洋楽の入学ソングランキング【2026】
洋楽の入学ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介しています。
ハイスクールライフ、カレッジライフなど、海外のティーンネイジャーの学生時代を連想させる名曲が揃っています。
プレイリストも毎週更新中です!
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洋楽の入学ソングランキング【2026】(41〜50)
One DayMatisyahu43位

レゲエ独特な後ろノリのリズムとメロディで平和を歌い上げるこの歌。
新しい旅立ちといっても今日は1日に過ぎず、これから来るであろうたくさんの日々のために今日という日を前向きに生きようという曲です。
快楽主義のファンクやレゲエだからこそ歌えるそんな歌です。
yes, and?Ariana Grande44位

2020年のアルバム『Positions』以来の新曲となったアリアナ・グランデさんの『Yes, And?』は、2024年1月にリリースされて大きな話題を集めています。
Spotifyで初日に1,120万回再生という輝かしい記録を打ち立てた本作は、ダンス・シャッフルのリズムに乗せた鋭い歌詞が印象的です。
日々の批判や困難に立ち向かう、自己肯定感に満ちたメッセージは、新たなスタートを切ったリスナーにとって非常に励みになるでしょう。
タイトルにもあるように、何を言われても大変な状況が訪れても軽く受け流せるような強さを持って、新天地での日々を過ごしてくださいね!
WhateverOasis45位

人生のハレの舞台とも言える入学式には、前向きになれる曲が聴きたくなりますね。
イギリスのロックバンド、オアシスが1994年にリリースした『Whatever』は、努力することの大切さに気づける曲です。
感動的なストリングスが印象的で曲の広がりを感じさせますね。
何にだってなれると教えてくれる歌詞は、これから部活や勉強に打ちこむ皆さんにヒントをくれますよ。
学生の皆さんが新生活を爽やかな気分で迎えられるナンバーです。
TodayThe Smashing Pumpkins46位

ミドルテンポで重いサウンドなので妙に軽快で爽やかなのは、スマパンだからこそ出せるのでしょうね。
今日と言う日が1番だと歌いあげる1曲ですが、そのバックには後悔せず毎日を生きようと言うテーマが隠されていて、まさに「これから」の人に捧げる祝福の歌。
CoolJonas Brothers47位

兄弟バンド、ジョナス・ブラザースの2019年の楽曲『Cool』。
落ち着いたミドルテンポの楽曲がまさしくクールなロックサウンドの1曲です。
この曲の歌詞のごとく、生まれ変わったかのような気分で最高の毎日を過ごせそうな、新たな世界に足を踏み入れたあなたの気分をもっと盛り上げてくれる楽曲です!
We’ve Only Just BegunCarpenters48位

カーペンターズの永遠の名曲『We’ve Only Just Begun』は、1970年にリリースされて以来、幾世代にもわたり愛され続ける入学式にもぴったりの曲です。
この楽曲は、人生の新たな章の始まりという希望に満ち溢れており、新しい環境で歩み始める学生たちにとって元気と勇気を与えるメッセージが込められています。
カレンさんの温かみのある歌声とリチャードさんの洗練されたアレンジが見事に融合し、今もなお多くの人々の心をつなぐ力を持っています。
入学式という一生の思い出に残る瞬間に、この楽曲は新生活をスタートするすべての人にとって必聴の一曲ですよ。
Feeling GoodNina Simone49位

新しい門出を迎えるみなさんにぜひオススメしたい1曲が、ニーナ・シモンさんの『Feeling Good』です。
この楽曲は1965年にリリースされたアルバム『I Put a Spell on You』に収録され、その後押しも押されもせぬクラシックな名曲として多くのアーティストやバンドがカバー、また映画やテレビ番組で使われることで人気を博しました。
困難や苦悩を乗りこえて素晴らしい解放感や喜びに満ちたリリックは、その背景を考えれば決して楽観的なものではないのですが、暗い感情ではなく前向きな希望が感じ取れます。
入学式という新生活のスタートラインに立つみなさんの背中を、きっと力強く押してくれることでしょう。


