MONKEY MAJIKのポップ・ファンキーな人気曲。和を慈しむ名曲
代表曲『空はまるで』などで知られるロックバンド、MONKEY MAJIK。
2000年に青森で結成。
メンバーチェンジを経て、現在はカナダ人の兄弟であるボーカル・ギターのメイナード・プラントさんとブレイズ・プラントさん。
日本人でベースのDICKさん、ドラムのtaxさんの4人編成というハイブリッドなバンドです。
ドラマ『西遊記』の主題歌『Around The World』のヒットで知られるようになり、日本語にこだわった美しい表現とキャッチーなメロディーが特徴的です。
反面、カバー曲や著名人・アーティストとのコラボなど、枠にとらわれない楽しさもモンキーマジックの魅力なんですよね。
ファンキーで心地よいグルーブを感じる楽曲も多く、楽しい気持ちになれます!
仙台を拠点に活動されているモンキーマジックの名曲をたくさんお楽しみください!
- 【35年の轟音、京都へ】山本恭司×満園兄弟のWILD FLAGが8月6日にRAGでライブ
- MONKEY MAJIKの人気曲ランキング【2026】
- FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の名曲・人気曲
- チャットモンチーの名曲・人気曲
- 人気邦楽ロックバンドの隠れた名曲・マイナーソング
- イエモン(THE YELLOW MONKEY)の名曲・人気曲
- FUNKY MONKEY BABYSの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- FUNKY MONKEY BABYSの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】
- THE YELLOW MONKEYの人気曲ランキング【2026】
- 四星球(スーシンチュウ)の名曲・人気曲
- 突き抜ける爽快感と丁寧さが光るWANIMAの名曲・人気曲特集!!
- 和楽器バンドの名曲・人気曲
- TOKIOの人気曲。邦楽ロックファンにもオススメの楽曲集
MONKEY MAJIKのポップ・ファンキーな人気曲。和を慈しむ名曲(21〜30)
Free to FlyMONKEY MAJIK

MONKEY MAJIKが、2013年10月16日にリリースしたオリジナルアルバム『DNA』に収録。
日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ「日テレプラス プロ野球中継、楽天イーグルス HEAT! LIVE」イメージソングに起用。
軽快なイントロが『Free to Fly』というタイトルにピッタリですね!
つかみどころのない人生、自由にはばたこうというメッセージを語る、ミディアムテンポの応援ソングです。
BrokedownMONKEY MAJIK
歌詞全体が英語で綴られた楽曲。
アルバム『TIME』に収録され、2015年5月にリリースされました。
ダンサブルなビートに乗せて、失恋や別れの痛みを描いています。
「時間が全てを癒す」という希望を持ちながらも、嘘をついていることを認められない二人の姿が浮かび上がります。
クールなメロディーラインと相まって、聴く人の心に深く刻まれる1曲。
ライブでも人気が高く、観客を魅了しています。
失恋を経験した人や、複雑な恋愛模様に悩む人の心に響くことでしょう。
MONKEY MAJIKファンはもちろん、ダンスミュージック好きにもおすすめの楽曲です。
Open HappinessMONKEY MAJIK

日本コカ・コーラ「Happiness Factory 3」CMソングとして、キャンペーンの「Open Happiness」という標語をそのままタイトルにしています。
内容も、書き下ろしソングとあって、とてもハッピーで楽しげな曲なので、とてもオススメです。
A.I. am HumanMONKEY MAJIK

2018年3月21日リリースのアルバム「enigma」に収録。
3DCGアニメーション「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」主題歌。
感情を欠いたボーカルとメロディーが、近未来を思わせるようなイントロが印象的な曲。
A.I.と人間の共存がテーマになっている、ミディアムテンポの楽曲です。
FlyMONKEY MAJIK

MONKEY MAJIKのメジャー一枚目のシングルです。
逆再生を利用したPVがユニークおもしろいですね。
アコースティックギターの音色が気持ちよく、フロントマンの兄弟の息ピッタリのハーモニーに感動します。
LilyMONKEY MAJIK

2005年2月9日リリースのMONKEY MAJIKのアルバム「Lily」に収録。
静かで落ち着いたギターのイントロからはじまる、男女の別れを男性の視点で描いた楽曲。
「ウソ」がモチーフになっている、スローテンポのお別れソングです。
足跡MONKEY MAJIK

2012年3月7日リリースのMONKEY MAJIK7枚目のアルバム「Somewhere Out There」に収録。
フジテレビ系「グラジオラスの轍 Road to London」テーマソング。
あきらめることが多くなった今、失敗をおそれずに前を進んでいた幼いころを振り返りつつ、その頃の気持ちを忘れずに夢をつかみにいこうと語る応援ソング。
ミディアムテンポの温かいサウンドが心地よい楽曲です。


