SixTONESの人気曲ランキング【2026】
2020年にSnow Manと同時デビューが話題になった男性アイドルグループのSixTONES。
デビュー作となったSnow Manとの両A面シングル『Imitation Rain/D.D.』はミリオンセラーを達成しました。
そうして鮮烈なデビューを飾った彼らは、音楽活動だけでなく、テレビ番組でも大活躍していますよね。
この記事では、そんな大人気のSixTONESの楽曲をランキング形式で一挙に紹介していきます。
新旧問わずに人気曲が登場しますので、ファンの方はもちろん、そうでない方もこの機会にぜひお聴きください。
SixTONESの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
StargazeSixTONES6位

RADWIMPSの野田洋次郎さんが楽曲提供とプロデュースを行い、メンバーの熱い歌声と化学反応を起こしたロックナンバーです。
SixTONESの16枚目のシングルとして2025年9月に発売された本作は、日本テレビ系『第45回 全国高等学校クイズ選手権』の応援ソングとしても親しまれています。
疾走感のあるバンドサウンドに乗せて、迷いや焦りさえも力に変えて突き進む姿が描かれており、聴く人の背中を力強く押してくれますよね。
大型連休明けでなんとなくやる気が出ないときや、五月病で心が重たいと感じる瞬間にぴったりではないでしょうか。
現状を打破するエネルギーをくれる最高のエールで、憂うつな気分を吹き飛ばしてしまいましょう!
こっからSixTONES7位

音楽活動のみならず俳優業など多岐にわたる活躍を見せている6人組グループ、SixTONES。
メンバーの森本慎太郎さんが主演を務めたテレビドラマ『だが、情熱はある』の主題歌として制作された本作は、メンバーが繋ぐ熱いラップと生バンドのグルーヴが胸を焦がしますよね。
2023年6月に発売された10thシングルで、うまくいかない現状を肯定しながら、そこから一歩踏み出す決意を歌った応援歌に仕上がっていますよ。
誰もが抱える葛藤に寄り添い、明日への活力を与えてくれる歌詞は、何かに挑戦しようとしている人の背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。
聴くだけで全身にエネルギーが湧いてくる、勝負時に聴きたいパワフルなミクスチャーチューンです。
CREAKSixTONES8位

スリリングなビートと壮大なストリングスが絡み合う、ミステリアスなダンスチューンです。
聴いていると思わず体を揺らしてノリたくなるような、中毒性抜群のサウンドですね!
「不可能・不可解を打ち砕く」という力強いメッセージも込められていて、とってもかっこいい!
SixTONESが2023年8月に発売した通算11枚目のシングルで、メンバーの松村北斗さんと西畑大吾さんがW主演を務めたドラマ『ノッキンオン・ロックドドア』の主題歌として書き下ろされました。
ミステリードラマの謎めいた世界観ともリンクした妖艶な雰囲気は、春の夜に刺激を求めている人にぴったり。
仲間とかっこよく踊って盛り上がりたいときにオススメの1曲です!
JAPONICA STYLESixTONES9位

和楽器の音色と激しいビートが融合した、疾走感あふれるダンスナンバー。
聴いているだけで気分が高揚するような、和と洋が混ざり合ったとってもかっこいい楽曲ですね!
花びらが舞う中でのパフォーマンスは圧巻で、視覚的にも楽しめることまちがいなし!
2018年11月に滝沢秀明さんがプロデュースしたMVが公開され、世界中から注目を集めました。
音源としては、2020年7月に発売されたシングル『NAVIGATOR』の期間限定盤に新録バージョンが収録されています。
映画『映画 少年たち』の劇中曲としても使用された、彼らの原点とも言える大切な一曲ですよね。
グループの歴史を感じたいときや、とことん盛り上がりたい気分のときに聴くのがおすすめ!
SixTONESの魅力を存分に味わってみてくださいね。
THE BALLERSSixTONES10位

青春の熱さとスポーツの躍動感が見事に融合した元気いっぱいの応援歌!
2025年1月に発売されたアルバム『GOLD』に収録された楽曲が、バスケットボールBリーグ2024-25シーズンの公式テーマソングに採用されています。
SixTONES初のスポーツソングとなる本作には、苦境を乗り越え、チームで目標に向かって全力で戦う姿が印象的に描かれています。
諦めない気持ちと勝利への執念が、ノリノリのサウンドとともに心に響きます。
文化祭のBGMやダンスパフォーマンスにもオススメです!


