RADWIMPSの人気曲ランキング【2026】
日本のバンドシーンを引っ張り続けるRADWIMPSを知らない人は今やいないでしょう。
今回はそんな彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
聴いたことがあるものも多いと思いますのでぜひチェックしてみてください。
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RADWIMPSの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
会心の一撃RADWIMPS16位

野球場を舞台にしたミュージックビデオを見て、胸を熱くした経験がある方も多いのではないでしょうか?
絶体絶命のピンチから形勢逆転を狙う、そんな熱い闘志が込められた疾走感あふれるナンバーです。
2013年12月に発売されたRADWIMPSの名盤『×と○と罪と』に収録され、ライブでも会場が一体となる本作。
特定のタイアップはないものの、ファンの間では根強い人気を誇ります。
4月は新しい環境での生活が始まり、期待と同じくらいプレッシャーを感じることもありますよね。
そんな時、土壇場で踏ん張る勇気をくれるこの曲を聴いてみてください。
自分自身に負けそうになった時、もう一度立ち上がるためのエネルギーをもらえるはずですよ!
青い春RADWIMPS17位

2003年にリリースされたRADWIMPSの1stアルバム『RADWIMPS』に収録されているこの曲は、青春の刹那を切なく歌い上げた名曲です。
大切な人たちとともに過ごす青春時代は他に代えがたいものであると歌うこの曲、友人と一緒に中座するシーンにピッタリですよね。
もしロックバンドが好きな方やRADWIMPSが好きな友人と一緒に中座する際にはオススメの1曲です。
遠恋RADWIMPS18位

ファンの間で人気の楽曲『遠恋』はタイトルから何となく想像できるように「遠距離恋愛」をテーマとした楽曲ですが、実は作詞した野田さんにとってはフィクションの内容なのだとか。
『RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜』に収録されている楽曲で、アンサンブルの情報量も多く三拍子のAメロから転調してテクニカルなギターサウンドが炸裂するサビへと突入する展開が非常にかっこよく、スラップを駆使したベースソロも実にスリリング。
メロディ自体は野田さんらしい構成ではありますが、忙しいサウンドに引っ張られ過ぎないように意識しつつ歌ってみるといいですよ。
リユニオンRADWIMPS19位

「友達」という言葉の定義なんていらない、ただ君といられることが嬉しいんだとまっすぐに伝えてくれる、RADWIMPSのアルバム『×と○と罪と』に収録されている1曲。
2013年12月に発売されたこのアルバムはオリコン週間ランキングで2位を記録しており、本作は2013年11月に先行配信されたファンにも人気のある楽曲です。
もしもこれが友情でないならそれでもいい、という強い思いとともに、偶然出会えたことの奇跡や理屈をこえたつながりの強さが描かれています。
肩書きや約束ごとなんてなくても、心で通じ合える関係こそが最強だと勇気をくれるはず。
新しい環境で出会う人たちともこんなふうに笑い合いたいと願うなら、ぜひこの曲を聴いてみてくださいね。
カタルシストRADWIMPS20位

スポーツの祭典に合わせて制作され、汗や涙といった身体的な感覚を鮮烈に描いた本作。
2018年6月に発売された通算22枚目のシングルで、フジテレビ系サッカー中継のテーマ曲として広く親しまれました。
疾走感あふれるビートと野田洋次郎さんならではの言葉遊びが光るラップパートから、一気に視界が開けるようなサビへの展開は圧巻ですよね。
単なる勝敗を超えた感情の浄化を感じさせるリリックは、スポーツに限らず何かに挑むすべての人の背中を押してくれるでしょう。
後にアルバム『ANTI ANTI GENERATION』にも収録され、MVがSPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2019で受賞するなど映像作品としても評価が高い1曲です。
ここ一番の勝負を控えている時に聴けば、きっと闘志が湧いてきますよ。


