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洋楽の入学ソングランキング【2026】

洋楽の入学ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介しています。

ハイスクールライフ、カレッジライフなど、海外のティーンネイジャーの学生時代を連想させる名曲が揃っています。

プレイリストも毎週更新中です!

洋楽の入学ソングランキング【2026】(61〜70)

Tell Me BabyRed Hot Chili Peppers64

裸でおバカな歌を歌うというイメージがあるレッチリだが、ボーカルアンソニーの美しいメロディセンスの光る1曲。

MVの内容は夢を持ったオーディション参加者にドッキリでレッチリ本人が登場するというもので、これからの生活や夢に前向きになれるそんな1曲。

Top Of The WorldCarpenters65

カーペンターズ トップオブザワールド The Carpenters HQ
Top Of The WorldCarpenters

知らない人の方が少ないカーペンターズの名曲。

彼らにとってだけでなく、ポップスというジャンルでも重要な位置づけをされる1曲です。

歌詞の内容も非常に前向きで、天使の歌声と呼ばれるカレンの歌声も新たな旅立ちにピッタリです。

ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift66

Taylor Swift – ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco) (Lyric Video) ft. Brendon Urie
ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift

カントリーミュージックの路線から、ポップスに路線を変更したテイラー・スウィフト。

こちらの『ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)』は彼女の代表曲のひとつで、アメリカでは入学式の定番曲としてあつかわれています。

キャッチーなメロディに仕上げられた1曲です。

Let’s Go CrazyPrince67

羽生結弦が使用したことでも話題になったPrinceのLet’s Go Crazy。

冒頭では、人生を生き抜くためにここに集まったというようなことが歌われています。

さすがにそれは大げさすぎるかもしれませんが、入学式もおなじようなもの。

これから始まるあらたな学校生活に決意を持って一歩を踏み出したくなる1曲です。

Here’s To The NightEve 668

Eve 6 – Here’s To The Night (Official Video)
Here's To The NightEve 6

ブライトなサウンドと芯の通った力強い歌声で歌いあげる友達の歌。

今までの友達や、これからできるであろうベストフレンドとこの夜をお祝いしようという曲です。

いらないものをできる限りそぎ落としたストレートな歌詞が心にグッと来ますね。

I Can See Clearly NowJohnnyNash69

Johnny Nash – I Can See Clearly Now (Official Audio)
I Can See Clearly NowJohnnyNash

春の訪れと共に新しい門出を祝うなら、ジョニー・ナッシュさんの『I Can See Clearly Now』がぴったりです。

1972年のリリース当時から時を超えて輝き続けるこの曲は、雨上がりの晴れやかな空のように、リスナーの心に光をもたらします。

特に、ジャマイカの音楽レゲエに影響を受けたリズムと、「雨が去り、俺はやれる」といった前向きなメッセージが、これから始まる新生活に向けた希望を運んでくれるはずです。

困難を乗り越えた後の清々しい気持ちを歌った本作は、入学しきたての学生たちだけでなく、新たなチャレンジを始めるすべての人にとって、理想的な応援歌になるでしょう。

入学式のBGMにも、そして人生の新たな一歩を踏み出す時のパーソナル・テーマソングにも、ぜひオススメしたい1曲です!

ChangesDavid Bowie70

歌詞の中では「道をたどり探し出す」というフレーズが特徴的な1曲です。

知名度も高く、とてもキャッチーなので、この歌詞は入学式に向いていると言えるでしょう!

生徒たちが入場するタイミングで曲を流すことにも向いているかもしれません。

ちなみに、この曲をデビット・ボウイが書いていた頃には、彼の個人的な生活の変化がありました。

妻のアンジェラは身籠っており、ボウイは自分の子供を持ち、父親になることを楽しみにしていたようです……。