洋楽レゲエ人気ランキング【2026】
これまでに人気があった洋楽のレゲエソングをピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのかこれを見て参考にしてみてください。
プレイリストも更新中です。
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洋楽レゲエ人気ランキング【2026】(81〜90)
Sweet ShopDoctor P85位

Doctor Pの名で活動する、イギリスのダブステップのプロデューサー兼DJのShaun Brockhurstによるトラック。
2010年にリリースされました。
彼の「Tetris」や「Big Boss」「Watch Out」とともに、YouTube上で多くの再生回数を記録しているトラックです。
Guess whos coming to dinnerBlack Uhuru86位

ジャマイカの名門グループBlack Uhuruが世に送り出した名曲。
幻想的なサウンドスケープと心地よいリズムが特徴的な本作は、ダブ音楽の魅力を存分に味わえる1曲です。
1981年1月にリリースされ、アルバム『Black Uhuru』に収録。
ナッティ・ドレッドロックスがディナーに来るという軽快な物語を通して、ラスタファリ運動の精神や共同体への敬意を表現しています。
ベースラインが際立つサウンドは、リラックスした雰囲気の中にも深いメッセージを感じさせますよ。
音楽の新たな一面を発見したい方や、心を解放して過ごしたい時にぴったりの1曲です。
I’m Still In Love With YouAlton Ellis87位

「ロックステディのゴッドファーザー」と称されるジャマイカの音楽家、アルトン・エリスさんが1967年頃に発表したロックステディを代表する名曲です。
R&Bの影響を感じさせる甘くソウルフルな歌声で、今もなお君を愛しているという切ない恋心を歌い上げています。
この曲の持つ魅力は、時代を超えても色あせることなく、多くのアーティストに影響を与え続けてきました。
マーシア・エイトケンさんのアンサーソングや、ショーン・ポールさんのカバー版を聴いたことがある方もいらっしゃるのでは?
原曲が持つ普遍的なストーリー性が、新たな物語を生み出す源泉となっているのかもしれませんね。
I Was Born A WinnerFreddie McGregor88位

ロックステディ、ラヴァーズロックの歌手として認知されているFreddie McGregor。
ベテラン歌手の多くも、時代によってダンスホールに接近しています。
このようなデジタルサウンドになっても、k種としての実力は素晴らしく感じられる1曲です。
In For The Kill (Skream Remix)La Roux89位

イギリスのエレクトロポップ・デュオであるLa Rouxによって、2009年にシングル・リリースされたトラック。
80年代のサウンドを特徴としており、グラミー賞にノミネートされました。
このバージョンはSkreamによる、”Let’s Get Ravey”と呼ばれるリミックスです。
Run Dancehall ft. Lisa MercedezVybz Kartel90位

伝説的な存在として一部のファンからリスペクトを受けるレゲエ・ミュージシャン、ヴァイブス・カーテルさん。
2014年に殺人罪で逮捕され、終身刑となった彼ですが、現在も獄中から新曲を発表し続け、ヒットソングを連発しています。
日本なら考えられないようなアーティストですよね(笑)。
そんな彼の名曲が、こちらの『Run Dancehall ft. Lisa Mercedez』。
楽曲は王道のダンスホールといった感じで、日本でいうところのマイティージャムロックのようなハードなサウンドに仕上げられています。
洋楽レゲエ人気ランキング【2026】(91〜100)
MemoryElektronomia & RUD91位

DUBといえば、レゲエDUBの他にダブステップが有名ですよね。
そこで紹介したいのが、こちらの『Memory』。
本作はエレクトロノミアさんとルードさんによって手掛けられた楽曲で、EDMシーンでは定番のNCSからリリースされました。
ダブステップの特徴である激しい電子音によって構成されたドロップやビルドアップはバツグンの迫力を秘めています。
キレと重さのあるEDMを聴きたいという方は、ぜひチェックしてみてください。


