MONKEY MAJIKのポップ・ファンキーな人気曲。和を慈しむ名曲
代表曲『空はまるで』などで知られるロックバンド、MONKEY MAJIK。
2000年に青森で結成。
メンバーチェンジを経て、現在はカナダ人の兄弟であるボーカル・ギターのメイナード・プラントさんとブレイズ・プラントさん。
日本人でベースのDICKさん、ドラムのtaxさんの4人編成というハイブリッドなバンドです。
ドラマ『西遊記』の主題歌『Around The World』のヒットで知られるようになり、日本語にこだわった美しい表現とキャッチーなメロディーが特徴的です。
反面、カバー曲や著名人・アーティストとのコラボなど、枠にとらわれない楽しさもモンキーマジックの魅力なんですよね。
ファンキーで心地よいグルーブを感じる楽曲も多く、楽しい気持ちになれます!
仙台を拠点に活動されているモンキーマジックの名曲をたくさんお楽しみください!
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MONKEY MAJIKのポップ・ファンキーな人気曲。和を慈しむ名曲(41〜50)
The Mistakes I’ve MadeMONKEY MAJIK

2016年3月9日リリースのMONKEY MAJIKのアルバム「southview」に収録。
シンプルなキーボードの伴奏に、静かなボーカルからはじまるAメロとは逆に、サビではあふれる悲しみの感情を表現している、男女の別れを描いたスローテンポのナンバーです。
あいたくてMONKEY MAJIK

爽やかな初夏を思わせるミディアムソング。
失った時間や大切な人との再会への強い願いを描いた歌詞が心に響きます。
過去の思い出と未来への希望を織り交ぜたラブソングで、英語と日本語が混じり合った独特の雰囲気が魅力的。
2008年7月にリリースされ、アサヒビール「スタイルフリー」のCMソングとしても使用されました。
MONKEY MAJIKらしい感情豊かなメロディとリリックで、多くのリスナーの心をつかんでいます。
大切な人を想う気持ちを感じたいときや、前向きな気持ちになりたいときにおすすめの1曲です。
ガリレオMONKEY MAJIK

真実を追求する姿勢と、それに立ちはだかる困難を描いたMONKEY MAJIKの名曲。
アルバム『Get started』に収録されています。
耳を塞いで現実を見ないふりをする人々や、「この星はどこまでも平らだ」と信じ込む人たちに対し、真実を伝えようとする姿勢が表現されています。
「don’t bring me down」というフレーズが繰り返され、周囲の否定的な態度や困難に対する抵抗が感じられます。
2021年1月にリリースされた本作は、新しい視点を提示することの難しさを象徴しているんですよね。
物事の本質を見極めたい人や、自分の信念を貫きたい人におすすめです。
MONKEY MAJIKらしい哲学的な歌詞と、キャッチーなメロディーが心に響きます。
フタリMONKEY MAJIK

映画「夜のピクニック」主題歌に起用されました。
独特のワードセンスで日本語と英語のバランスが美しいバンドでありますが、この曲は全日本語詞となっています。
発音が若干独特なのも、音楽的には不思議なリズムが生まれていて、日本語の新たな美しさに気づかされます。
O.G. SummerMONKEY MAJIK x Def Tech

夏の訪れを告げる爽やかなサウンドが心地よい楽曲です。
MONKEY MAJIKとDef Techがタッグを組んだこの曲は、2024年6月にリリースされました。
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、ポップとレゲエの要素が絶妙に融合しています。
歌詞からは、友人たちと過ごす楽しい夏が待ち遠しい様子が伝わってきます。
新しいサングラスを買ったり、海辺でのんびり過ごしたりと、季節を楽しむ準備をしている様子が妙にかわいらしいんですよね。
まさに、夏を心待ちにしている人にぴったりの1曲。
聴いているだけで、海辺でのパーティーが目に浮かぶようです。


