、大玉を宙に放つのはなかなか力がいるもの。
見た目以上に体力を消耗する競技なので、参加者も応援する側も気合いを入れて挑みましょう!
夜の体育館 の検索結果(41〜50)
スポーツ雪合戦

雪合戦といえば雪玉を投げ合う冬の子供の遊び、と思っていませんか?
今、雪合戦はスポーツになっているのをご存じでしょうか?
一人で持てる玉は2つまで、当てられるとアウトになり退場、相手陣地にあるフラッグを奪う、1セット3分の3セット勝負、勝負がつかなかった場合はコートに残っている人数で勝敗を決める、など細かなルールが決められているスポーツゲームです。
雪がなくてもゴムボールやお手玉のようなものでやる、季節に関係なく楽しめる雪合戦です。
マット運動

マット運動って、体育館でできる楽しい遊びの定番ですね!
チーム対抗で重いマットを運んだり、ひっくり返すスピードを競ったり。
みんなで力を合わせるのが大切です。
小さな子どもたちには、マットの上でごろごろ転がるだけでも楽しいみたい。
前転や後転の練習もおすすめですよ。
コツをわかりやすく教えてあげれば、きっと成功体験につながります。
でも、無理に教えなくてもいいんです。
楽しく挑戦できる言葉かけが大切なポイントですからね。
マット運動で元気いっぱい遊んで、すくすく成長してほしいですね!
手つなぎドリブル

手をつなぎ輪になって輪の中にボールを入れて輪の外に出さないようにドリブルしながしながらゴールを目指します。
輪の外へ出さずに速くゴールできたチームの勝ちです。
輪の大きさによって難しさが変わりそうですね。
じゃんけんバスケット

大人数で楽しめる『じゃんけんバスケット』を紹介します。
『フルーツバスケット』の遊びを知っている方は、そのじゃんけんバージョンと考えてもらうと分かりやすいかもしれません。
まずみんなで円になり、鬼は中心に立ちます。
鬼と全員でじゃんけんをし、じゃんけんに負けた人は今いる場所から別の場所へ移動します。
移動する場所がなかった人が真ん中に立って次の鬼となります。
椅子などに座って円を作って行うと分かりやすいのでオススメですよ。
じゃんけんが理解できる年齢であれば楽しめるのでぜひ参考にしてみてくださいね。
じゃんけんダッシュ

じゃんけんの結果を見てそこからそれぞれの勝敗に合わせた行動に移っていく、反応のスピードが試されるゲームです。
じゃんけんで勝った人は攻撃として相手を追いかけ、負けた人は守りとして捕まらないように逃げるという役割を瞬時に判断します。
走るのがはやくてもじゃんけんで勝てなかったりと、得意な分野のバランスが大切なのかもしれませんね。
じゃんけんの際の姿勢を逃げ出しにくいものにしたりと、少しずつ方法を変えながら試していくのもオススメですよ。

