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素敵なカラオケソング

乃木坂46のカラオケ人気曲ランキング【2026】

男性だけではなく、女性のファンも多い乃木坂46。

彼女たちのダンスを見たらかっこいいので女性のファンが多いのも納得です。

彼女たちの人気のカラオケ曲を集めてみました。

カラオケでダンスも披露してはどうでしょうか?

乃木坂46のカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)

君に叱られた乃木坂4629

アイドルグループ、乃木坂46の通算28作目のシングルで、2021年9月22日リリース。

カラオケで高得点を狙いたいときにアイドルソングをセレクトするのは王道の一つ!

中でもこの楽曲は、とてもノリのいいアップテンポな楽曲で、きっとどなたにとっても楽しく歌って高得点をゲットできるんじゃないかなと思います。

もしかすると、得点なんて気にしないで、とにかく楽しんで歌ってしまうのが、高得点への一番の近道かもしれません。

その場にいるお友達などと大合唱してしまうのも楽しいかもしれないですね!

好きというのはロックだぜ!乃木坂4630

乃木坂46『好きというのはロックだぜ!』
好きというのはロックだぜ!乃木坂46

乃木坂46の30枚目のシングルは、アイドルソングの枠を超えたロック色の強い楽曲。

秋元康さんの作詞、野村陽一郎さんの作曲で、賀喜遥香さんがセンターを務めています。

歌詞は、自己嫌悪から恋に落ちて世界観が一変し、新たな自己を発見する過程が描かれています。

2022年8月にリリースされ、ミュージックビデオやジャケット写真は大きな話題に。

カラオケで新鮮な曲を楽しみたい女子高生の皆さんにピッタリかもしれません。

アップリフティングなメロディと覚えやすい歌詞が特徴で、誰もがリズムにのって楽しく歌えるでしょう。

曲のポジティブな雰囲気が自然と高揚感を生み出し、気兼ねなく歌えます。

乃木坂46のカラオケ人気曲ランキング【2026】(31〜40)

市営ダンスホール乃木坂4631

乃木坂46の40枚目のシングル『ビリヤニ』に収録された本作。

森平麗心さんが初めてのセンターを務めており、人を待つ公園のベンチが特別なダンスホールに変わっていく情景を描いています。

星が瞬く夜空を客席に見立て、誰も来ないかもしれない時間さえも前向きに楽しむ姿勢が、与えられた場所で輝こうとする6期生の姿と重なります。

ディスコサウンドを現代的にアレンジした曲調も印象的。

ぜひ耳を傾けてみてください。

懐かしさの先乃木坂4632

青春の思い出、切ない片思いに胸が締め付けられます。

乃木坂46のメンバー、与田祐希さんの卒業に際して2025年2月に制作された本作は、ピアノとストリングスが織りなす美しいサウンドを基調にしたエモーショナルな作品。

好きな人に思いを告げられなかった後悔が詰め込まれていて、歌詞を読むだけでもその気持ちに共感してしまいます。

大切な人との別れを経験した方や、人生の岐路に立つすべての方にオススメの1曲です。

最後に階段を駆け上がったのはいつだ?乃木坂4633

乃木坂46『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』MUSIC VIDEO
最後に階段を駆け上がったのはいつだ?乃木坂46

2026年4月に発売された41枚目のシングル曲『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』は、5期生の池田瑛紗さんが表題曲の初センターを務めたことでも注目を集めました。

息が上がるほどの身体感覚を通じて、停滞した日常を破ろうとする意志を描いたメッセージは、現在を生きる人々にとって自分を振り返るきっかけを与えてくれます。

ドラマチックで推進力のあるサウンドも耳に残る、緊張感と高揚感を備えたポップチューンです。

17分間乃木坂4634

坂道系を代表するグループ、乃木坂46。

初期はAKB48に次ぐ、王道のアイドルグループとしていくつものヒットソングを生み出していたましたが、最近は挑戦的なジャンルを取り入れた楽曲も歌っていますね。

そんな乃木坂46の作品のなかでも、特にカラオケで歌いやすい恋愛ソングが、こちらの『17分間』。

恋に落ちる男の子の気持ちを描いた作品なのですが、キュンキュンするような歌詞に対して、メロディーは意外にも落ち着いています。

そのため、高い声が出なかったりロングトーンが苦手な人でも、問題なく歌えるでしょう。

Actually…乃木坂4635

中西アルノさんがセンターを務めたこの曲は、2022年に29作目のシングルとしてリリースされました。

アップテンポのノリのいい楽曲ですが、ボーカルメロディは比較的ゆったりとした大きなフレーズで構成されており、カラオケでセレクトしても比較的歌いやすくて100点も狙うのも現実的な楽曲だと思います。

サビパートとそれ以外のところの歌声の強さのコントラストをはっきりとつけるようにして歌うのが、この曲を歌って表現するときに重要になるんじゃないかなという気がします。

ぜひそのあたりを意識して歌ってみてください。

ただ、サビパートでも力んで声を張り上げてしまうと楽曲の雰囲気が台無しになってしまいかねないので、常に優しく発声するようにしてくださいね。