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Goto80 の検索結果(11〜20)
1998Binary Finary

エピックトランスを爆発的に広めるきっかけのひとつであった伝説級の名曲。
ゴアトランスの定義から外れても、アシッドトランスの流れであればゴアのパーティトラックだと歓迎される風潮もあり、ゴアトランスファンにも支持されました。
TelemetryAudiotec & Zen Mechanics

ゴアトランスから始まり、サイケデリックトランスへと進化していったフルオン系の、現在での到達点のひとつ。
トレードマークである疾走感にあふれるベースラインはもちろん、ドラマティックな展開も、幻想的なコーラスも、全部あります。
I Wanna Go Bang (Original Mix)Bjarki

ロシアが生んだテクノ界の女帝、Nina Kravizが主宰する「трип records」のスマッシュヒット、新人Bjarkiによる1曲です。
ボイスサンプリングには、シカゴのゲットーテックシーンの先駆者DJ Deeonの”2-B-Free”の冒頭のラップが使われています。
Dubmood is a Robot (Dubmood Edit)zabutom

使っている音はFC後期やFM音源に近くパーカッション他PSG独自のノイジー感が無い所為か(レトロゲーム世代に)心に直接響くほどでは無いのですが音色自体はクリアで、聴きやすい一曲になっています。
アーティスト名、なぜ「座布団」なんでしょうか?
GoMoby

1990年代に流行したイギリスのテクノを代表するプロデューサーデュオ。
まさにイギリスらしい雰囲気の開放的で多幸感あふれるレイヴィーなサウンドを特徴としており、この曲も大ヒット。
オランダのチャートで9位まで上り詰め快挙を記録しました。
TVドラマ『Twin Peaks』のサウンドトラック『Laura Palmer’s Theme』をサンプリングしています。
後にこの曲の中の特徴的な『Go!』というフレーズはたくさんの曲で使い回されます。
Chip On Your Shoulder8 Bit Weapon

曲自体は良いです。
ですが筆者が引っかかっている点があります。
8Bit Weaponと名乗っておきながら8Bitチューンでは無いところです(笑)音数は多く、使っている音色はスーパーファミコンやFM音源に近い感じを受けました。
Goto80 の検索結果(21〜30)
LSDHallucinogen

民族的な音楽性が強いゴアトランスですが、なかにはデジタルなサウンドを主体としたものもあります。
そういった特徴を強く持つ作品が、こちらの『LSD』。
序盤はフィルターのかかったバスやシンセで没入感を高めていき、中盤に入るとキレの良いシンセが響き渡ります。
その後はビルドアップとドロップを繰り返していくのですが、シンプルな構成でありながらも聴き飽きさせない細かい工夫が施されています。
なかなかに危ういタイトルですが、この曲を聞けば合法的にハイになれるのではないでしょうか?

