SHISHAMOのカラオケ人気曲ランキング【2026】
テレビのCMでも見かけるようになり、紅白歌合戦に出場するなど、若者を中心に絶大な人気を誇るバンドSHISHAMOは、スリーピースガールズバンドです。
シンプルな構成で、キャッチーなメロディーに乗せて、ストレートな歌詞を歌います。
共感できる曲がたくさんなのでカラオケでぜひ歌って欲しいです。
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SHISHAMOのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)
デートプランSHISHAMO15位

SHISHAMOの楽曲も恋する気持ちがギュッと詰まったもの、共感できる楽曲が多いですよね!
この曲『デートプラン』は2005年にリリースされたアルバム『SHISHAMO 2』に収録されている、片思いをしている方にはぜひ聴いてほしいかわいいラブソング。
『デートプラン』というタイトルは片思いの彼との、夢見るデートプランを空想しているというもの。
みなさんもきっと考えたことありますよね?
年上の彼に恋をしているような歌詞、大人っぽく振る舞う姿もいじらしくてかわいいです。
冬の唄SHISHAMO16位

まだ女子高生だった3人が自主制作アルバム『卒業制作』で奏でたこの曲は、冬の透き通った空気をそのまま音にしたようなはかなさが魅力です。
片思いをしている女の子が主人公で、手の届かない相手への思いと季節の冷たさが重なり合う歌詞には、誰もが経験したことのある甘酸っぱい記憶がよみがえります。
クリーンギターのアルペジオとサビでぐっと引き上げられるダイナミクスが胸に染みる仕上がりです。
本作は2013年1月にリリースされたアルバムに収録された楽曲で、のちにメジャーデビューアルバム『SHISHAMO』と同時に再リリースもされました。
タイアップはありませんが、じわじわと季節の定番曲として聴き継がれている1曲です。
冬の夜に1人静かに恋心を見つめ直したいとき、きっとあなたの心に寄り添ってくれるはずです。
君に聞きたいひとつのことSHISHAMO17位

2025年6月に配信リリースした、SHISHAMOの『君に聞きたいひとつのこと』は、テンポが183と少し早めの曲ではありますが、音域はA#3~D#5と女性が出しやすいキーということもあるため、リズムにしっかり乗れれば歌いやすい曲です!
リズムは4拍子なのですが、流す感じでなんとなく取るよりドラムに合わせて一つひとつ切るイメージで細かく取るとこの曲にノリやすくなりますよ。
特にサビはリズムを意識するのと、メロディが歌いっぱなしなので「息を吸うタイミングを取るのが難しい」と感じる方は、フレーズの語尾をあまり伸ばさず切ってみてください。
慣れてきたら少しずつブレスできるようになるので、とにかく慣れるまでは切るリズムを意識しましょう!
夏恋注意報SHISHAMO18位

SHISHAMOのこの曲は、夏を舞台に恋に向き合う女性の心の動きが生き生きと描かれています。
恋に落ちることへの戸惑いと葛藤、そしてそれでも恋に飛び込んでいく勇気が、爽やかなサウンドに乗せて表現されているんですよね。
こんな風に一生懸命恋をしている女性の姿って、きっと男性が見ても応援したくなるはず!
2023年6月28日にリリースされたこの曲は、JTBのCMソングにも起用されています。
夏のドライブデートで、あなたもぜひ彼女と一緒に歌ってみてくださいね!
妄想サマーSHISHAMO19位

次世代のガールズバンドを代表するSHISHAMO、男性の中には彼女たちの曲が好きな方も多いと思います!
かわいらしい歌声と軽快なギターロックは爽快で、好印象まちがいなし!
この曲の歌詞では、この夏は恋愛をして彼氏と楽しく過ごしたいと思っている女性の気持ちがつづられているんです。
そしてその歌詞がなんともかわいらしいんですよね!
もしバンドが好きな男性とカラオケに行く機会があれば、ぜひ歌ってみてくださいね!
忘れてやるもんかSHISHAMO20位

失恋による強烈な怒りと、息苦しいほどの愛情がまっすぐに描かれた1曲です。
レゲエ風のビートからサビでロックへと転じるメロディのなかには、相手への憎しみが込められていますが、最後まで聴くとどうしても忘れられないという切ない気持ちがにじんでいて、怖さよりも痛切さが際立ちますね。
2020年1月当時に発売されたアルバム『SHISHAMO 6』の5曲目に収録されている本作。
聴いていると、愛憎は表裏一体という言葉を思い出しますね。
愛しているからこそ許せないという状況の方にはぜひ耳を傾けてほしい1曲です。
SHISHAMOのカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)
春に迷い込んでSHISHAMO21位

春の陽気とは裏腹な心の停滞を描いた、SHISHAMOによる切ないミディアムバラード。
ピアノやストリングスを取り入れた繊細なサウンドが印象的で、華やかな季節のなかで1人取り残されたような孤独感が胸にせまります。
2022年3月に配信が開始され、後にアルバム『SHISHAMO 8』にも収録された本作。
季節は勝手に進んでいくのに自分の気持ちだけが追いつかないという、春特有の残酷さと美しさが宮崎朝子さんによって巧みにつづられています。
環境の変化に戸惑う人や、終わった恋をまだ引きずっている人の心に深く刺さるかもしれません。
桜が舞うこの季節に、じっくりと歌詞の世界に浸りたくなる1曲です。


