RADWIMPSの人気曲ランキング【2025】
日本のバンドシーンを引っ張り続けるRADWIMPSを知らない人は今やいないでしょう。
今回はそんな彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
聴いたことがあるものも多いと思いますのでぜひチェックしてみてください。
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RADWIMPSの人気曲ランキング【2025】(41〜50)
人間ごっこRADWIMPS50位

RADWIMPSの通算10作目の配信限定シングルで、ドラマ『石子と羽男-そんなコトで訴えます?-』の主題歌として書き下ろされた楽曲。
この曲をカラオケで歌う上で重要になってくるのは、サビ以外のパートでの少し無機質な歌唱と、サビでの有機的な歌唱のコントラストの付け方になってくるのではないでしょうか。
実際、Aメロパートなどを中心にピッチ修正エフェクトを意図的に強くかけたような処理もされていますしね。
この無機的な感じをモノマネ的に楽しんでしまうのもアリかもしれないですね。
RADWIMPSの人気曲ランキング【2025】(51〜60)
すずめ feat.十明RADWIMPS51位

新海誠監督の話題作で使用された本作は、人間の感情や絆を象徴的に表現した楽曲です。
RADWIMPSの独特な音楽性と、十明さんの透き通った歌声が見事に調和しています。
2022年9月にリリースされ、映画の公開と共に大きな反響を呼びました。
歌詞には、言葉にできない思いや大切な記憶が描かれており、聴く人の心に深く響きます。
困難に立ち向かう強い意志を持つ人々の物語を描いた本作は、YouTubeショートのBGMとしても人気の楽曲です。
祈跡RADWIMPS52位

作品に寄り添った映画音楽と、唯一無二の個性を持ったバンド楽曲でファンを魅了しているロックバンド、RADWIMPS。
インディーズでの2枚目のシングル曲『祈跡』は、目まぐるしく変化していくアンサンブルが印象的ですよね。
生きることの喜びや苦しみを描いたメッセージは、多くの方が自身の人生や気持ちと重ね合わせ、考えさせられるのではないでしょうか。
フックのあるメロディーやアレンジが耳に残る、命の意味を感じさせるロックチューンです。
IKIJIBIKI feat.TakaRADWIMPS53位

ONE OK ROCKのボーカル、Takaさん。
彼とRADWIMPSが共同で制作したのが『IKIJIBIKI feat.Taka』です。
音楽ファンの期待を裏切らない王道のロックソングに仕上がっていますよ。
それから、考察しがいのある意味深なタイトルや歌詞も魅力ですね。
パートごとの分担量はほぼ同じで、サビは2人で歌うという構成なので、どちらを選んでも思いっきり歌えます。
サビとその他のパートで大きく強弱をつけるのがコツですよ。
グランドエスケープ (Movie edit) feat.三浦透子RADWIMPS54位

空へと駆け上がりたくなるような、壮大で美しい1曲です。
ロックバンドRADWIMPSによる作品で、歌っているのは歌手の三浦透子さん。
新海誠監督のアニメ映画『天気の子』の主題歌として制作され、2019年7月リリースのアルバム『天気の子』に収められました。
歌詞には、日常の閉塞感から飛び出し、大切な人と共に未来を切り開こうとする強い決意が込められています。
静かな始まりから一気に解放されるようなサビの展開が、聴く者の心を掴んで離しません。
大きな空を見上げながら聴けば、きっと勇気が湧いてくるでしょう。
ピクニックRADWIMPS55位

2015年発売の17thシングル。
フロントマンである野田洋次郎さんが主演を務めた映画『トイレのピエタ』の主題歌。
松永大司監督直々のオファーを受けて野田洋次郎さんが書き下ろしたバラードです。
8thアルバム『人間開花』には未収録の名曲。
雨音子RADWIMPS56位

人気ロックバンドRADWIMPSが2009年にリリースしたアルバム『アルトコロニーの定理』に収録されている『雨音子』。
「あまおとこ」という読み方の本作、しっとりとした歌い出しから始まる爽やかなメロディーが心地いいですよね。
英語で書かれた歌詞には真っすぐで純粋な恋心が描かれている切ないラブソングなのですが、メロディーの良さで何度も聴いてしまいたくなります。
自分が雨男だなあと思っている人は聴いてテンション上げてくださいね!