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Kitsune² の検索結果(1〜10)
ぬえ(鵺)
顔は猿、体は狸、手足は虎、尻尾は蛇の奇妙な姿をした妖怪です。
平家物語にも登場し、鵺の鳴く夜は恐ろしいことがおこるという言い伝えがあるそうですよ。
きつねのお面の折り方

折り紙の上角を下角に合わせて三角に折ります。
左右の角を重ねてもう一度三角に折って折り目をつけたらひらき、次は左右の辺を折り目に合わせて折りましょう。
上に飛び出した角を下の形に合わせて折り下げ、さらに上に向かって飛び出さないよう折り返してください。
そして折り返した部分はそのままの状態で、折った部分を戻し耳を作ります。
ここから左右の耳の両角を折って形を整えてますよ。
最後に下角を折り上げますが、この幅でキツネの輪郭が決まりますので、ここはお好みでどうぞ。
ペンで模様を描けば子供たちの好きなキツネのお面が完成!
キツネって神様の使いと言われているので、お面を付けたらちょっと高貴な気分になれるかも?
壁面にも使える2枚で作るきつね

指人形としても使える、キツネの折り紙作品です。
まず、折り紙を三角に折り、両角を上の角に合わせて折り上げます。
さらにそれを外側に向かって折り下げ、キツネの耳を作りましょう。
下の角を折り上げ、折り紙の上下を入れ替えます。
下の三角部分の上1枚を内側に折り込み、折り紙をひっくり返します。
残った1枚の下の角を折り上げ、さらに少し角を折り下げたら、両角を裏側に折って完成です。
キツネのかわいいお顔を描いて仕上げてくださいね。
かわいいキツネの折り方

折り紙を四角に2回折って折り目を付けたらひらき、左右の辺を中央の折り目に合わせて折りましょう。
上下の辺も横向きの中央の折り目に合わせて折ってください。
上下の折った部分を船の形にひらいてつぶし、船と船を重ねるように真ん中で山折りします。
上の船の左下の角を持ち、船と垂直になるよう折り上げてキツネの顔を作ります。
右の角は2枚重ねて裏側に向かって折り上げてください。
残った部分が胴体、今折り上げた部分がしっぽですよ。
お顔を描いてかわいく仕上げてくださいね。
指キツネ

指人形にして遊べるきつねを折り紙で作ってみましょう。
指に装着できるようにしたいので、普通に折っていくのではなく、指を入れるところを作りながら折っていくのがポイントです。
一般的な15cm角の折り紙を使うと折りやすくはなりますが、子供たちの指に合わせるために小さめの折り紙で作るのもいいかもしれませんね。
できあがったきつねには目や鼻、ひげなどを描き入れてあげましょう。
お友達同士で楽しく遊んでみてくださいね。
妖狐

さまざまなアニメ作品にも登場する、ある意味メジャーな妖怪といえば「妖狐」。
ハロウィンの仮装がまだ決まっていない方は、妖狐に挑戦してみてはいかがでしょうか?
狐の妖怪ですから仮装する際に狐の耳は外せないと思いますが、衣装やメイクは決まっている形があるわけではありませんので、自分の好きな妖狐に変身できますよ。
手っ取り早く狐のお面をかぶるだけでもOK。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
折り紙2枚で作るきつね「

折り紙2枚でとても手軽に作れるきつねの折り紙を紹介します。
まず、1枚を三角に折り、上の1枚を少しだけ折り上げます。
裏返しにして、左右を中心に向かって折り上げましょう。
ペンで顔を描いたらまずは顔の完成です。
次にもう1枚の折り紙を三角に折って、三角の角をななめ折にします。
これで体の完成。
最後にのりなどで、顔と体をはりあわせたらきつねの完成です!
顔は丸シールなどを使ってもかわいく仕上がるのでオススメです。

