RADWIMPSの人気曲ランキング【2025】
日本のバンドシーンを引っ張り続けるRADWIMPSを知らない人は今やいないでしょう。
今回はそんな彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
聴いたことがあるものも多いと思いますのでぜひチェックしてみてください。
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RADWIMPSの人気曲ランキング【2025】(71〜80)
そりゃ君が好きだからRADWIMPS78位

アルバム『RADWIMPS 2 〜発展途上〜』に収録されているのが『そりゃ君が好きだから』です。
こちらはギターのサウンドが印象的なロックソング。
タイトルのフレーズを繰り返しながら、意中の人に愛を伝えようとする様子が描かれています。
サウンドが激しいことや早口のパートがあることから、難しそうな印象を受けるかもしれません。
しかし、前半とサビはミドルテンポなので、比較的トライしやすいはずですよ。
また、全体的に低音なのもうれしいポイントです。
ギミギミックRADWIMPS79位

『RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜』に収録された楽曲『ギミギミック』は、思わずはっとさせられるイントロのギターのリフが印象的で、2分半程度の短い曲ながら全体的にテクニカルなアンサンブルが際立つ00年代後半の邦楽ロックシーンらしい名曲ですね。
野田さん基準で考えるとそこまで早口というわけではないですし、音域の幅も平均的でそれほど広いものではないですから、リズミカルなグルーヴを感じながら歌ってみてください。
セツナレンサRADWIMPS80位

RADWIMPS、メジャー5作目のシングルで2006年11月リリース。
少々重めのアレンジに曲冒頭の畳み掛けるような早口の英語のRAPから一転して、サビでファルセット主体の浮遊するようなゆったりしたメロディになるところがなかなかおもしろい曲ですね!
この浮遊感のあるボーカルを表現するのってかなり難しいことだ思いますよ!
メンバーのアイディアなのか、はたまたプロデューサーの指示なのかはわかりませんが、この、ある意味で人を食ったような曲展開は聴いていて爽快感すら覚えるほどですね!
(笑)
RADWIMPSの人気曲ランキング【2025】(81〜90)
ハイパーベンチレイションRADWIMPS81位

君の名はや天気の子の主題歌でおなじみ、RADWINPS。
アニメの主題歌では、爽快なメロディの曲を発表していましたが、この曲は本来のラッドらしさが詰まっています。
この曲の独特な雰囲気こそがラッドなのです。
歌う際には、突然の変調やスピード、そしてタイミング。
すべてをマスターするしかありません。
うまく歌えるかどうかは、まさにラッドへの愛に掛かっているといえるでしょう。
叫べRADWIMPS82位

カメラに向かって叫ぶ映像が非常にセンセーショナルなCM、ギャツビーペーパーシリーズ「叫べ」篇のCMで使われているのはRADWIMPSの楽曲。
スカッと気分を切り替えることをテーマにしたCMにピッタリな爽快感のある楽曲で、まるでこのCMのために作られた曲だと思った方もいらっしゃるかもしれませんね!
しかし、この曲はこのCMから11年前、2009年リリースのアルバム『アルトコロニーの定理』に収録された曲なんです。
当時から聴いていたロックファンは、このCMでこの曲が使われたことに喜んだことと思います。
螢RADWIMPS83位

RADWIMPSの『螢』は、2006年に届けられた楽曲で、内面の葛藤と成長の物語を描き出しています。
歌詞内で虹や火の鳥、そして螢を使った比喩は、聴くものに深く訴えかける力を持っています。
光り輝く瞬間を求め、自己探求の旅を描いた野田洋次郎さんの筆致は、つらいいときにも美しい景色を見せてくれるんですよね。
この歌が心に寄り添い、あなたの感じているつらさが少しずつ軽くなることを願っています。
前前前世RADWIMPS(COVER:DAY6)84位

日本のみならず世界で大ヒットした、新海誠監督によるアニメ映画『君の名は』。
その挿入歌であるRADWIMPSの『前前前世』は、映画とともに韓国でも人気を集めました。
疾走感あふれるメロディーに乗せて、映画の内容に沿ったような何十年、何百年も前からも私たちはつながっているんだという大きな愛が歌われています。
韓国では4人組バンド・DAY6や、シンガーソングライターのイ・ジョクさんなどがカバーしています。
日本と同じように、韓国でもこの曲をカラオケで歌う人がたくさんいました。