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Goldfinger の検索結果(51〜60)
THE GALAXY EXPRESS 999ゴダイゴ

映画「銀河鉄道999」の主題歌でした。
世代が違うため999と聴くと「ちびっこい男の子が宇宙を旅する」というイメージしかなかったため、この映画を初めて観たときには驚きました。
鉄郎がわりとカッコイイ。
その上、エンディングにこの曲がかかり、アドレナリン出まくりでした。
かなり昔なのに、しかもアニメ映画の曲なのに、サビがスピーディーな英語って凄いですね。
和訳するとまんまなんですが、妙にカッコイイ音楽でした。
Gonna Fly NowBill Conti

ロッキーは、主演・脚本をシルヴェスター・スタローンが手かけた1976年公開の映画です。
第49回アカデミー賞作品賞ならびに第34回ゴールデングローブ賞ドラマ作品賞受賞しました。
このテーマ曲は有名で、テレビ番組などで聴く機会も多い曲です。
I.G.Y.Donald Fagen


スティーリー・ダンのメンバーとして活躍したのち、ソロ活動でも数多くの名曲を残したドナルド・フェイゲンさんの代表曲の一つです。
この曲は、スティーリー・ダンが活動休止したあとに初めてのソロアルバムとして1982年にリリースされた『Nightfly』に収録された楽曲で、AORの代表曲との呼び声も高い名曲です。
この曲が1996年に放送されたIBMのCMに起用されていたんですね。
女優のりょうさんが出演しているCMは、クールなモノクロの映像で構成されており、楽曲の雰囲気にもマッチしていてかっこいいCMでした。
Kremlin With AnticipationMichael Giacchino

こちらの楽曲はMichael Giacchino作曲のKremlin With Anticipationという曲です。
大人気映画「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の劇中で使用されています。
男声合唱団がどこかおぞましい雰囲気をしていて非常に怖いですね。
全体的に緊張感をあおってくる楽曲ですが、曲が盛り上がったところで、ミッションインポッシブルのテーマソングに入るところは実に鳥肌ものです!
Main Title (I Had A Farm In Africa)John Barry

第58回アカデミー賞で7部門受賞を果たした映画『愛と哀しみの果て』。
アフリカに魅せられた女性実業家の半生を描いた伝記映画です。
『007』のテーマソングでも知られる作曲家ジョン・バリーさんによるメインタイトルは、アフリカの大地をイメージさせる壮大なオーケストラ曲。
ストリングスの暖かい音色によるメロディが、聴いていると心に染みるんですよね。
アカデミー賞では作曲賞を受賞しています。
他にも数々のクラシック曲が使用されているので、ぜひご覧になってみてください!
Goldfinger の検索結果(61〜70)
The Pink Panther ThemeHenry Mancini
あなたは『The Pink Panther Theme』という曲を知っていますか?
もしかするとピンとこない方も多いのではないでしょうか。
しかしピンクパンサーのあの曲だよと言えばすぐにわかるはずです。
この楽曲はピンクパンサーシリーズの記念すべき一作目、映画『ピンクの豹』のメインテーマ。
日本ではバラエティー番組でもよく使用されていますよね!
余談ですがシリーズ一作目の時点では、クルーゾー警部はわき役にすぎなかったんですよ。
Mission: AccomplishedLorne Balfe

どんな形であっても、このメイン・テーマのフレーズが聴こえてきたら思わずガッツポーズを決めてしまいたくなりますね。
2022年の現時点におけるシリーズ最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のサウンドトラックではラストに収められたこちらの『Mission: Accomplished』は、音楽を手掛けたローン・バルフの手堅いアレンジが光るメイン・テーマの1つ。
ミッション達成、というタイトルが何かスッキリした気持ちにもさせられて良いですよね。
本編のラスト・シーンで使われている楽曲ですし、後半のオペラ風のコーラスが入ってくるところがクライマックス感全開でナイスです!
Eye Of The TigerSurvivor

「ロッキー3」の主題歌に使われました。
ビートの効いたギターにベース、メリハリのあるボイス、けしかけるような歌詞と血が騒がずにはいられない1曲。
まさに「トラだ!トラになるんだ!」の曲です。
自然と体がビートを刻んでしまいます。
Soul Bossa NovaQuincy Jones

マイク・マイヤーズがプロデュース、脚本、主演したアメリカのおバカ映画「オースティン・パワーズ」のテーマソングは、クインシー・ジョーンズの代表曲の1つでもあるこの曲「ソウル・ボッサ・ノバ」です。
この映画のヒットの影響を受け、この曲もリバイバルヒットしました。
Star Trek ThemeJerry Goldsmith

もともとはアメリカのSFテレビドラマ「宇宙大作戦」から始まり、映画化やテレビシリーズとして長年人気の「スタートレック」です。
大人も楽しめる、壮大なドラマになっています。
作曲のジェリー・ゴールドスミスは映画音楽の巨匠でもあります。
Flashdance What A FeelingIrene Cara

1983年に公開された大ヒット作品『フラッシュダンス』の主題歌です。
ダンサーとして夢を追いかけるアメリカンドリームが多くの共感をよびましたよね。
有名な水を浴びるダンスのシーンは心に残る衝撃でした。
ストーリーとシンクロする様に、静かなメロディーから徐々に盛り上がっていく曲調に誰もが興奮しました。
Tomorrow Never DiesSheryl Crow

映画「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」の主題歌です。
1962年生まれ、50代のシェリル・クロウ。
乳ガンを克服した彼女が歌っていると思えば、味わいが変わってくるかもしれません。
50代のバースデー、健康を見直してみるのも大切かも?
Mood IndiaMichael Giacchino

こちらの楽曲はMichael Giacchino作曲のMood Indiaという曲です。
映画「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の劇中で使用されました。
インド発祥のギターの仲間に当たる楽器、シタールと電子楽器を上手に組み合わせていますね。
シタールで繰り返されるフレーズが耳に残ります。
ボリウッド感はあまり出ていませんが、インドを感じられる一曲になっています。
Hold Me, Thrill Me, Kiss Me, Kill MeU2

孤高なヒーローを描いた映画のダークで荘厳なテーマ曲として、オルタナティブロックとグラムロックを融合させた力強いサウンドが印象的です。
U2の独特なギターサウンドとオーケストラアレンジの調和が、映画の世界観を見事に表現しています。
本作は1995年6月にリリースされ、映画『バットマン・フォーエヴァー』のサウンドトラックとして起用されました。
アルバム『The Best of 1990-2000』にも収録され、ライブでも人気の高い1曲です。
魅力的なギターリフと壮大なアレンジは、映画のシーンを思い返しながら聴くのはもちろん、ドライブミュージックとしても最適です。
U2ならではの重厚なサウンドと共に、心躍る音楽体験をお楽しみください。
Tonight Is What It Means To Be YoungFire Inc.

1984年に公開されたダイアンレイン主演のロック映画「ストリート・オブ・ファイヤー」の主題歌。
とにかくかっこいい曲!
サントラ盤に収録されている曲は全て素晴らしい曲で、サントラの名盤とも言われています。
まったく色あせていない映画音楽。
ロック好きの人には一度聴いてほしいおすすめです。


