SixTONESの人気曲ランキング【2026】
2020年にSnow Manと同時デビューが話題になった男性アイドルグループのSixTONES。
デビュー作となったSnow Manとの両A面シングル『Imitation Rain/D.D.』はミリオンセラーを達成しました。
そうして鮮烈なデビューを飾った彼らは、音楽活動だけでなく、テレビ番組でも大活躍していますよね。
この記事では、そんな大人気のSixTONESの楽曲をランキング形式で一挙に紹介していきます。
新旧問わずに人気曲が登場しますので、ファンの方はもちろん、そうでない方もこの機会にぜひお聴きください。
SixTONESの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
こっからSixTONES6位

SixTONESのシングルで、日本テレビ系日曜ドラマ「だが、情熱はある」の主題歌に起用されたのが『こっから』です。
2023年6月に発売された作品で、オリコンの週間ランキングで初週49.5万枚の売り上げを記録する大ヒットとなりました。
ブレイクビーツの勢いと生バンドの熱量が混ざり合うサウンドにのせて、メンバーの熱いマイクリレーが展開されます。
うまくいかなくても今ここから踏み出そうというメッセージは、本番に向けて懸命に練習を重ねる学生の背中を力強く押してくれます。
本番の緊張する場面や、仲間と気持ちを一つにする運動会の応援ソングとして、勇気をもらえる1曲です。
Imitation RainSixTONES7位

ソニーの完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM6とSixTONESがコラボしたCM。
6人の息づかいや重厚なハーモニーを通じて、アーティストが音に込めた細部まで余すところなく届ける高音質設計や、強力なノイズキャンセリングの魅力を情緒的にお伝えします。
この楽曲は、YOSHIKIさんがプロデュースを手がけ、2020年1月当時にリリースされたデビュー曲で。
NTTドコモの新体感ライブやセブンイレブンなどのキャンペーンソングとしても起用された名作です。
静けさの中に熱を宿す本作は、音楽の世界へじっくり没入したい方にピッタリなナンバーです。
CREAKSixTONES8位

スリリングなビートと壮大なストリングスが絡み合う、ミステリアスなダンスチューンです。
聴いていると思わず体を揺らしてノリたくなるような、中毒性抜群のサウンドですね!
「不可能・不可解を打ち砕く」という力強いメッセージも込められていて、とってもかっこいい!
SixTONESが2023年8月に発売した通算11枚目のシングルで、メンバーの松村北斗さんと西畑大吾さんがW主演を務めたドラマ『ノッキンオン・ロックドドア』の主題歌として書き下ろされました。
ミステリードラマの謎めいた世界観ともリンクした妖艶な雰囲気は、春の夜に刺激を求めている人にぴったり。
仲間とかっこよく踊って盛り上がりたいときにオススメの1曲です!
JAPONICA STYLESixTONES9位

2020年7月に発売された2ndシングル『NAVIGATOR』の期間限定盤に新録音源として収録された、SixTONESの原点を象徴するダンスナンバーです。
和の要素を前面に押し出しつつ、疾走感あふれるモダンなビートが絶妙に融合しています。
タイトルの通り「日本」を意匠としながらも、それを現代的なポップスへと昇華させているのが魅力です。
アニメ『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』の関連商品に収録され、舞台や映画の劇中曲としても起用された本作。
和の旋律とキレのあるパフォーマンスを楽しみたい方にオススメの1曲です。
THE BALLERSSixTONES10位

青春の熱さとスポーツの躍動感が見事に融合した元気いっぱいの応援歌!
2025年1月に発売されたアルバム『GOLD』に収録された楽曲が、バスケットボールBリーグ2024-25シーズンの公式テーマソングに採用されています。
SixTONES初のスポーツソングとなる本作には、苦境を乗り越え、チームで目標に向かって全力で戦う姿が印象的に描かれています。
諦めない気持ちと勝利への執念が、ノリノリのサウンドとともに心に響きます。
文化祭のBGMやダンスパフォーマンスにもオススメです!


