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SixTONESの人気曲ランキング【2026】

2020年にSnow Manと同時デビューが話題になった男性アイドルグループのSixTONES。

デビュー作となったSnow Manとの両A面シングル『Imitation Rain/D.D.』はミリオンセラーを達成しました。

そうして鮮烈なデビューを飾った彼らは、音楽活動だけでなく、テレビ番組でも大活躍していますよね。

この記事では、そんな大人気のSixTONESの楽曲をランキング形式で一挙に紹介していきます。

新旧問わずに人気曲が登場しますので、ファンの方はもちろん、そうでない方もこの機会にぜひお聴きください。

SixTONESの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

アンセムSixTONES26

SixTONES – アンセム [YouTube ver.]
アンセムSixTONES

力強いバンドサウンドと疾走感あふれるギターの調べが印象的なSixTONESによる青春応援ソング。

メンバー全員が自分らしい個性を見せるラップで、自己の存在証明や挑戦を歌い上げ、仲間との絆の強さを力強く表現しています。

手加減のない本気の戦いや、周囲の目を気にせず自分らしく立ち向かう姿勢を描いた、まさにスポーツ精神に通じる熱い思いが込められた1曲です。

アルバム『THE VIBES』のリード曲として2024年1月にリリースされた本作は、バスケットボールやスポーツに励むすべての人聴いてほしい1曲です。

NAVIGATORSixTONES27

SixTONES – NAVIGATOR [YouTube Ver.]
NAVIGATORSixTONES

まるでSF映画の世界に迷い込んだような、壮大でスリリングなサウンドが印象的なダンスナンバー。

行き先を阻む壁を壊して突き進むような力強い意志が込められており、聴いていると思わず胸が熱くなるような楽曲ですね!

SixTONESの2枚目のシングルとして2020年7月に発売された本作は、フジテレビの“ノイタミナ”枠アニメ『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』のオープニングテーマに起用されました。

発売初週だけで60万枚を超えるセールスを記録したことでも知られ、彼らの勢いを象徴する一曲と言えるでしょう。

夜のドライブや、ここぞという勝負の時に聴きたくなる、疾走感あふれる名曲です。

アニメの世界観ともリンクしたクールな空気感は、ファンならずとも必聴ですよ。

君がいないSixTONES28

SixTONES – 君がいない [YouTube ver.]
君がいないSixTONES

SixTONESが歌う失恋ソングは、ありきたりな朝の風景から始まります。

コーヒーを飲んで目を覚ますと、愛する人がいない現実に直面するんです。

思い出が突然よみがえり、「I want you」「I need you」とつぶやいた日々が懐かしく感じられます。

でも今は、その人を見つけることはできません。

アルバム『THE VIBES』に収録されたこの曲は、2024年1月にリリースされました。

えむめろさんとピカタさんが手がけたアニメーションのミュージックビデオも話題に。

失恋の痛みを抱えている人や、大切な人を失った経験のある方にぴったりの1曲です。

フィギュアSixTONES29

SixTONES – フィギュア [PLAYLIST – SixTONES YouTube Limited Performance – Day.2]
フィギュアSixTONES

5thシングル『マスカラ』の初回盤Bおよび通常盤のカップリングとして収録されている楽曲『フィギュア』。

yamaさんの『春を告げる』の制作者としても知られているボカロPのくじらさんが楽曲提供をしたことも話題となった、フックのあるピアノサウンドをフィーチャーしたナンバーです。

メロディーの流れが速くラップも登場するため簡単ではありませんが、キーが低く音域も広くないためしっかり覚えて挑戦すれば歌いやすいのではないでしょうか。

可能であればお友達を誘って一緒に歌ってほしい、スタイリッシュなポップチューンです。

TelephoneSixTONES30

SixTONES「Telephone」from LIVE DVD/Blu-ray 「TrackONE -IMPACT-」(2020.01.07 YOKOHAMA ARENA)
TelephoneSixTONES

2020年に『Imitation Rain/D.D.』でデビューした、SixTONES。

彼らの『Telephone』は6人の個性豊かな甘い歌声が楽しめるダンスチューン。

この曲はライブでも映える曲で、セクシーなダンスとともにSixTONESの唯一無二の世界観へ引きずり込まれるような感覚になっちゃいます!

途中のラップパートの迫力も最高で、直後の歌メロパートとのコントラストも中毒になるほど美しいですよ。