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句るり の検索結果(101〜110)
Baby I Love Youくるり

くるりの16thシングルで、6thアルバム「NIKKI」、ベストアルバム「TOWER OF MUSIC LOVER」に収録されている楽曲です。
3ヶ月連続のシングルリリースの第三弾です。
とても切なく、こころがぎゅっとなる楽曲です。
MVも切なくて、サビのコーラスにもどきどきします。
歌ってみせますよばらっげ

ハイスピードなエレクトリックチューンはいかがでしょうか。
Kita-Kei名義でも活動しているボカロP、ばらっげさんによる楽曲で、2020年に公開されました。
音圧強めなトランスサウンドは音量を上げて聴きたくなりますね!
歌詞はAIきりたんの自己紹介のような内容。
AIきりたん、つまり東北きりたんというキャラクター性がどういうものなのか知れるので、きりたん初心者にオススメ!
気分高まる、きりたんナンバーです!
Beautiful松本ゆりふぁ

幼少期からフランスに渡り、大学はイギリスへ。
その頃からロンドンの路上でストリートライブを行ってきました。
環境音楽を得意とするソングライターとしての実力も兼ね備え、世界三大ジャズフェスティバルの1つ「スイス・モントールジャズフェスティバル」にも出演しました。
cosmosYURIE

兵庫県で生まれ育ち、幼いころからさまざまな音楽に親しんできたYURIEさんは、ジャズをベースにポップスやオリジナル曲までを柔軟に歌いこなすシンガー。
数多くのコンテストでファイナリストに選出されるなど実力を証明し、2015年にアルバム『#Jam_In_Wonderland』を発売してメジャーデビューを果たしました。
デビューと同時期に第31回日本ジャズボーカル賞の新人賞を受賞するなど、その実力は折り紙付きなのです。
かつては年間200本以上ものライブをこなし、観客と笑顔を交わすパフォーマンスで知られた彼女。
現在は録音作品などを通じて、そのハッピーな歌声を届けてくれていますね。
ジャズの堅苦しいイメージを払拭し、誰もが楽しめる音楽として表現するYURIEさんの作品を、ぜひ聴いてみましょう!
夜駆け春駆けPARUXU

タイトルからもイメージできるように、駆け抜けていくようなきりたんソングです。
ボカロP、PARUXUさんによる楽曲で2020年に公開されました。
疾走感と熱が同時に押し寄せてくるエモーショナルなサウンドアレンジが良いですね。
かっこよくて、どこかはかなげで。
歌詞の世界観はとくに、クリエイターの方なら響くものがあるんじゃないでしょうか。
自分が作った作品の最後の行き場所……表現が難しいですが、そういうことをつい考えてしまいます。
レオ優里

力強い歌声と心に響くメッセージで、幅広い世代から支持されているシンガーソングライターの優里さん。
彼が2022年1月に発売したアルバム『壱』に収録された本作は、犬と飼い主の絆をテーマにした心温まるバラードです。
公開されたMVも大きな反響を呼び、2022年8月にはストリーミング累計再生回数が1億回を突破しました。
当たり前の日常の尊さを描いた歌詞が、聴く人の胸を優しく締め付けますよね。
カラオケでは、語りかけるような節回しを意識しつつ、サビにかけての感情の盛り上がりを大切に歌うのがポイント。
大切な家族を想う夜にじっくりと聴き入りたい、珠玉の名曲ですよ。
一触即発☆禅ガールれるりり

ツインボーカルによる高速で中毒性の高いボカロ曲です。
「悟り」をテーマにした激しい歌詞とジャジーな曲調が特徴で、2013年7月に投稿されました。
アルバム『地獄型人間動物園』に収録され、カラオケでも人気の高い作品ですよ。
雰囲気がなんとなく『ブリキのダンス』と似ていると思うのは私だけでしょうか?
もともと高速なメロディラインとリズム感が大事ですが、サビから一気に言葉数も多くなり、さらに速く感じますね。
また、ラスサビでは転調し音域も高くなっているため、力みすぎ注意です。
舌をうまく弾きながら、勢いで歌ってみてください。
La Palummellaくるり

1996年の結成以来、日本の音楽シーンにおいて独自のポジションをキープしながら後続のバンドたちにも多大な影響を与え続けるくるりが何と「ナポリ民謡」に挑戦!
イタリアの音楽家、ダニエレ・セーペさんとともに制作されたこちらの『La Palummella』は2024年の10月に配信シングルとしてリリース、ナポリ民謡をベースとした楽曲ということで大きな話題を集めました。
いわゆるJ-POPとは一味違うメロディで慣れていない方には難しいかもしれませんが、音域という観点でみれば低いキーで最後まで歌える曲のため、低い声の女性にもぜひ挑戦してもらいたいですね。
紺野ぶるま

キュートなルックスから放たれる破壊力抜群の下ネタ謎かけをはじめ、漫談や一人コントなどセンスを感じさせるネタで人気を博しているピン芸人、紺野ぶるまさん。
芸風を取り入れたキャッチーなリリックは、フリースタイルにおいてもスラッグネスに分類されるなど独特のインパクトを生み出しています。
最適なワードを自分のキャラクターというフィルターをとおしてラップに昇華させることから頭の回転が速いことも分かりますよね。
今後ますます目が離せない、女性芸人と女性ラッパーの二刀流が期待される芸人さんです。
Never endsUru

TBS系金曜ドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』の主題歌になっているこちらの『Never ends』は、ドラマを観ている方は聴きなじみのある曲ですね!
こちらの曲、Aメロ~Bメロは低めに設定されているので、出だしから張り上げずに優しく丁寧に歌ってみてください。
サビ高音部分がD#5くらいですが、こちらも張り上げずにUruさんのように裏声でしっかり出しましょう!
また、CメロでC3くらいの低音があり女性にとっては低いかもしれませんが、低音女性さんなら出しやすいのかなと思います!
喉を使わずに優しく歌ってくださいね。
句るり の検索結果(111〜120)
うみなおしMARETU

第一音から引きつけられてしまうのがこの『うみなおし』です。
ひとことひとことに力があり、歌詞から目をそらせません。
残酷な言葉のはずなのに、好きになってしまう魅力があります。
MARETUさんには他に『うみたがり』『うまれるまえは』という曲もあるので、そちらもぜひ聴いてほしいです。
everybody feels the sameくるり

25thシングルで、10thアルバム『坩堝の電圧』に収録されている楽曲です。
吉田省念さんとファンファンさんの加入後、初のシングル。
コーラスには、andymoriの小山田壮平さんと藤原寛さんが参加していて、とてもポップなチューンに仕上がっています。
DRESSING ROOMなとり

日常から解放され、自由に踊りたいという願望を描いた、なとりさんのダンスミュージック。
緻密に作り込まれたエレクトロポップに乗せて、他者からの評価や承認への複雑な感情、そして自分らしく生きることへの葛藤が表現されています。
2025年2月にリリースされた本作は、音楽プロデューサーShin Sakiuraとの共同制作で生まれた意欲作。
ファッショナブルなミュージックビデオの世界観も相まって、自分らしさを表現したい人にピッタリな1曲。
ライブやイベントでの盛り上がりはもちろん、ドライブ中やパーティーでも気分を高めてくれる、アッパーな雰囲気が魅力です。
Runiri

低温ボイスとスタイリッシュな音楽性で日本のR&Bシーンを盛り上げている女性シンガーソングライター、iriさん。
最近は表立った活動をしていませんが、楽曲はしっかりとリリースしており、コアなR&Bマニアからも高い評価を集めています。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『Run』。
ネオソウルとハウスをミックスさせたような曲調で、楽曲のいたるところでフェイクが登場します。
グルーヴも必要な楽曲なので、日本人キラーといえる作品でしょう。
花鳥風月優里

カラオケで心地よく歌うなら『花鳥風月』はいかがでしょう。
アルバム『壱』に収録され、リリースは2022年1月12日。
自分らしさを大切にというメッセージが歌詞の中にちりばめられています。
最高音がそこまで高くないため、高音に自信がない男性の方でも挑戦しやすいかも。
メロディラインも覚えやすいので、肩肘を張らずに歌えて、そのうち自然と歌の世界観に引き込まれるはず。
温かみのあるボーカルワークを心がけてみてくださいね。
ベテルギウス優里

星空をモチーフに、人と人との絆を描いた心温まる楽曲です。
2021年11月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『SUPER RICH』の主題歌として起用されました。
優里さんの力強くも繊細なボーカルが印象的で、アコースティックギターを基調とした優しい音色が心に染み入ります。
歌詞では、星の光が地球に届くまでの時間を通して、過去と現在のつながりが表現されており、大切な人との絆の深さを感じられます。
覚えやすいメロディラインですが、少しキーが高めなのでキーを調整してチャレンジしてみるのもいいと思います。
素直になれたらJUJU

JUJUさんの8作目のシングルで2008年11月リリース。
これは間違いなく上級者向けのセレクトですね。
曲冒頭からやわらかいファルセットボイスの高音メロディから始まり、リズムが入ってからは力強い地声中心の歌が展開されます。
この曲を歌う上での最重要ポイントは、曲中での発声法のスムーズな切り替えに集約されるでしょう。
声の切り替えポイントで音程などが不安定にならないように注意してくださいね。
リズムも少しハネた曲なので平板な歌にならないようにも注意してください。
騙されないからね。りりあ。

透明感のある歌声と豊かな表現力で注目を集める女性シンガーソングライター、りりあさん。
切なさと強さが共存するキャッチーなメロディに乗せて、恋愛の裏切りと自己再発見をテーマに歌い上げたこの曲は、2024年4月20日に配信リリースされました。
ドラマ『JKと六法全書』の主題歌に起用され、話題に。
自立を遂げる女性の感情の機微を丁寧に描いたその歌詞は、同じ思いを抱いた人の心の支えになるはず。
永瀬莉子さんと百瀬拓実さん出演のMVにも注目ですよ。
メリーゴーランド優里

2022年12月に公開された劇場アニメ映画『かがみの孤城』の主題歌として書き下ろされたバラード。
離れ離れになった大切な人を想う切なさや、それでも消えない愛着を優里さんが優しくも力強く歌い上げるナンバーですよね。
本作はアルバム『弐』の終盤にも収録されており、映画の世界観である孤独や痛み、そして他者とのつながりに深く寄り添った内容が多くの人の涙を誘いました。
愛することの苦しみさえも受け入れて生きていくという決意が込められており、胸が締め付けられるようなメロディは、大切な人を想いながらじっくりと聴き入りたい時にぴったりでしょう。
映画を観たあとの余韻に浸りたい方はもちろん、心に染みる名曲を探している方にもぜひ聴いてほしい作品です。
下千鳥山里ユキ

「ちじゅやー」と呼ばれて親しまれている舞踊曲『浜千鳥』をもとにした曲。
『浜千鳥』よりもゆったりとしたテンポです。
歌詞には、自由に飛ぶ鳥とは対象的に「自分は義理にしばられわがままも言えないし、ただただ思うことしかできない」と世の中の無常を嘆いた思いがつづられています。
一聴するとゆったりとしたメロディで心落ち着くような気がしますが、実はこのような切ない思いがつづられているんですよね。
『浜千鳥』をもとにした曲はこの曲のほかにもたくさんあるようです。

