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エレファントカシマシの人気曲ランキング【2026】

今回はエレファントカシマシの人気曲をランキング形式で紹介させていただきます。

「今宵の月のように」や「幸せよ、この指にとまれ」など、人間味あふれる楽曲が魅力的な彼ら。

ボーカル、宮本浩次が歌う言葉は自分に正直に生きることの大切さを教えてくれます。

エレファントカシマシの人気曲ランキング【2026】(71〜80)

女神になってエレファントカシマシ71

「女神になって」は2002年に発売されたエレファントカシマシのアルバム「ライフ」に収録されている曲です。

宮本氏のラヴソングはどこか男臭くて無骨で不器用な男像がとてもよく現れている気がします。

でも、だからこそストレートに歌詞が入ってくるんです。

曲も無骨だけどとてもきれいなラヴソングでした。

太陽ギラギラエレファントカシマシ72

1988年11月21日発売のアルバム「THE ELEPHANT KASHIMASHI 2」収録。

ジャジーな雰囲気の演奏から始まる曲、そこに重々しく入ってくるボーカル宮本浩次の声。

腹から絞り出すように歌う様に、この頃のエレファントカシマシのつくる独特な世界を感じる一曲。

優しい川エレファントカシマシ73

エレファントカシマシ 優しい川 復活の野音
優しい川エレファントカシマシ

1988年11月21日発売のアルバム「THE ELEPHANT KASHIMASHI 2」収録。

アルバムの1曲目。

静かな歌い出しから、いきなり展開する激しい歌い方、忌野清志郎を思わせる声が優しくもあり、激しくもある。

曲のイメージが頭に浮かびドキドキするような感覚の曲。

遁生エレファントカシマシ74

エレカシ4枚目のアルバム『生活』に収録された『遁走』は、12分5秒とかなり長めの楽曲です。

冬に火鉢であたたまっていた時のエピソードをもとに作られました。

鬱屈(うっくつ)した気持ちとやるせなさをつづった歌詞に「生きるとは」と考えさせられます。

聴いた後はすこししんみりします。

男は行くエレファントカシマシ75

エレファントカシマシ「男は行く」(1990.8月.MUSIC VIDEO.渋谷公園通り&246st)
男は行くエレファントカシマシ

1990年7月21日発売のシングル。

この曲はとくかくかっこいいスーパーロックで、おもいっきり歌い上げる宮本浩次が魅力的。

第4弾のアルバム「生活」の先行シングルとして発売された。

エレファントカシマシの十八番、友情をテーマにした名曲。