洋楽の入学ソングランキング【2026】
洋楽の入学ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介しています。
ハイスクールライフ、カレッジライフなど、海外のティーンネイジャーの学生時代を連想させる名曲が揃っています。
プレイリストも毎週更新中です!
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洋楽の入学ソングランキング【2026】(71〜80)
One That Got AwayMichael Ray71位

カントリーミュージック系シンガーとして知られるMichael Rayが、2018年にリリースした前向きな入学式にオススメな楽曲です。
とてもさわやかなサウンドで、彼の伸びやかな歌い方にマッチしていますよね。
聴いているだけで元気が出るような曲なので、落ち込んだときなどにぜひ聴いてみてください。
曲の中盤にある、かっこいいギターソロにも注目です。
The ShowNiall Horan72位

春の訪れとともに始まる新しい人生の一歩を祝う入学式。
そんな特別な日のサウンドトラックに相応しいのが、ナイル・ホーランさんが2023年に発表した新たなる名盤『The Show』からのタイトル曲です。
ナイルさんのソングライターとしての成長を感じさせる名曲で、リスナーの心に響く温かみのあるバラードですね。
人生の挑戦と成功、そしてその繊細なバランスについて熟考した彼の真摯なメッセージは、新たな門出を迎える人々に対する深い共感を呼び覚ますでしょう。
温かい春の日差しのように、新しい季節のスタートを彩るオススメの1曲です。
New DayAlicia Keys73位

人生は1回しかないのだから、今ここにある新しい1日を祝福しよう。
アリシア・キーズの描く歌詞の世界観はいつもわかりやすく、たくさんの人から共感されます。
入学式はもちろん、新しい事を始める全ての人に当てはまる1曲。
It Is What It IsJenna Raine74位

新しい人生のスタートラインに立つみなさんへ、ジェナ・レインさんの楽曲『It Is What It Is』は、どんな時も肯定的な姿勢で生きることの大切さを教えてくれます。
2023年7月21日にリリースされて以来注目を集めているこちらの楽曲は、入学式という新たな門出に贈りたい前向きなエネルギーに満ちた曲です。
タイトルの「It Is What It Is」は直訳すると意味が分からないのですが、ネイティブがよく使う「仕方ないね」「そんなもんだよね」といった意味合いのフレーズなのですね。
軽快なギターのバッキングとともに歌われるリリックは、うまくいかないときでも「仕方ない」と言い切れるからっとした強さの大切さを私たちに教えてくれるのです。
うまくいかないことが多くても、ぜひこの曲を思い出してマイペースで新たな日々を楽しんでください!
Title HolderThe Interrupters75位

ポップパンクバンド、ジ・インタラプターズの『Title Holder』は「タイトルホルダーのように誇りをもって生きていこう!」というメッセージが心をふるい立たせてくれる爽快な1曲。
パンクとロックンロールを合わせたようなノリのよい曲調で、裏打ちのリズムが強調されているので聴いているといつの間にか踊りだしたくなっちゃいますよ。
この曲のように、勉強や部活で頂点を目指してタイトルホルダーのようになれたらいいですね!
Shake Your RumpBeastie Boys76位

アメリカのヒップホップグループ、Beastie BoysのShake Your Rumpです。
重厚なシンセのサウンドが非常に印象的でかっこいいですよね。
ヒップホップらしい攻撃的な歌詞がラップでどんどんと紡がれていきます。
「新しい学校でナメられないように」なんてのは昔の話かもしれませんが、こういった曲を入学ソングとして聴くのもいかがでしょうか?
I’ll Be There For YouThe Rembrandts77位

アメリカで放送されていたドラマ「フレンズ」の主題歌として大ヒット記録した曲。
軽快で爽快なメロディー、リズムに乗せて歌われる少し無骨でなによりストレートな歌詞が聴く人に突き刺さります。
MVも楽しそうです。


