back numberの人気曲ランキング【2026】
back numberの人気の高い楽曲についてランキング形式で紹介します。
バンドが結成された経緯が失恋から来ているといったこともあり、失恋や切なさといった感情がとてもリアルに描かれているのがback numberの魅力ではないでしょうか。
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back numberの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
西藤公園back number71位

ボーカルの清水依与吏さんの故郷、群馬県太田市に実在する公園を舞台にしたback numberの名曲です。
冬の澄んだ空気の中、好きな人に思いを伝えられないもどかしさとつのる切なさが、透明感あふれるメロディで描かれています。
この楽曲は、2009年2月に発表されたインディーズ時代のミニアルバム『逃した魚』に収録された1曲です。
後にベストアルバム『アンコール』にも再録されるほど、ファンの間で根強く愛されています。
大切な人への気持ちを胸に秘めているときに聴くと、そっと心に寄り添ってくれるのではないでしょうか。
ARTISTback number72位

2017年12月20日にリリースされた、buck numberの17枚目のシングル「瞬き」に収録。
buck numberというと、自然体でありのままの感情を表現した楽曲のイメージがありますが、この曲は、エッジの効いたテンポのいい楽曲に仕上がっています。
こうして聴くbuck numberもとても良いですよ。
おすすめです。
Emeraldback number73位

TBS系日曜劇場『危険なビーナス』のエンディング主題歌で、2020年10月より配信スタート。
本稿執筆時点でCDのリリーススケジュールは発表されていません。
ちょっと切ないメロディのミディアムテンポのロックソングで、清水依与吏さんの巧みにファルセットを多用したボーカルが、楽曲の魅力をより引き立てるように演出しています。
ファルセット(裏声)の使い方など、バンドでボーカルを担当している男性にもかなり参考になる点が多いと思いますので、ぜひ発声の切り替え、使い分けなどにも注目して聴いてみてください。
marchback number74位

片思いソングや失恋ソングの多いback numberですが、なかには両思いの作品もあります。
そのなかでも特に歌いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『march』。
助手席に乗った恋人を見ながら抱くさまざまな感情を描いたリリックとドライブ中をイメージさせる疾走感にあふれながらもチルな雰囲気もただようメロディーが印象的ですね。
本作のボーカルラインは非常に淡白で、同じようなフレーズを何度もこするので、難易度としてはかなり低めです。
いつか忘れてしまってもいいからback number75位

景色が目に浮かぶような切ない歌詞と、哀愁が詰め込まれた楽曲で若い世代に絶大な人気をほこっている3ピースロックバンド・back numberの楽曲。
1stアルバム『あとのまつり』に収録されている楽曲で、シングルカットもされずMVも存在しないにもかかわらずファンの間で名曲として知られています。
ゆったりとしたシャッフルビートに乗せた叙情的なメロディーとコード進行は、失恋をテーマにした歌詞をより切なく彩っていますよね。
冬の風を感じるような空気感が秀逸な、back numberの隠れた名曲です。


