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カラオケやBGMに!ゆとり世代の男性におすすめの盛り上がる曲

カラオケで盛り上がりたい時や、多くの人が集まるイベントのBGMなどを選ぶ時、どんな楽曲を選びますか?

カラオケであれば一緒に行く相手や、イベントであれば雰囲気にも寄ってくる部分はありますが、みんなで楽しく盛り上がりたい時、その選曲は重要になってきますよね。

そこで今回は、ゆとり世代の男性におすすめしたい盛り上がる楽曲をリストアップしました。

どの楽曲もテンションを上げてくれるものばかりですので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

カラオケやBGMに!ゆとり世代の男性におすすめの盛り上がる曲(1〜10)

One Night Carnival氣志團

ノスタルジックなメロディーと印象的なフレーズで彩られた、氣志團のメジャーデビュー曲。

合いの手やパラパラ風の振り付けなど、聴いている人も一緒に楽しめるアレンジが魅力です。

2002年5月にリリースされたこの楽曲は、インディーズ版だけで約8万枚のセールスを記録。

その後も様々なアーティストとのコラボレーションを重ね、幅広い層に愛されてきました。

カラオケの定番曲としても知られ、みんなで盛り上がりたい時にぴったり。

文化祭や学園祭のステージでも、世代を超えて楽しめる1曲ですよ。

MONSTER DANCEKEYTALK

KEYTALK/「MONSTER DANCE」MUSIC VIDEO
MONSTER DANCEKEYTALK

軽快なビートとキャッチーなメロディーが特徴的なこの楽曲は、未知の体験への好奇心と情熱を描いています。

夜が明けるまで踊り騒ぐ解放感や高揚感が強調された歌詞は、リスナーに新たな挑戦への意欲を喚起させる内容となっていますね。

2014年10月にリリースされたKEYTALKの3rdシングルで、フジテレビ系列の番組『新しいカギ』のオープニングテーマに起用されたほか、NTTドコモのCMソングとしても採用されました。

カラオケやイベントのBGMとして盛り上がること間違いなしの一曲ですよ。

ゆとり世代の男性の方々にぜひ歌ってほしいアッパーチューンです。

U. S. A.DA PUMP

アメリカ文化への憧れをテーマにしたDA PUMPのこの楽曲は、ユーロビートのリズムとキャッチーなメロディーが特徴的です。

1992年にジョー・イエローさんが発表した同名曲のカバーで、2018年6月にリリースされました。

TBS系『王様のブランチ』のエンディングテーマにも起用された本作は、「いいねダンス」などの印象的な振り付けと相まって、SNSを中心に大きな話題を呼びました。

ダサかっこいいと評されるパフォーマンスは、カラオケやイベントのBGMとして盛り上がること間違いなしです。

ゆとり世代の男性はもちろん、世代を超えて楽しめる1曲となっていますよ。

上海ハニーORANGE RANGE

夏の浜辺で恋の駆け引きを楽しむ男性の心情を描いた、ミクスチャー・ロックとJ-POPを融合させたサウンドが特徴的な楽曲。

晴れやかな情景描写から始まり、高揚感と期待、そして自信のなさやもどかしさなど、複雑な感情が表現されています。

2003年7月にリリースされ、ノンタイアップながら20万枚以上を売り上げるヒット曲となりました。

ライブでは観客との一体感を高める演出も。

カラオケで盛り上がりたい時や、夏のイベントのBGMとしてもぴったりの1曲です。

ORANGE RANGEの魅力が詰まった、爽快感あふれる楽曲をぜひ皆さんで楽しんでみてはいかがでしょうか。

羞恥心羞恥心

失敗を恐れず前に進む勇気を歌った楽曲が、羞恥心のデビュー作です。

1980年代の男性アイドルを彷彿とさせるJ-POP調の曲調と、長いマフラーが特徴的な衣装で話題を呼びました。

2008年4月にリリースされ、オリコン年間シングルチャートで5位を記録する大ヒットとなりました。

フジテレビ系『クイズ!ヘキサゴンII』のエンディングテーマや、「お台場学園〜文化祭〜」のイメージソングとしても起用されています。

カラオケで盛り上がりたい時や、多くの人が集まるイベントのBGMに最適な1曲です。

ゆとり世代の男性の方々、ぜひレパートリーに加えてみてはいかがでしょうか。