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宇多田ヒカルのカラオケ人気曲ランキング【2026】

1998年のデビュー後、少し休業期間などはありましたが何かあれば話題になり、ずっと活躍している宇多田ヒカルさん。

そんな彼女なので幅広い世代に愛され、カラオケでも男性女性問わず歌われています。

そんな宇多田ヒカルさんの人気のカラオケソングをランキング形式でどうぞ!

宇多田ヒカルのカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)

Time宇多田ヒカル21

宇多田ヒカルさんの配信限定シングルで2020年5月リリース。

日本テレビ系日曜ドラマ『美食探偵 明智五郎』の主題歌として書き下ろされました。

宇多田ヒカルさんのような、いわゆる現代のR&Bを歌うにはミックスボイスを使いこなした歌唱は必須条件。

ミックスボイスと聞いて、宇多田さんの声を真っ先に思い浮かべる方も少なくないのではないでしょうか。

この曲もまたR&Bでのミックスボイスのお手本と言っていいほど見事な歌唱が楽しめる楽曲となっています。

ファルセット寄りのミックスボイスによるソフトな歌唱、ソフトなハイトーンの魅力がぎっしり詰まっている楽曲なので、ミックスボイス習得のための練習素材としても最適かつ、とてもチャレンジしがいのある曲だと思います!

Can’t Wait ‘Til Christmas宇多田ヒカル22

Utada Hikaru – Can’t Wait Till Christmas (English subs + Lyrics)
Can't Wait 'Til Christmas宇多田ヒカル

宇多田ヒカルさんのクリスマスナンバーといえば、こちらの『Can’t Wait ‘Til Christmas』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

本作はmid1G~hiCと平均的な音域にまとまっていますが、宇多田ヒカルさんの楽曲なので、やはり若干低音パートは登場します。

とはいえ、そこまで低くはなく、音程の上下も彼女の楽曲のなかでは、トップクラスに穏やかなので、総合的には非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

One Last Kiss宇多田ヒカル23

アニメーション映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』のテーマソングとして起用された配信限定シングル曲『One Last Kiss』。

映画作品のヒットも相まって話題を呼んだ楽曲で、ストリーミング累計1億回再生を突破したヒットナンバーとしても知られていますよね。

ファルセットのよる高音部が続くため音程のコントロールやブレスの面での難しさはありますが、音域自体は広くないためカラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。

メロディーの流れが速いため、リズムから遅れないよう注意して歌いましょう。

COLORS宇多田ヒカル24

2003年リリース、宇多田ヒカル12番目のシングルです。

本人は、テレビなどで歌う際にCDよりもキーをひとつ下げて歌っています。

たしかにオリジナルのキーは非常に高いんです。

しかし、これを原曲キーで歌えたならかっこいいですね。

Forevermore宇多田ヒカル25

デビューシングルがいきなりのダブルミリオンを獲得し、当時のJ-POPシーンの大きな衝撃を与えたシンガーソングライター、宇多田ヒカルさん。

7作目の配信限定シングル曲『Forevermore』は、テレビドラマ『ごめん、愛してる』の主題歌として起用されました。

パートナーへの強い愛を感じさせるリリックは、些細なケンカなど吹き飛ばしてくれるほどの思いにあふれていますよね。

立体感のあるストリングスをフィーチャーしたアンサンブルが心を震わせる、ハートフルなナンバーです。