TRICERATOPSの人気曲ランキング【2026】
1997年7月にデビューした3ピースロックバンド。
99年に発売した「GOING TO THE MOON」が、CMに起用されバンドの知名度が一気にアップしました。
そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。
ぜひチェックしてみてください。
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TRICERATOPSの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
LOONY’S ANTHEMTRICERATOPS21位

ノリノリでかっこいい。
思わず踊りたくなる『LOONY’S ANTHEM』。
昔懐かしいサウンド感もありです。
歌詞もメロディー、そしてアレンジも完璧ですね。
ボーカルの歌い方が変化するのがすてきですよ。
楽しい曲の中にマイナー感をちりばめられた曲です。
ずっとリピートしたくなる『LOONY’S ANTHEM』落ち込んだときにもオススメです。
LOVE IS LIVETRICERATOPS22位

大人のロック感満載な『LOVE IS LIVE』アップテンポで楽しい、そしてかっこいいです。
イントロのリフが素敵ですね。
そこからはじまるラブストーリーにワクワクしてしまいます。
聴いていると心がハッピーになれる曲ですね。
さすがTRICERATOPSです。
サウンドの構成が素晴らしくLOVE感がストレートに伝わってきます。
MILK&SUGERTRICERATOPS23位

独特のアレンジで個性あふれる『MILK&SUGER』。
タイトル通りミルクやシュガーがモチーフとなっています。
ギターにドラム、ベース、すべてが完璧なアレンジ。
そこにボーカルの力強い声が入るとTRICERATOPワールドにひきこまれます。
さすがですね。
タイトルをいかした甘い歌い方がとても魅力的な曲です。
元気をもらえるすてきな曲です。
ROCK MUSICTRICERATOPS24位

『ROCK MUSIC』は、そのタイトルにふさわしいロックナンバーです。
ボーカルの色気ある歌声は1度聴いたら忘れられなくなりそう。
甘くおねだりされているような曲です。
ギターとベースのハーモニーもいい味をだしています。
裏で支えるドラムのロックなリズム。
TRICERATOPSは音楽で料理しているように感じてしまいます。
ROCKを個性的に料理してMUSICの出来上がり。
みなさま聴いてください、おいしく楽しいでしょう。
大人にピッタリなナンバーです。
Shout!TRICERATOPS25位

ロックンロールのリズムが心地よい『Shout!』。
野球、ソフトボール競技復活のキャッチボール動画のテーマソングとなっています。
テンポ感とメロディーがいいですね。
ボーカルの力強さと甘さが魅力です。
かわいい曲で小さな子供も楽しめますね。
ダンスにもピッタリ、みんなで踊ればウキウキしそうです。
TRICERATOPSはどの曲も独自の世界で楽しませてくれますね。
シラフの月TRICERATOPS26位

ギターが刻むリズムが印象大、ずっと耳に残ってしまいます。
TRICERATOPSはギターの音がインパクト大ですね。
中でも『シラフの月』は素敵です。
ギターでベースを奏でているようにも聴こえたり。
かと思えば3分頃のギターソロがかっこよく引き込まれてしまいます。
ボーカルがギターを弾いてますが、力強く甘い歌声にかっこいいギター。
天才ですねと言いたくなります。
スターライトスターライトTRICERATOPS27位

しゃれたギターのメロディーが印象的な『スターライトスターライト』歌詞がとてもユニークでさすがTRICERATOPSと納得です。
なんども同じ言葉が繰り返され覚えやすいですね。
友達とカラオケで歌ったら盛り上がりますよ。
その時は色っぽく歌うのがコツです。
甘えた口調で歌えばまわりを虜にできるでしょう。
あとはノリよく楽しみましょうね。
明るくロマンティックな『スターライトスターライト』楽しいです。
トランスフォーマーTRICERATOPS28位

熱い演奏を聴かせてくれるバンドTRICERATOPS。
ボーカルとギター担当の和田唱の力強い声とキラリと光るギター。
熱い演奏は聴くものを元気にしてくれますね。
ベース担当の林幸治とドラム担当の吉田佳史。
クールながらも熱い演奏はさすがです。
駆け抜けるような疾走感、8ビートのリズムが心地よい『トランスフォーマー』は、とくに夏にオススメの曲です。
仲直りTRICERATOPS29位

こちらはケンカした後の心情を男性目線で歌った歌です。
ケンカして彼女と離れてしまった時間を長く長く感じて、彼女への恋しさが募っていることがよく伝わってきます。
3日がまるで3年に感じられる。
早く仲直りしないとつらいばかりですね。
僕らの一歩TRICERATOPS30位

彼らの得意とする美しいメロディやハモりに加え、メロディを強く利かせるムードで再生後すぐに引き込まれます。
当時23作目となったシングル。
日本テレビ系『歌スタ!!』2006年9月のテーマソング、スーツのAOKIのCMソングにも起用されました。
当時、バンドを結成から約10年をへて新しい領域に到達したことを感じました。
少し展開の変わる中盤以降にはこのバンドらしさがもっともあふれています。


