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Orchestral Manoeuvres In The Dark の検索結果(11〜20)
The Perfect KissNew Order

ニュー・オーダーは、伝説的バンドジョイ・ディヴィジョンを前身としたイギリスのバンドです。
こちらの『The Perfect Kiss』は、1985年に発表されたニュー・オーダー初のシングルとなりました。
暗く熱く渦巻く情念をエレクトリックなサウンドでクールに表現した作品です。
ウェイト・フォー・ミーDaryl Hall & John Oates

日本でも大変知名度が高く人気もあるダリル・ホール&ジョン・オーツ。
本当にたくさんのヒット曲があるのですが、AOR色の強さという意味合いからこの曲をチョイスしました。
ダリルの艶のあるボーカルと、大人の余裕を感じさせる演奏が魅力的です。
アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーンEarth, Wind & Fire

デヴィッド・フォスターさんが作曲したAORの傑作。
1980年にエアプレイもこの曲をリリースしています。
しかしアース・ウィンド&ファイアの方がそれよりも1年リリースが早かったのです。
アースはもちろんジャンル的にAORアーティストではありませんが、この曲に関しては文句のつけようがない仕上がりになっていますね。
ジャスト・キャント・ゲット・イナフDepeche Mode

デペッシュ・モードにしてはめずらしい、曲調が軽快で明るいイメージですね。
”I just can’t get enough”のリピートが耳に残って、つい口ずさみたくなるような曲です。
彼らの曲の中で初めて、イギリスのチャートにトップ10入りした曲です。
Round and RoundNew Order

89年発表のアルバム「Technique」収録。
80年に元Joy Divisionのメンバーで結成された5人組エレクトロポップバンド。
彼らお得意のシンセサイザーのデジタルサウンドが繰り出すダンサブルなポップメロディを聴いていると文字通り踊りたくなってしまいます。
実にクールなナンバーです。
I travelSimple Minds

80年代中頃にはシンプル・マインズはロック調の曲が中心で、服装などのスタイルも普通になりますが、この曲の入った3rdアルバムの頃は、シンセサイザーの音が聴いて、ニューロマンティックらしい曲調です。
スコットランド出身のグループです。
Orchestral Manoeuvres In The Dark の検索結果(21〜30)
ドント・ユー・ウォント・ミーThe Human League

ヒューマン・リーグといえば“ヒューマン”の曲で有名ですが、初期の頃はまさにニューロマンティクのスタイルですね。
この曲は世界各国で大ヒットし、イギリス、アメリカでチャート1位を獲得し、さらに1982年にはグラミー賞新人賞を受賞しています。

