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考えごと の検索結果(21〜30)
ザ・マインド

一切話し合うことなく、手札のカードを小さい順に出していく「ザ・マインド」。
最初はそれぞれ手札を1枚ずつから始め、順番に何も相談せずに自分が小さい数のカードを持っているかなという人から手札を出していきます。
見事最後までカードの数字が順番に並べばOK!
途中で順番が崩れてしまうとアウトですが、救済措置としてゲームを続行できるライフカードも数枚用意されています。
手札1枚ずつをクリアしたら、徐々にそれぞれの手札を増やして遊んでいきます。
手札が増えるほどにどんどん難しくなっていきますよ〜!
全員で8人のこども達が遊んでいる部屋があり、その部屋にはテーブルの上にカゴに入った8個のお菓子がありました。8人のこども達は帰る際に、1個ずつそのお菓子を順番に持って帰りました。全員が持ち帰りましたが、カゴの中にはお菓子が1個入っています。なぜでしょうか?
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1人がカゴに入ったままお菓子を持って帰ったから
お菓子を持ち帰るときに、カゴから全員お菓子を取り出している場合、問題文は成立しませんよね。しかし、カゴの中にお菓子を1個入れたまま持ち帰ると答えがでますよ。問題文を整理して、深く考えると解ける問題です。
「考える人」の像は何をしている?
- 悩みが多くて困っている
- 座って考え込んでいる
- 地獄に堕ちる人を見ている
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地獄に堕ちる人を見ている
オーギュスト・ロダンの有名な彫刻作品「考える人」は、手をあごにあて、前傾姿勢で深く物思いにふける男性の姿を表現しています。タイトルの通り、何かを考えているのかと思いきや実は地獄に堕ちていく人々を見つめているのだそう。考えているように見えて考えていない?
水平思考ゲーム

「ウミガメのスープ」に代表される、正解を導き出すためにやわらかい考え方ができるかどうかを試すゲームです。
例題も本やネットにも上がっているので参考にしつつ皆さんでその知恵のやわらかさを試してみてください!
想像しなかった答えにびっくりするかもしれませんよ!
論理クイズ5問

常識や観察力を試される問題や、ちょっとした発想力が必要な問題など、それぞれ頭を使う部分が違う問題です。
ちょっとひねくれた考え方をしなければならない問題もありますので、誰かと一緒に考えてみるとおもしろいかもしれません。
創意工夫

大抵の疑問はネットで情報を探せば解決してしまう世の中。
しかし、自分で考えて行動する……それは誰にとってもかけがえのない経験であり、財産です。
楽で簡単な道はいくつもあると思いますが、新年に自分を成長させたい!
という方は、ぜひ「創意工夫」してみてください。
自分の頭で考え新しい発見や可能性に触れる時間は、きっと楽しく充実したものになると思います。
出した答えが間違っていても気にせず、失敗は成功の元と考え、さらに視野を広げて独創的な考えやひらめきを探ってみてくださいね。
読書家の人に本を貸してと言っても貸してくれません。その理由は?
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電子書籍で読んでいるから
本を貸してくれないのは意地悪をしているのではなく、読んでいるのが電子書籍だったからです。紙の本と違って、電子書籍は手渡して貸せませんよね。この問題は固定観念にとらわれずに考えることで答えにたどり着く、小学生も楽しめる発想力トレーニングです。電子書籍や紙の本といった身近なものを題材にしているので、考える楽しさを身近に感じながら学べます。

