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ひめまげどーん の検索結果(101〜110)
ずんだもんの朝食 〜目覚ましずんラップ〜ひらうみ

かわいいし気持ちいいし、おもしろいし……良いとこ取りすぎでは?
ボカロP、ひらうみさんによる楽曲で2022年に公開。
朝、ずんだもんがまだ寝ている東北ずん子を起こしに来るというストーリー作品です。
会話のようにで進んでいくラップ調のかわいい曲なんですが、しかしサウンドアレンジが理由か、かっこよくも聴こえるのが不思議。
リズミカルなので体が勝手に揺れてしまいます。
ハマったらぜひ、ひらうみさんの他曲も聴いてみてください!
さよならあんころもち

『さよならあんころもち』は、子供から年配の方まで遊べるシンプルなお手玉遊びです。
お手玉がない場合はハンカチを丸めた物でも代用できます。
「さよならあんころもち」と歌いながら右の手、左の手、と交互にお手玉を渡します。
「またきなこ」と唱えながら頭の上にお手玉をのせ、「こんにちは」と言いながらみんなで頭を下げると、頭の上からぽとぽとお手玉が落ちてきます。
様子がなんともかわいらしく癒やされる遊びなので、さまざまな機会に楽しんでくださいね。
ひなまつり〜隣に座るのは〜

ひな祭りは女の子だけのお祭りだと思ってしょんぼりしている男の子に、こんな手遊び歌を紹介します!
3月3日のひな祭りの日にお内裏様になった男の子は、自分のとなりに座る「お」から始まる名前の人を探していく歌です。
ひな祭りなので、お内裏様のとなりに座るのはもちろんおひな様なのですが、お父さんやおばけ、おすもうさんなどなど、何度も間違えてしまいます。
「お」から始まる人を探して、歌詞をオリジナルでたくさん増やすのもOK!
でも最後にはちゃんとおひな様に座ってもらってくださいね!
Persona Aliceハチ

他人の顔を見ると死んでしまう呪いをかけられた少女という独特のストーリーが描かれた曲です。
水面で自分の顔を見るしかないという切ない情景が目に浮かぶと切ない気持ちになりますね。
VOCALOIDだからこそ、違和感なく受け入れられる世界観な気がします。
かわいそうな運命の少女に寄り添ってそっと聴いてあげてください。
スーパーマリオワールドで、ウエスタンショーヒャダイン

世界的超大ヒットゲーム、スーパーマリオブラザーズシリーズのBGMに歌詞をつけた替え歌のようなものでヒャダインが歌っています。
ピーチ姫は、今はもう世界でもかなり有名なお姫様に入っているのではないかと思われます。
般若心経ポップおにゅうP

「般若心経です、あとポップです」これ以上に付け加える言葉があるのかと悩みました……。
タイトルそのまんまに、般若心境にポップなメロディーを付け、それを初音ミクが歌い上げるという1曲です。
それだけなはずなのに、この中毒性は一体なんなのか。
シンプルながら音楽、PVともに飽きさせないよう多くの工夫が見られる、本当に一風変わった、他に類の見ない曲と言えます。
とんとんまーえさつきがてんこもり

曲名からは察しづらいですが、幼稚園や小学校の朝礼でやらされた列形成のアレあです。
『みんなのうた』風に作ってあるので、聴き取りやすく、小さなお子さんにもオススメできます。
一部の歌詞の発音が良すぎて笑ってしまうのも特徴の一つです。
家族からの呼び方は?呼ばれ方は?
人によっては罰ゲームになる質問ですね!
普通に名前を呼び捨てにされている人からすればどうってことありませんが、小さい頃のまま「ちゃん」「くん」付けで呼ばれていたり、少し変わったあだ名で呼ばれている人には恥ずかしい罰ゲームかもしれません。
とくに男性の方はイヤな罰ゲームかな?
相手によってはとても盛り上がるこの罰ゲームですが、楽しんだり呼び名を話題に出すのはその場かぎりにしましょう。
ゲームが終わった後もマネしたり、からかったりするのはNGですよ。
キャベツの中から

グーにした両手をキャベツに見立てて、その中から一本の指を出してあおむしさんの家族を紹介していく手遊びです。
基本的な動きは繰り返しのため、子どもたちにもわかりやすく、まねしやすい歌です。
最後は「ちょうちょ」になって飛んでいくあおむしさんたちを、自分なりにアレンジしてみてもおもしろいかもしれませんね。
おにぎりにぎにぎ

赤ちゃんをうしろから抱っこして、思いっきり赤ちゃんに「好き」だと伝える手遊びです。
赤ちゃんも参加させてあげられるのできっとかわいい笑顔がたくさん見られるはず。
ごはんを研いでおにぎりを作るまでを表現し、ごはんを食べるまでの手間や、食べる時の喜びなども伝えられる歌です。
最後は心をこめて赤ちゃんをぎゅうっとしてあげてください。
ひめまげどーん の検索結果(111〜120)
はじめてのHもう石田

ボカコレ2023春ルーキーランキングで4位に輝いたのが『はじめてのH』です。
こちらは、もう石田さんが手がけた曲で、スタイリッシュかつダウナーな印象に仕上がっています。
まず注目してほしいのは、変幻自在なサウンドです。
時にピアノをメインにしたジャズ調に、時にヘビーメタルのようなハードな音へと変化します。
全く違うテイストながら統一感を感じられるのがポイントですね。
また、それに合わせる超高速&高音の歌唱にも圧倒されます。
タイトルの意味も考えつつ聴いてみてください。
ひなさまこさまわらべうた

ひな人形を出して並べている間や、ひな祭りを楽しむ間にぴったりな曲はいろいろありますよね!
そんな中この『ひなさまこさま』は、ひな祭りが過ぎて片付けるときにぴったりな曲なんです。
ひな人形たちに今年もありがとうの気持ちとまた来年も会おうねという思いが込められています。
ひな人形が華やかに並んであんなににぎやかだったひな祭りの後の片付けって、なんだか少し寂しく感じますよね。
そんな寂しさを少し緩和してくれるのが、このわらべうたです。
Let It Punk

ヘイスミらしさ爆発のポップな一曲となっています。
仲の良さも感じられるMVも可愛いです!
ライブでぶち上がることまちがいなし!
このMVから猪狩さんのトレードマークのロン毛に変化が!!
!
そこにも注目して頂きたいです!
ラブマニコレクターはかめ

かわいさとかっこよさを合わせ持った作品です。
『ちうちう』『シリカ・マリア』の作者でもあるボカロP、はかめさんの楽曲で、2023年3月に発表。
ボカコレ2023春のルーキー部門参加曲でした。
どこか影のあるロック調のサウンドと、可不のちょっぴりアンニュイな歌声が特徴。
リピート必至な仕上がりに、ボリュームを上げる指が止まらなくなります。
また、愛をお金に例えた歌詞がダウナーな存在感を放っていて、病みつきに。
だって、好きなんだもん
こちらは、このセリフを言うためのシチュエーションをあえて固定しなければ、言いやすい罰ゲームのセリフかもしれませんね。
「だって、好きなんだもん」の相手を特に指定しなければ、同性の仲のいい友達や、推しの写真を見ながらでもいいんです。
ですが、絶対に異性相手や、付き合っている相手と指定されてしまうと、難易度はうなぎのぼりに上がってしまいます。
思い切って、誰かにべたべた甘えてやってみるのもいいかもしれませんね。
私って君の1番だよね?そうじゃなきゃ、もぅ絶対許さないんだから!
恋人が自分のことをちゃんと好きでいてくれているかを確認するようなことがあっても、このようなツンデレっぽいセリフでは聞きませんよね。
何か思い当たる不安要素がある方は、逆に怒って相手にせまってしまうこともあるでしょう。
このセリフは、甘えているのと怒っているのとが合わさった表現のため、なかなか言いづらいですよね。
怒るなら怒る、甘えるなら甘えるの方が本当は言いやすいでしょう。
何か恋人に対し不安な部分がある方は、この罰ゲームのセリフをきっかけに問いかけてみるのもいいのでは?
お前泣かせていいのは俺だけだから
少女マンガのイケメンキャラが言いそうな、とてもかっこいいセリフ。
マンガの中だからこそ読者は恥ずかしさよりもトキメキを感じてしまいますが、リアルな場では恥ずかしいですよね……。
俺以外の誰かや何かに泣かされた人に対して向けられる、ある意味告白ともとれる言葉ですが、相手がたとえ恋人であっても普段言うことはないでしょう。
片思いの相手はもちろん、恋人にも言わないようなセリフを、罰ゲームではこれでもかというほどカッコをつけて言ってみてくださいね。
寝る前におやすみのキスしてくれなきゃ寝ないもんね!

こちらは、シチュエーションを想像するだけで難易度が高いなと感じる罰ゲームのセリフかもしれません。
ただ発言するだけでも相当恥ずかしい気分になれ、言った後のダメージも大きそうです。
異性相手や付き合っている相手など、誰か相手を指定して言ってもらうとますます恥ずかしさが増しそうですし、言われた方も恥ずかしいですよね。
一生に一度も言わないようなセリフなので、逆にこのセリフを言えるチャンスに恵まれたことに感謝しながら言ってみるのもいいかもしれません。
寂しくなんかないんだからね……!
本当の自分の気持ちを素直に表現せずに、照れ隠しのためにツンツンしている態度のツンデレさん。
男性の中には、ツンデレ女子がかわいく思える方もいるのではないでしょうか?
ゲームの罰ゲームでもツンデレなセリフを取り入れてみましょう。
「寂しくなんかないんだからね!」というツンデレ台詞からは、本当は会えなかったり、一緒に居れないことが寂しいといった気持ちが込められています。
この気持ちの意味がわかると、言われた相手は恥ずかしくなってしまいますね。
ツンデレ男子の言葉も罰ゲームに取り入れると、男女で盛り上がりそうです。
フォールhigma

重低音とホーンセクションの対比に、初音ミクの繊細な調声が映える、アーティスティックな一曲です。
アルバム『Bouquet』に収録されており、2024年5月にリリースされました。
サウンドアレンジからなのか歌詞からなのか、曲を聴いているはずなのに。
何か迷宮を彷徨っているような感覚を覚えます。
この作品の深み、それこそがhigmaさんの持ち味ですよね。
考察を楽しんでよし、音に身を任せてしまうのもよしな、すごみのある音楽です。
日常の喪失感や孤独を感じている人にぜひ聴いてほしい、心に寄り添う楽曲となっています。

