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SixTONESの人気曲ランキング【2026】

2020年にSnow Manと同時デビューが話題になった男性アイドルグループのSixTONES。

デビュー作となったSnow Manとの両A面シングル『Imitation Rain/D.D.』はミリオンセラーを達成しました。

そうして鮮烈なデビューを飾った彼らは、音楽活動だけでなく、テレビ番組でも大活躍していますよね。

この記事では、そんな大人気のSixTONESの楽曲をランキング形式で一挙に紹介していきます。

新旧問わずに人気曲が登場しますので、ファンの方はもちろん、そうでない方もこの機会にぜひお聴きください。

SixTONESの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

NEW WORLDSixTONES16

SixTONES – NEW WORLD -自撮りワンカットMV
NEW WORLDSixTONES

晴れやかな希望と強い絆を感じさせる1曲。

SixTONESさんの魅力が詰まっており、カラオケで盛り上がること間違いなしです。

2020年1月にリリースされたシングル『Imitation Rain / D.D.』の通常盤に収録されており、デビュー作としての喜びと決意が込められています。

メンバー6人の個性が輝く「原石」と様々な「音域」を意味するグループ名の通り、彼らの魅力が存分に発揮された楽曲。

仲間との絆を確かめ合いながら、一緒に声を合わせて歌うことで、新しい世界への一歩を踏み出す感覚を味わえるはずです。

GONGSixTONES17

SixTONES – GONG [YouTube ver.]
GONGSixTONES

力強いサウンドとホットな歌声が融合した、勝利へと突き進む熱量あふれる応援ソングです。

「負けたくない、諦めない」という前向きなメッセージは、SixTONESの6人だからこそ表現できる力強い説得力を持っています。

2024年7月にリリースされ、日本テレビ系ドラマ『ACMA:GAME アクマゲーム』の挿入歌としても起用された本作は、サイレンのようなギターリフと重厚なビートが印象的。

大切な試合や勝負の前、そして仲間とともに戦う準備をするとき、この曲を聴けば誰もが闘志を燃やすことができるはずです。

Shine with USixTONES18

JR東日本の東北新幹線が楽しい旅を支えてくれることを、SixTONESの姿を通してアピールしていくCMです。

地下から地上に上がり、光が見えてくるという演出が印象的で、旅に向かう様子をポジティブに表現しています。

広大な景色を新幹線が走り抜ける姿も注目のポイントで、新しい場所に旅立つワクワクも描かれているような内容ですね。

そんな旅のワクワク感をさらに際立たせている楽曲が、SixTONESの『Shine with U』です。

華やかなサウンドと楽しげな歌唱が印象的な楽曲で、景色の広がりや前向きな感情がイメージされますね。

音色SixTONES19

SixTONES – 音色 [YouTube ver.]
音色SixTONES

2024年5月、グループ結成日と同じ5月1日に発売されたSixTONESの12枚目となるシングル曲。

メンバーの京本大我さんが主演を務めたテレビドラマ『お迎え渋谷くん』の主題歌に起用されたことから、毎週の放送を楽しみにしていた方も多いのではないでしょうか。

ストリングスやホーンセクションが織りなす温かいバンドサウンド、仲間や大切な人との絆を感じさせる優しい歌詞など、彼らの包容力がたっぷりと詰まった楽曲ですよね。

結成10年目へと歩みを進める彼らが歌うからこそ、聴く人の心に響く説得力があります。

派手な演出よりも等身大のメッセージが染み渡る本作は、大切な人と過ごした時間を振り返りたい時や、心温まるエールが欲しい時にぜひ聴いてほしい一曲です。

BOYZSixTONES20

SixTONES – BOYZ [YouTube ver.]
BOYZSixTONES

疾走感あふれるバンドサウンドと熱いメッセージで心を掴む、SixTONESの15枚目シングル表題曲。

TVアニメ『WIND BREAKER Season 2』のオープニングテーマとして2025年6月に発売され、オリコン週間シングルランキングで初登場1位、初週売上約35.7万枚を記録しました。

硬質なギターリフと推進力のあるリズムが特徴的で、仲間との絆や守りたいもののために立ち上がる覚悟を歌った歌詞は、アニメの世界観と見事にリンクしています。

メンバーの田中樹さんが原作ファンであることを公言しており、男同士の友情や結束といったテーマにSixTONESの6人にも通じるものを感じるとコメント。

サビに向けて緊張感を高め、一気に解放する構成は、宴席で歌えばシンガロング必至の展開を生み出してくれるでしょう。

熱量の高いロックナンバーで場を盛り上げたい方にぴったりの一曲です。