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70年代懐かしい の検索結果(51〜60)

Marquee MoonTelevision

キャッチーなギターのメロディーと、まったりとしたリズム。

1曲10分と長めですが、ゆらゆらできるロックです。

2002年にはfujirockにも出演してるので、ちょっと親近感もわきますね。

ブライアン・イーノがレコーディングした曲もあるみたいなので、興味のあるかたは探してみてください。

きみ可愛いね伊藤咲子

伊藤咲子の通算7枚目のシングルとして1976年に発売されました。

コーラスから始まるナンバーで、作詞は阿久悠、作曲は三木たかしが手掛けた曲です。

この曲で、「第27回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしており、バックコーラスには岩崎宏美・太田裕美・キャンディーズ・森昌子が、それぞれ参加したことで話題となりました。

Livin’ ThingElectric Light Orchestra

Electric Light Orchestra – Livin’ Thing (Audio)
Livin' ThingElectric Light Orchestra

エレクトリック・ライト・オーケストラの名曲『Livin’ Thing』。

70年代がドンピシャの世代で、プログレにハマっていた方はご存じだと思います。

基本的にはポップ・ロックな感じのメロディですが、曲の中盤でアルゼンチンタンゴのようなメロディが登場する面白い作品です。

Runner爆風スランプ

爆風スランプ12枚目のシングルとして1988年に発売されました。

爆風スランプの代表曲の1つとして第39回紅白歌合戦でも歌われたり、高校野球の応援歌の定番曲として今も使われています。

日立ビデオ「MASTACS」CMソングに起用されました。

銀河鉄道999ゴダイゴ

銀河鉄道での旅を楽しむ家族という独特な世界観を通して、ワイモバイルのスターリンクをアピールしていくCMです。

空が見えればつながるというスターリンクの安心感と、それがお得に手に入るというワイモバイルの優秀さを、出川哲朗さんと小池栄子さん、芦田愛菜さんの軽快な会話をとおして伝えています。

そんな映像で表現されているポジティブな雰囲気をより盛り上げている楽曲が、ゴダイゴの『銀河鉄道999』です。

鉄道という部分に注目したような前向きな姿勢がイメージされるサウンド、明るい歌声との重なりが印象的な楽曲ですね。

70年代懐かしい の検索結果(61〜70)

ふられ気分でRock’n’ RollTOM★CAT

TOM CAT – ふられ気分でRock’n Roll (Furare kibun de Rock’n Roll)
ふられ気分でRock'n' RollTOM★CAT

ロックバンドですが、なぜかラップ調に聴こえる「ふられ気分でRock’n’ Roll」!

この1曲で80年代を騒がせました。

みんなサングラスをかけてピアノのキーボードを弾いているふりして歌っていたのは懐かしい記憶ですね。

今だったらコメディに使用されそうな歌い方でした。

微笑の法則~スマイル・オン・ミー~柳ジョージ & レイニーウッド

1979年の化粧品会社「資生堂」の秋のキャンペーンCMソングに起用された、柳ジョージ&レイニーウッドの『微笑の法則 ~スマイル・オン・ミー~』。

化粧品のCMにぴったりな爽やかなメロディーが印象的ですね!

歌詞には美しく輝く愛する人の笑顔に魅了されている様子が描かれています。

ですがその相手はもう今はいません。

あのステキな笑顔を再び見たいという願いがこの曲には込められています。

タイトルの『微笑の法則』はもしかすると、自分自身の笑顔のためには愛する人の笑顔が必要だという意味も込められているのかもしれませんね!

女のみちぴんからトリオ

1972年5月10日に発売されたぴんからトリオのデビューシングルです。

ちょびひげがトレードマークです。

宮史郎作詞、並木ひろし作曲で、325.6万枚の売上を誇る大ヒットとなりました。

日本コロムビアから発売されました。

夢想花円広志

レモンサワーのレモンは濃い方がいいのだと、ムロツヨシさんがクイズに答えるような形でアピールするCMです。

飲んだあとのリアクションも注目のポイントで、どこまで満足度が高い商品なのかもしっかりと伝えています。

そんなレモンが濃いということをさらに強調しているのが、最後に流れる『夢想花』の替え歌です。

「濃いめ」を連呼するだけの歌詞ではありますが、原曲のさわやかなサウンドと重なることで、濃さの中の爽快感もしっかりと表現されていますね。

GLORIAZIGGY

1980年代のバンドブームの中活躍したバンド、ZIGGYのセカンドシングルで、1988年5月リリース。

当時のロックシーンを語る上で、彼らも外せない重要なバンドのうちの一つでしょう!

派手な衣装に明るい色の長髪など、海外のハードロックバンドを思わせますよね!

しかし、楽曲自体はそうしたロックを基調としながらもボーカル森重樹一さんが歌うメロディラインは親しみやすく、当時多くのファンを魅了しました。

とくに彼らの代表曲である『GLORIA』は、今なお80年代を代表する曲として人気の衰えない名曲ですね。

20th Century BoyT-REX

イギリスのロックバンド、T・レックスが1973年にリリースした彼等の代表曲。

全英チャートでは3位を記録。

1991年にブラッド・ピットが出演したリーバイスのCMにも使用されており、その影響で全英チャート13位に再びランクインしました。

日本では映画「20世紀少年」のテーマソングとして有名です。

ロマンス岩崎宏美

岩崎宏美 ロマンス 1983 MV CD Audio
ロマンス岩崎宏美

甘酸っぱい青春の瑞々しさが色褪せることなく息づく、岩崎宏美さんの2枚目のシングル。

デビュー後間もない彼女が放ったこのヒット曲は、甘く切ない恋心を切々と歌い上げており、詞の世界観に思わず引き込まれます。

筒美京平の繊細なメロディラインと阿久悠の心に響く歌詞が見事に融合し、時に激しく、時に優しく躍動する青春の1ページは、まるで私たちの記憶の中にもちりばめられたかのようです。

1975年7月に発売されると、オリコンチャートで1位を獲得する大ヒットとなりました。

偶然耳にするだけでも、何か物語性を感じさせる本作は、幅広い世代が心地よさを見出すことができるでしょう。

およげ!たいやきくん子門真人

「およげ!たいやきくん」を弾き語る
およげ!たいやきくん子門真人

1975年にフジテレビの子供向けの番組「ひらけ!ポンキッキ」のオリジナルナンバーとして発表された童謡です。

発表直後からリクエストや問い合わせが殺到しました。

1975年12月にキャニオンレコードから発売されました。

500万枚以上を売り上げました。

あなた小坂明子

小坂明子 『あなた』 1973年
あなた小坂明子

ワーナー・パイオニアから1973年12月21日に発売され、約200万枚を売りあげました。

小坂明子作詞作曲で、彼女は16歳のとき1973年・第6回ヤマハポピュラーソングコンテストに出場し、ピアノを弾きながらこの曲を歌唱してグランプリを獲得しました。

Stayin’ AliveBee Gees

Bee Gees – Stayin’ Alive (Official Video)
Stayin' AliveBee Gees

1970年代に起きたディスコブーム、その火付け役となったのは、映画「サタデー・ナイト・フィーバー」そして、そのサウンドトラックに使われていたのが、この「ステイン・アライブ」です。

1978年、全米チャートナンバーワンとなりました。