SixTONESの人気曲ランキング【2026】
2020年にSnow Manと同時デビューが話題になった男性アイドルグループのSixTONES。
デビュー作となったSnow Manとの両A面シングル『Imitation Rain/D.D.』はミリオンセラーを達成しました。
そうして鮮烈なデビューを飾った彼らは、音楽活動だけでなく、テレビ番組でも大活躍していますよね。
この記事では、そんな大人気のSixTONESの楽曲をランキング形式で一挙に紹介していきます。
新旧問わずに人気曲が登場しますので、ファンの方はもちろん、そうでない方もこの機会にぜひお聴きください。
SixTONESの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
Waves CrashSixTONES36位

結成から5年後の2020年にCDデビューを果たして以降、メンバーそれぞれが幅広いフィールドで活躍している6人組アイドルグループ、SixTONES。
6thシングル『共鳴』の初回盤Aにカップリングとして収録されている楽曲『Waves Crash』は、オープニングからテンションを上げてくれるクールさがありますよね。
グルーブ感に満ちたアンサンブルは、大掃除の単調な作業でも体を揺らしながら進められるのではないでしょうか。
畳み掛けるような歌声がインパクトを生み出している、スタイリッシュなナンバーです。
Life in colorSixTONES37位

3rdシングル『NEW ERA』の初回盤のカップリングとして収録されている楽曲『Life in color』。
大切な人となら世界も色付くというメッセージのリリックは、恋愛をしている方であれば誰もが実感してしまうのではないでしょうか。
全体的にキーが低くメロディーの大きな跳躍もないためカラオケでも落ち着いて挑戦できますよ。
ただし、シャッフルビートの跳ねたリズムを意識しないとメロディーがアンサンブルに乗らず違和感になるため、注意して歌いましょう。
RosySixTONES38位

2ndアルバム『CITY』に収録され、映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の日本語吹替版主題歌として書き下ろされた楽曲『Rosy』。
スリリングなビートとピアノのフレーズが印象的なドラマチックなアンサンブルは、映画作品の世界観とリンクする空気感がありますよね。
高速のラップとゆったりとしたメロディーが目まぐるしく入れ替わる構成のため難しいですが、音程の動きが少なく音域も広くないためしっかり覚えてしまえば歌いやすいですよ。
どうしても1人で歌うのが難しい場合にはお友達を誘って、みんなでクールに歌い上げてほしいカラオケソングです。
彗星の空SixTONES39位

9thシングル『ABARERO』の初回盤Bにカップリングとして収録されている楽曲『彗星の空』。
浮遊感のある幻想的なオープニングから疾走感のあるアンサンブルに進行していく楽曲構成は、タイトルをイメージさせる奥行きを作り出していますよね。
楽曲のテンポ感に対してメロディーがゆったりしており、キーが低く音域も広くないことから歌があまり得意でない方でも気持ちよく歌えますよ。
重なっていくサビのメロディーみんなで歌ってほしい、エモーショナルなアッパーチューンです。
Amazing!!!!!!SixTONES40位

2017年のジュニア時代から披露されてきた伝説のライブナンバーが、公式音源としてリリースされました。
SixTONESの初ベストアルバム『MILESixTONES -Best Tracks-』の初回盤Aに収録されるこの楽曲。
荒削りなパワーと独特な高揚感が魅力です。
疾走感あふれるサウンドに6人それぞれの歌声が重なり、聴けば自然と熱い気持ちになれます。
自分たちを原石とし、今この瞬間の輝きと未来への伸びしろをさけぶ歌詞も特徴。
グループの原点に触れてみてください。
SixTONESの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
EverlastingSixTONES41位

2022年1月に発売されたアルバム『CITY』に収録されている本作。
出光興産の企業CMソングとしても起用されていたため、テレビなどで耳にしたことがある方もきっと多いことでしょう。
結婚式や卒業式といった人生の節目にふさわしい壮大なバラードで、永遠のきずなや信頼を感じさせる温かいメッセージが込められています。
そしてクワイア隊を交えた厚みのあるサウンドが聴く人の涙を誘うんですよね。
大切な人へ感謝を伝えたい時に聴いてほしいナンバーです。
一秒SixTONES42位

2026年2月開催のミラノ・コルティナ2026オリンピックに向けて、日本テレビ系「2026アスリート応援ソング」として制作されたのが、この楽曲。
メインキャスターたちが取材現場で受け取った選手たちのリアルな声が、制作の土台になっているそうです。
勝敗を分けるほんの一瞬や、そこに至るまでの積み重ねを歌った熱いメッセージが心に響きます。
スポーツの試合前はもちろんのこと、受験や仕事など、人生のここ一番という勝負の時に聴きたくなる作品です。


