【2026】緑黄色社会の人気曲ランキング。キャッチーで耳に残る名曲
高い歌唱力が魅力の長屋晴子さんがボーカルを務めるロックバンド、緑黄色社会。
これまでにCMや映画、ドラマと数々のタイアップを獲得してきましたので、彼女たちの楽曲を耳にしたことがある方も多いと思います。
彼女たちの楽曲はメロディラインのキャッチーさが魅力的です。
豊かな中低音とすっきりと伸びやかな高音が特徴の長屋さんの歌声が、そのメロディをさらに魅力的に彩っているんですよね。
この記事では彼女たちの楽曲を人気ランキングとしてまとめました。
聴けばハマる楽曲ばかりなので、ぜひこの機会にじっくりと味わってみてくださいね!
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【2026】緑黄色社会の人気曲ランキング。キャッチーで耳に残る名曲(21〜30)
リトルシンガー緑黄色社会29位

曲の出だしから爽やかな夏を感じさせるこの曲は、緑黄色社会というバンドが2018年にリリースした楽曲です。
ギターとともにピアノが鳴っていることによって、夏の切なさや懐かしさを演出しています。
雨が降った日にもこれを聴けば爽やかに過ごせそうです。
時のいたずら緑黄色社会30位

リョクシャカの略称で知られ、ストレートな歌声のボーカルをフィーチャーしたポップナンバーで人気を博している4人組ロックバンド緑黄色社会の楽曲。
5thシングル『陽はまた昇るから』に収録されている楽曲で、透明感と浮遊感のあるギターサウンドとピアノの音色が哀愁を生み出しているナンバーです。
全体的に難しいテクニックはなくテンポもゆったりしていますが、スネアのアクセントがアレンジの雰囲気に影響するため叩く時の強弱も含めて意識すると良いでしょう。
ドラム初心者の方も余裕を持って挑戦できる、練習にオススメのナンバーです。
【2026】緑黄色社会の人気曲ランキング。キャッチーで耳に残る名曲(31〜40)
illusion緑黄色社会31位

緑黄色社会は高音曲が多いイメージですが、2025年7月に配信スタートした『illusion』は、高低差もあまりないため無理なく歌えるキーです。
「リョクシャカ好きだけど高くて歌える曲がない……。」というかたには挑戦しやすい曲だと思いますよ!
この曲の1番のポイントはリズムです。
常にステップを踏んでいるようなリズムの取り方で、1回崩れてしまうと戻ってくるのが難しいですが、体や手を使って歌うとノリやすく歌いやすいです!
歌う前に、ある程度歌詞やメロディを覚えてから挑戦した方が良さそうですね。
かっこいい曲なのでぜひ一緒に覚えましょう!
うそつき緑黄色社会32位

ノスタルジックなメロディーと切ない歌詞が印象的な1曲です。
失われた愛や内面の葛藤を描いた歌詞が、聴く人の心に深く響きます。
緑黄色社会らしい透明感のあるボーカルと、独特のピアノアレンジが魅力的。
2023年5月リリースのアルバム『pink blue』に収録され、NHK総合『Venue101』でテレビ初披露されました。
恋愛に悩む女性や、ロックを普段あまり聴かない方にもおすすめ。
失恋の経験とリンクして、懐かしさすら感じるでしょう。
この曲を聴けば、邦楽ロックの新たな魅力を発見できるはずです!
ピンクブルー緑黄色社会33位

ブルーな気分のなかに鮮やかなピンクを足したような、かげりと彩度の高さが同居するポップチューンです!
ボーカル長屋晴子さんの力強く感情豊かな歌声と、跳ねるようなサウンドが融合し、聴いているだけで自然と体が動いてしまいますね。
この楽曲は緑黄色社会の作品で、2023年5月に発売されたアルバム『pink blue』の1曲目を飾る表題曲です。
王道ではなく衝動性を前に出した本作は、バンドの新たな一面を感じさせます。
感情の揺れ動きを洗練されたJ-POPへと昇華したアップテンポなナンバーなので、文化祭のステージで会場を沸かせたいときにピッタリですよ!
冬の朝緑黄色社会34位

強がりと本音のあいだで揺れる心を、冬景色に乗せて描いた名バラード。
緑黄色社会が2020年にリリースしたアルバム『SINGALONG』の最後に収められたこの楽曲は、ボーカルの長屋晴子さんが大学時代に上京を意識しながら書き下ろした作品です。
寂しさを隠すために小さな嘘をつく自分と、それでも前へ進もうとする決意が交錯する歌詞に、ピアノとストリングスの繊細なアレンジが寄り添います。
一人暮らしを始めた方や、新しい環境で頑張っている方の心にそっと寄り添ってくれる1曲。
冬の夜、静かに自分と向き合いたいときにぜひ聴いてほしいウインターソングです。
Don!緑黄色社会35位

富士フイルム ワクワクがリンクする「INSTAX SQUARE Link」篇。
こちらは広瀬すずさんと、横浜流星さんがスマホでできるチェキプリントを利用して、さまざまな作品を作るという内容に仕上がっています。
かなりポップな印象で、CMソングには『Don!』が起用されていました。
こちらは緑黄色社会の曲で、多様性のある社会について歌われています。
WEBではメイキング映像が公開されているので、ご興味がある方はそちらも見てみましょう。


