DREAMS COME TRUEの楽曲は大切な人を思う気持ちが細かく、かつ素直に描かれているところが魅力のひとつともいえます。
そんなDREAMS COME TRUEの楽曲の中からカラオケで人気の高いものについてランキング形式で紹介します。
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DREAMS COME TRUEのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
未来予想図ⅡDREAMS COME TRUE1位

恋人たちの未来への思いをつづった、ドリカムを代表するバラード作品。
1989年11月にリリースされたアルバム『LOVE GOES ON…』に収録された本作は、7分を超える壮大なピアノバラードでありながら、電話での会話やドライブ中のさりげない仕草といった日常の情景が丁寧に描かれています。
1993年にはSONYハンディカムのCMソングとして起用され、歌詞に登場するブレーキランプの演出は多くのカップルがマネをするほど話題になりました。
結婚式や披露宴の定番ソングとしても愛され続けており、年末の忘年会で歌えば場の空気をあたたかく包み込んでくれるはず。
ゆったりしたテンポで歌いやすく、幅広い世代が知っている安心感もある、カラオケにピッタリな1曲です。
未来予想図IIDREAMS COME TRUE2位

若い頃の甘酸っぱい思い出が蘇る、DREAMS COME TRUEの珠玉のバラードです。
1989年発売のアルバム『LOVE GOES ON…』に収録され、長年にわたって多くの人々の心を捉え続けています。
吉田美和さんの透明感のある歌声が、二人の変わらぬ愛を優しく歌い上げます。
思い出のアルバムを開きながら、これからも一緒に歩んでいく二人の姿が目に浮かぶようですね。
2007年には映画の挿入歌やCMソングとしても使用され、世代を超えて愛される名曲となりました。
大切な人と一緒に聴きたい、心温まる1曲です。
LOVE LOVE LOVEDREAMS COME TRUE3位

印象的な呼びかけから始まり、胸の奥にある言えそうで言えない恋心を切実に描いた本作。
吉田美和さんが紡ぐ言葉は、聴く人の心に深く染み渡りますよね。
1995年7月に発売されたDREAMS COME TRUEの18枚目のシングルで、ドラマ『愛していると言ってくれ』の主題歌として200万枚超の大ヒットを記録しました。
ゆったりとしたテンポで音程の跳躍も少ないため、歌に自信がない方でも落ち着いて歌えるのが嬉しいポイントですね。
世代を超えて知られる楽曲なので、会社の同僚や友人とのカラオケで選曲すれば、きっとみんなで口ずさめるあたたかい時間になりますよ。
大阪LOVERDREAMS COME TRUE4位

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアトラクション「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」のタイアップソングです。
遠距離恋愛中の女性の切ない心情を、大阪弁の歌詞と「アホかわいくて、ちょい切ない」という表現で描いたラブソングだそうです。
歌うときは、跳ねるリズムに気をつけるといいですね。
Aメロは棒読みになってしまうともったいないので、しっかりリズムを取りながら歌うのがオススメです。
サビの出だしは「な」のため、鼻にかかる発音です。
ご自分が思っているより前に声を出す方がよさそうですね。
音域も基本的に高いのでピッチが下がらないように、眉毛や表情筋を上げて常に頭を鳴らす感じでハキハキ声を出しましょう。
大阪弁でかわいく歌うと周りも楽しい気持ちになるはずですよ!
やさしいキスをしてDREAMS COME TRUE5位

とても感情的な恋愛ソングで、歌の世界観に入り込めそうな楽曲ですよね。
こちらは私もよく歌いますが、基本的に使われている音は、F#3~1オクターブ上なので、あまり気を張らずに歌える曲です。
他のドリカムの曲が高くて歌えない方は『やさしいキスをして』を、歌ってみてください。
途中でD5の高音が出てきますが、ここはしっかりアクセントして気持ちよく歌いましょう!
声を出す前に十分にブレスができるので、口からたくさん息を吸って助走をつけながら声を出すイメージです。
また、「な行」は出しづらい発音です。
ご自分が思っているより思いっきり声を出すくらいがちょうどいいと思います!
このときに遠くに向かって声を出すと、喉に引っかからずすんなり出ますよ!



