ゴールデンボンバーのカラオケ人気曲ランキングです。
「女々しくて」以外にも人前で歌うと笑いが取れそうな遊び心溢れる楽曲がたくさんあります。
歌いやすいメロディーのものが多いので、歌が苦手な方にもオススメします。
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ゴールデンボンバーのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
女々しくてゴールデンボンバー1位

圧倒的なパフォーマンスで会場を熱狂の渦に巻き込むエアーバンド、ゴールデンボンバーの代表曲です。
2009年10月に発売されたシングルで、2011年にはCMタイアップ記念盤として再リリースされました。
ハウス食品のCMソングに起用された別バージョンも話題を呼びましたね。
失恋の未練や自己矛盾といった情けない感情を、あえてコミカルに誇張して歌い上げるスタイルが魅力です。
一度聴いたら忘れられないキャッチーなメロディと、思わず体を動かしたくなるビート感がたまりません。
サビの振り付けをまねしながら全員で合唱すれば、カラオケルームが一気にライブ会場へ早変わりします。
世代をこえて集まるイベントなど、その場を盛り上げたいときにピッタリなナンバーですよ。
令和ゴールデンボンバー2位

2019年4月に新元号の「令和」が発表されてわずか2時間でお披露目となった、ゴールデンボンバーの『令和』。
金爆らしいお祭り騒ぎ、はちゃめちゃな楽曲で、とにかく新しい元号を明るく生きてやろう!という思いにさせてくれます。
曲を知らなくても一緒に盛り上がれるような勢いがあるので、まさに宴会の場にぴったり!
元号が変わって何年たっても、みんなで楽しく歌えば日頃の悩みも飛んでいってしまうような1曲です。
ネタ要素満点なのでおもしろおかしく、そしてワイワイとこの曲を楽しんでくださいね!
また君に番号を聞けなかったゴールデンボンバー3位

好きな人の前でどうにも踏み出せない不器用な様子を描いたナンバー。
ビジュアル系エアーバンドとして唯一無二の存在感を放つゴールデンボンバーが、2010年に発売したシングル曲です。
タイトル通り、連絡先を聞きたいのに勇気が出せず帰路についてしまう、そんなどこか情けない等身大の恋心をストレートに歌い上げています。
鬼龍院翔さんの手がける疾走感あふれる青春パンク調のバンドサウンドと、青臭くも切実な歌詞のギャップがたまりませんね。
コミカルながらも胸がざわつく痛いほどの共感を呼ぶため、カラオケで片思いの相手に向けて歌うと、リアルすぎて周囲の空気を凍らせてしまう危険な1曲かもしれません。
Dance My Generationゴールデンボンバー4位

ゴールデンボンバーといえば「女々しくて」ですが、この曲も余興や出し物にピッタリのネタ曲ですよ。
ダンスと歌詞がおもしろく、PVは爆笑モノです。
山田邦子さんが出演しているのですがとてもいい味を出しています。
ぜひ余興ではこのPVを再現して大いに盛り上げてほしいと思います。
残高ゼロゴールデンボンバー5位

そもそもゴールデンボンバーが何をしてくるか予想がつかない飛び道具のようなバントで、彼らが歌う『女々しくて』『元カレ殺ス』『101回目の呪い』とか、もう全部が笑える曲、すべてをオススメしたいくらいです。
そんな中でもこの曲『残高ゼロ』、未聴の方にはぜひ聴いてもらいたい1曲。
曲名ともなっている「残高ゼロ」の言葉、実際のお金のことをいっているようで、もしかすると相手に対する愛情不足のことを指し示しているかも?とも。
この曲のサビ、1回聴けば絶対に口ずさみたくなりますよ。
元カレ殺スゴールデンボンバー6位

ネタ系の楽曲が多いゴールデンボンバーの期待を裏切らないネタ曲です。
ネタ曲ながら歌詞に共感できるのがゴールデンボンバーの魅力で、この楽曲は1度聴いたら忘れられないフレーズがふんだんにちりばめられた隠れた名曲です。
もうバンドマンに恋なんてしないゴールデンボンバー7位

ビジュアル系エアバンドという新しいジャンルを生み出し、過激なパフォーマンスとハイクオリティーな楽曲で人気を博している4人組バンド、ゴールデンボンバー。
7thシングルのタイトルトラック『もうバンドマンに恋なんてしない』は、センチメンタルなピアノの音色をフィーチャーしたバンドサウンドが印象的ですよね。
別れてしまった人への気持ちがまだ残る心情を描いたリリックは、冬という寒い季節の情景も相まって胸が締め付けられるのではないでしょうか。
カラオケでも歌いやすいメロディーですが、全体的にキーは高めのため注意しましょう。



